今回遊びに行ったのは鶯谷エリアのデリヘルです。ジャンルとしてはいわゆる韓国系のお店で、NN確定のサービス形態でした。金曜の夜、仕事終わりに「久しぶりに行くか」と思い立って予約を入れました。
初めての人は「韓デリって怖くないの?」と思うかもしれませんが、安心してください。受付もちゃんとしてますし、部屋も普通のビジネスホテルを指定できます。韓国系はNN前提なので、余計な交渉が一切いらないのが初心者にとっては逆にラクだったりします。ここがポイントですね。
予約から到着まで — この手順で大丈夫
予約は電話一本でOKでした。希望の時間と、ホテルの場所を伝えるだけです。初めての人は「何を聞かれるの?」と不安になるかもしれませんが、時間・場所・コース、この3つだけ答えれば問題ないです。スタッフの対応も丁寧で、変に急かされることもなかったですね。
持ち物は特に要りません。お金だけ用意して、ホテルで待機するだけ。到着の連絡があったら部屋番号を伝えて、あとはノックを待つのみです。雨が降ってて鶯谷駅からちょっと走ったんですが、タクシーでホテル前まで行くのもアリですよ。
女の子との対面 — 白石麻衣系の色白美人
ドアを開けた瞬間、「え、マジか」と声が出そうになりました。色白で、肌がとにかく白い。メイクも上品で、いい女感がすごかったです。本人は「似てないですよ〜」と謙遜してましたが、白石麻衣が少し入ってる感じ。髪はそこまで長くなくて、ショートボブくらいだったかな。
スタイルはいわゆるレギュラー体型で、太くも細くもない感じ。ただ全身の肌が白くて見栄えがすごく良いんですよね。聞いたら現役の美容師さんだそうで、女性専用のサロンで働いてるから客バッティングの心配はないとのこと。だから兼業してるんですね。出勤がまちまちだから、会えたらラッキーくらいの気持ちでいたほうがいいかもしれません。
プレイの流れ — 初心者向け解説つき
まず最初に、この子のプレイは一言で言うと「濃厚」です。初心者の方はちょっとびっくりするかもしれませんが、リード力があるので身を任せてれば大丈夫。安心してください。
シャワーを浴びて体を拭いてたら、まだベッドにも行ってないのにいきなり濃厚なキスが始まりました。唾液を交換しながら胸を揉んでくると、もうこっちは完全に臨戦態勢。正直、このタイミングで「あ、この子やべえな」と思いましたね。
ベッドに移動して、上から乳首を舐めていくと反応がすごい。ずっとヒクヒクしてて、栗のあたりまで舌を這わせると腰がビクンと跳ねます。クンニに移行して舌を穴のほうまで伸ばしていくと、塩味のある粘液がたらたらと。この時点でもう相当興奮してました。
「初めての人は焦らなくて大丈夫」と言いたいところですが、正直この子に関しては焦る暇がないんですよ。向こうのペースに巻き込まれる感じ。クンニで複数回イかせてから交代になったんですが、フェラがまたすごかった。上目遣いで見つめながらノーハンドでねっとりと咥えてくるんです。歯が当たるとかそういうのは一切なくて、吸い付くような感触。「たまんね…」と思わず声が出ました。
ここがポイントなんですが、韓国系デリヘルはNNが前提です。ゴムの交渉をしなくていいので、初めての人でも気まずい思いをしません。そのまま挿入に移ったんですが、ここからがこの子の本領発揮でした。
前から入れると、天井の一点を見つめたまま身体をビクビクさせ始めて、時折白目を剥いて昇天してるんですよ。「え、もうイったの?」と思ってたらスポンと抜けてしまったんですが、突っ込み直すとまた同じ状態。粘度が高めで濡れが多くて、白濁した液体が絡みついてきて気持ちいい。
口は開きっぱなし、舌は出続けて、時折舌なめずりするような仕草。こっちが動くたびにビクビクいくのを見てると、かなりの征服感がありましたね。白目でビクビクいかせて自分が満足したところで、激しく突いて大きくイクタイミングに合わせて放出。「やばい…」って自分で呟いてました。
事後に聞いたんですが、本人いわく「自分でも性欲強すぎだと思う」とのこと。歴代の彼氏に「もう無理」と言われてきたらしいです。「」に入れちゃうけど、「以前デリで朝に自分で1回→出勤して7人相手→帰宅してまた1回」みたいな日もあったらしく、マジで性欲のバケモノだなと。結構な頻度でイくし、白目剥いてるとも言ってました。嘘じゃないのは身をもって確認しました。
ただ一個だけ惜しかったのは、時間配分がちょっと偏ったことかな。前半のクンニとフェラで時間を使いすぎて、挿入の時間がやや短くなった感がありました。まあ全体的に濃厚すぎて贅沢な悩みではあるんですけどね。
終わりのシャワーでは、持参の衛生用品を使ってしっかり中まで洗浄してました。「どのお客さんにも良い気持ちで遊んでほしいし、自分もキレイにしてから相手したい」って。美容師で身なりや衛生観念がしっかりしてるんだなと感じましたね。こういう気遣いがあると、初めての人でも安心できると思います。