【鶯谷韓デリ・NN】ぽちゃ専の俺がCカップスレンダーに白旗あげた日 - 20歳の白肌と素人感がやばかった
今回のターゲット……のはずだったのだが
同志諸君、今回は少し変則的な報告になるのだ。いつもならむちむちボディに狙いを定めるところだが、今回は某韓デリの店長から直々に「めちゃくちゃ良い子が入ったから来て」と珍しくプッシュが入ったのである。HPを覗くと「2026年No.1」とかいう盛大な煽り文句。正直、まだ四半期も終わってないのにNo.1ってどういう了見なのだ……と思いつつ、まあ店長がわざわざ連絡してくるのも珍しいので、ぽちゃ専の信念を曲げて突撃してみた次第である。前日に食べた二郎系ラーメンがまだ胃に残っていて、道中のコンビニで胃薬を買ったのは内緒だ。
木曜の14時頃、蒸し暑い七月の午後に山手線で鶯谷に向かいながら「まあスレンダーだったら早めに切り上げて帰るか」くらいの気持ちでいた。この時点ではまだ、自分がここまで動揺することになるとは思っていなかったのだ。
おっぱい鑑定 - Cカップの逆襲
ドアが開いた瞬間、「若い」「かわいい」が同時に飛び込んできたのである。タレントで言えば福留光帆。素人感たっぷりで、飾りすぎてないところがまた良い。20歳になったばかりの大学生ということで、まさにリアルな素材の良さが際立っていた。
さて本題のおっぱいである。脱衣すると推定Cカップ。……正直に言おう、同志諸君。普段のぼくの基準からすると、Cカップは「まあ、そうですか」のカテゴリである。最低でもEカップ、できればG以上が望ましい - そういうスタンスでやってきたのだ。
ところがである。この子のCカップは反則的だった。白磁のような肌にピンク色の乳首がちょこんと乗っていて、もうそれだけでなんとも言えない背徳感というか、「守りたいけど触りたい」みたいな矛盾した衝動が湧き上がったのだ。丁寧にゆっくり舐めると、乳首がはっきりとツンと立ち上がった。感度も相当良くて、控えめだけど自然な吐息が漏れるのである。やばい…これは…サイズじゃないのかもしれない。
ボディチェック - スレンダーにも「質」がある
正直に言うと、太ももの肉付きは足りない。お腹のぷにぷに感もない。ぽちゃ専としてはここが一番点数が辛くなるポイントなのだが、この子は別の武器を持っていた。肌の質感である。白くて、もちっとしていて、触るとすべすべしつつも奥に弾力がある。痩せ型特有のゴツゴツした感じがないのだ。華奢なんだけど女の子らしい柔らかさは残っている、絶妙なライン。
下のお手入れは刈りそろえた感じで、清潔感がある。舐めるのに邪魔にならない程度に残してあって、個人的にはツルツルより好みかもしれない。……いや、おかしいな。ぽちゃ専の俺がスレンダーの子の肌質を褒めている。店長の罠にまんまとハマっている気がしてきたのだ。
プレイレポート - 想定外だらけの攻防戦
軽めにシャワーを済ませてベッドイン。まずは身を任せると、上下を熱心に舐めてくれるのである。テクニック自体は、うーん、まだ発展途上だろうか。特に歯が軽く当たる場面が何度かあって、そこは正直ちょっと惜しかった。ぽちゃ専としていろんな子を見てきた経験から言えば、テクで勝負するタイプではない。ただし、かなり一生懸命なのだ。しかもあの顔である。福留光帆似のかわいい顔で、上目遣いになりながら奥の方まで頑張ってくわえてくれた時には、正直に言うと暴発しかけたのである。いや、テクじゃないのだ。この子は「一生懸命さ」と「顔面偏差値」の掛け算で興奮度を爆上げするタイプなのだ。
交代してこちらが攻める番になると、胸の感度がかなり良いことがわかった。さっきも書いたが、ゆっくり丁寧に乳首を舐めると、もう完全に立ってしまって、控えめながらも自然な声が出てくる。作ってる感じがゼロ。これが20歳の素の反応なのだと思うと、また違った興奮が湧いてくるのである。
下に移ると声のトーンがワンランク上がった。周りを舐めてるだけなのに反応が良すぎる。ちらっと覗くと、あのかわいい顔とは裏腹に、もうヌラッと濡れているのである。……同志諸君、これはすごい光景だった。素人感のある子がここまで素直に身体で反応しているのを見ると、なんというか、「俺が気持ちよくさせてるんだな」という実感がダイレクトに来るのだ。
核をゆっくり責めると、かなりビクビクっと反応して早めに昇天してしまった。
回復を待つ間に少し話をしたが、息が荒いまま恥ずかしそうにしている様子がまた良かったのだ。
さて本番である。想定以上の濡れ量に驚く。しかもどんどん湧いてくるタイプだった。トントンと腰を動かし始めると、だんだん顔が赤くなっていき、腰を丸めるようにしながら声が少し大きくなる。そしてまた昇天。この時、中がギュッと圧を増す感覚があったのだ。……きつめ、と書いたが、興奮するとさらに締まるタイプだったのである。これはちょっと反則的ではないだろうか。
若い身体を堪能すべく体位をいくつか試す。どの角度でもこの子は素直に反応してくれた。最後は正面に戻して少しペースを上げると、さらに声のボリュームが上がり、こちらも限界が近づいてきた。最終的に、かなり充実した仕上がりになったのである。
一つだけ難を言えば、体位を変える時にちょっと慣れてない感じがあって、こちらがリードしないとスムーズにいかない場面があった。まあ20歳だし、経験値がこれから上がっていけばもっと化けるだろう。惜しいというより伸びしろである。
同志諸君、ジャンル外にも逸材はいる
事後の会話で判明したのだが、この子、昔はボートが好きで今は馬が好きらしい。ギャンブラー気質というか、そういうところも福留光帆っぽくて笑ってしまった。NO.1の触れ込みには本人が一番恐縮していたが、まあ確かに幅広い層にウケそうな子ではあるのだ。
同志諸君に告白する。ぽちゃ専の信念を一瞬だけ揺るがされた。Cカップのスレンダーなんて興味ないはずだったのに、白肌×感度×素人感の三段攻めに完全にやられたのである。たまにはジャンル外に足を運ぶのも悪くない。ただし、むちむちが至高であるという基本原則は変わらないので、そこは安心してほしいのだ。帰りに鶯谷駅前のカレー屋に寄って、チキンカツカレーを大盛りで食べた。なぜか無性に腹が減っていたのである。次はちゃんとGカップ以上を狙うと誓って、この報告を締めくくる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。気になった同志は覗いてみてほしいのだ。