19歳。現役JD。学費のためにデリヘルの体験入店をしたらしいと聞いて凸撃してきた。金曜の夜、定時で仕事を切り上げてコンビニで炭酸水を買い、駅から徒歩2分の微妙に古い狭いホテルに入った。電話で「20分ほどで焦って到着します」と言われ、テレビのバラエティ番組をぼんやり眺めながら待つ。炭酸水を飲み干したところでインターホンが鳴った。
写真を見た段階では「ぽちゃ寄りかも?」と期待したのだが、実際に来たのはレギュラーサイズの小柄な子だった。同志諸君には申し訳ないのだが、今回はむちむち鑑定ではなくJD鑑定となる。ただし天然Cカップに弾力があるとの前情報は確認済みである。
ボディ鑑定書
ミルクティーカラーの髪が肩下あたりまで伸びている。お兄ちゃんから借りてきたかのようなオーバーサイズの黒トレーナーを脱いだら、透き通るような色白の肌が出てきた。鎖骨がうっすら浮いている。むちむちとは言いがたい。ここは正直に書く。
ただ、胸である。天然のCカップ。形はお椀型で、ちゅくびはきれいなピンク色。揉むとぷにっと弾力が返ってくる。サイズこそ大きくはないものの、この弾力は…やばい。10代の肌の張りなのか天然ならではのもちもち感なのか。同志が求める「もちもち指数」はここに全集中していた。指で軽くつまむと形が変わり、離すとぷるんと戻る。何度も確認してしまった。
下半身は至って標準。太ももは細すぎず太すぎず、お尻は小ぶりである。つまめる肉がほとんどない。ぽちゃ好きの同志には残念ながら物足りないだろう。ただ、自己処理済みパイパン仕様の縦割れは19歳の鮮度を感じるきれいなピンク色。ここは素直に加点した。
プレイレポート
お互い洗いっこから始まった。泡立てた手でこちらの背中を流してくれるのだが、手つきがぎこちない。業界経験がほとんどないのだろう。泡で滑る手が脇腹を撫でてくすぐったくて身じろぎした。「あ、ごめんなさい」と慌てる顔が初々しい。こちらが彼女の体を洗い返すと、くすぐったそうに肩をすくめていた。胸に泡を滑らせると、ぷにぷにの弾力が指先から伝わってくる。洗うという名目で何度も揉んだのは許してほしい。
ベッドに移動して唇を合わせた。ここで驚いた。キスの瞬間、この子の唇が微かに震えていたのだ。緊張なのか感じているのか判断できないが、その割に舌を出したり引っ込めたりと積極的。ちゅぱちゅぱと音を立ててくる。震えながら攻めてくる不思議な感覚。ぎこちなさと積極性が同居している。こちらが胸を触ると「んっ…」と声が漏れ、ちゅくびを舌先で転がすとびくっと体が跳ねた。この反応はたまらん。もちもちのCカップが手の中でぷるぷる震える。
もちもち体験
下に降りていった。Fは見よう見まね感が否めない。竿を手で握って先端をぺろぺろ舐めるスタイル。深くは咥えられないのだが、舌先で裏筋をなぞる動きに時折「おっ」となる瞬間がある。まぐれなのか天性なのか判断に困る。手の動きと口の動きが連動しておらず、いかにも素人。ただそのぎこちなさが妙にそそるのである。これが素人JDの破壊力なのだ。ちゅぱちゅぱ音は控えめで、一生懸命さだけは伝わってきた。
本番。正常位で入った瞬間、ぎゅっと締まった。使用感が極めて少ない。これはたまらん。ビクビク震えながら「あ…あ…」と小さく声を出す。腰を動かすたびに、先ほど鑑定した天然Cカップがぷるぷると揺れる。もちもち感と弾力が目の前で躍動する光景。鑑定官としての冷静さを保つのが困難だった。中はじっとりと濡れていて、ぬるぬるの感触が気持ちいい。「あっ…だめ…」と目をぎゅっとつぶる表情がまた良い。
柔らかさの真髄
バックに切り替えた。小柄な体を四つん這いにさせると色白の背中。腰を掴んでストロークすると、ぐちゅぐちゅと音がして恥ずかしそうに枕に顔をうずめた。「だめ…音が…」と呟くあたり、まだ慣れていない。奥まで入れると「いたっ…」と顔をしかめたので加減。浅めのストロークに戻すと「そこ…いい…」と小さく腰を動かしてきた。下手なりに一生懸命なのが伝わる。この健気さに、どうしても甘い点数を付けたくなってしまうのだ。
フィニッシュは正常位に戻した。事後に「お水飲む?」とペットボトルを渡してくれた。汗が引くまで二人で黙ってテレビを見ていた。バラエティ番組のオチで同時に笑った瞬間、娘とテレビを見ているような気分になった。いかんいかん。帰りに駅前のラーメン屋で味噌ラーメンを食べた。腹が減っていた。
同志への鑑定結果
ぽちゃ好きの同志諸君。正直に申告する。むちむち度は低い。下半身のボリュームは期待できない。だが天然Cカップの弾力と19歳の鮮度は別次元の価値がある。もちもち指数は胸に全集中。締まりは鑑定してきた中でもトップクラスだった。素人好き・ロリ好きの同志には強く推薦するが、ぽちゃ専には物足りないのも事実である。この子の名前と店舗は有料エリアで公開する。みんなの突撃を待つ。