プレジデントクラブの宮原紗世がもちもち極上ボディだった件
同志諸君、おもち先生である。
ゴールデンウィーク、諸君はいかがお過ごしだろうか。私はもちろん、吉原に登楼してきた次第である。今回の舞台はプレジデントクラブ。ぶっちゃけ高級店らしい品のある佇まいは相変わらずで、安心感がある。ただしGWの吉原は激混みだった。そういえば待合室は同志で溢れかえり、椅子が足りない有様。さすがに連休、みんな考えることは同じなのだ。結局、姉妹店に移動しての案内となった。まあ、ここまでは想定内である。
プレジデントクラブは吉原の中級ソープである。価格帯は手頃でありながら、嬢のバリエーションが豊富。同志諸君にとって注目すべきは、ぽちゃ系の嬢も在籍しているという点だ。宮原紗世さんのプロフィールを見た時、体のラインに目が釘付けになった。これは…逸材の匂いがする。金曜の夜に三ノ輪へタクシーで向かった。駅前のコンビニでお茶とガムを買い、千束通りを歩く。プレジデントクラブの看板を見つけて入店。受付のスタッフに「紗世さんで」と告げた。待合室のソファに座り、パネル写真を改めて確認する。うむ…写真で見るよりも豊満そうだ。期待値が跳ね上がった。
宮原紗世、降臨
階段を上ると、黒のショートドレスに身を包んだ宮原さんが立っていた。
柔らかさの真髄
第一印象を端的に述べよう。「もち肌の若妻」である。プロフィールでは目元が隠されているが、実際はパッチリ系の可愛らしいお目目だった。熟女というには若すぎる。落ち着いた雰囲気の中に、どこかほんわかした天然っぽさが漂っていて、それがまた良いのだ。
そして——バストである。もう目がいってしまう。ドレスの上からでもわかるFカップの存在感。ここで私のもちもち指数が振り切れそうになったが、紳士たるもの、まずは手をつないで部屋まで。3階まで階段を上るのだが、近い距離で歩くと宮原さんの肌のスベスベ感が手を通じて伝わってきて、期待値がさらに上昇する。
触り心地チェック
ちなみに来る途中、大門あたりを遠回りして歩いてきたのだが、見返り柳を眺めながら「昔の旦那衆もこうやって登楼したんだろうな」と思ったら、ちょっと感慨深くなった。余談である。
脱衣からの距離感
部屋に入ると「お願いしま〜す」という明るい挨拶とともに、宮原さんから脱衣のアシスト。テキパキと、でも丁寧に服を畳んでくれる。タオル一枚になったところで、その上からそっと撫でられて——もう反応してしまった。「もうおっきくなってるよ〜」と宮原さん。ストレートに言ってくるタイプだった。
そこから軽いキスが始まり、肩を抱き寄せるとスベスベの肌がぬるっと密着してくる。もちもち度、計測不能。たまらん。宮原さんのバストに手を伸ばすと、マシュマロのような弾力と柔らかさ。「ン〜……ン〜〜ン」と、ウブっぽい小さな喘ぎが漏れてきた。この時点で私のテンションは天井知らずであった。
この先、みんなが知りたいであろう核心部分については、投稿者限定にて克明に記録している。宮原さんの真の実力を知りたい方は、ぜひそちらを参照されたい。