【吉原ソープ・NS】鹿鳴館のさとみ、あの密着感はずるい
今回のターゲット
吉原の鹿鳴館。2回目の訪問だった。前回は別の子で遊んだのだが、今回はフリーで店のスタッフに好みを伝えてみた。高身長スレンダーが好きだと言ったら、即座に「さとみがいますよ」と。HPの写真だけでは気づけなかったタイプ。スタッフの推薦に従って正解だった。
待合室で名前を呼ばれて現れたさとみ。第一印象は「え、モデルさん?」だった。170cmの長身で、脚が本当に長い。有村架純を少しシャープにしたような整った顔立ち。話し方は丁寧で上品、最初はちょっと緊張してるのが伝わってきた。その初々しさがまた良かったりする。
平日の仕事帰り、電車で向かった。
ビルの外観が古めでちょっと不安になった
おっぱい鑑定
正直に申告する。さとみはCカップ。ぽちゃ好きの同志諸君にとっては物足りないサイズかもしれない。しかし聞いてほしい。このCカップ、形が抜群なのである。ハリがあって、みずみずしくて、指に吸い付くような質感。寄せたときの谷間がやたらとエロい。大きさだけが全てではないと教えてくれる逸品だった。
それと、チクビの感度が尋常じゃない。少し触れただけで「あっ、気持ちいい…!」と声が漏れる。クンニしながらチクビをいじると、もう全身がビクビク震えて止まらなくなる。おっぱいのサイズこそ控えめだが、反応の良さは過去トップクラスなのだ。
ボディチェック
スレンダー体型だが、ちゃんと女性らしいラインが残ってる。特に脚の長さとお尻の丸みは特筆に値する。服を脱いだ瞬間の曲線美に、思わず「おおっ」と声が出た。清楚な見た目とのギャップがすごい。こんなエロい体してたのかと。
まあ正直、さとみはぽちゃ系ではない。むしろ対極にいる。でもな、同志諸君。たまにはこういう路線もアリなのだ。ぽちゃの柔らかさとは違う、引き締まった体の密着感というのがある。これはこれで中毒性がある。一応報告しておく。
プレイレポート
最初はお互いぎこちなかった。しばらく雑談して距離を縮めていった。さとみは恥ずかしがり屋で、最初は唇が触れる程度のキスだった。でも時間が経つにつれてDKが深くなっていって、ある瞬間からぐっと舌を絡めてくるようになった。ちゅるっ…と音がして、体の力がふっと抜けたのがわかった。
この先は投稿者限定で。NS確認済みなので、そのあたりの詳細も書いてある。同志諸君、突撃の参考にしてくれ。
同志へのメッセージ
スタッフに好みを伝えて選んでもらうのも悪くない。HPの写真だけだと顔ばかり見てしまって、スタイルの良さを見逃すことがある。今回はまさにそれだった。
ただ、道に迷いやすい場所にある。前回は迷ったが今回はスムーズだった。送迎車を使うのが無難だろう。こういう時間は贅沢だが、月1回のリセットとしては安い投資なのである。