岡山で「若さ」を買いに行った話
正直に言う。今回は深い動機なんてない。
仕事終わりに岡山市内のホテルに一人で転がり込んで、ただ「若い子に会いたい」という原始的な欲求があっただけだ。
スマホで探していくつかのお店を見比べた末に選んだのが、今回のお店。
決め手はシンプルで、熟女店なのに若い子がいたこと。それだけ。
電話予約はスムーズで、待ち時間も特に長くなかった。ホテルを自分で取って、部屋番号を伝えて待つ。
この「待つ時間」がいつも妙に落ち着かない。今回も変わらず、ベッドに腰掛けてスマホをいじりながらドアのノック音を待っていた。
ドアを開けた瞬間の正直な感想
ノックの音がして、ドアを開けた。
第一印象——「若い」。それだけは間違いない。
20代前半という年齢層はプロフィール通りで、顔つきにまだ幼さが残っている。
ただ、ルックスについては正直に書く。「かわいい」と断言できるかというと、個人的にはそこまで刺さらなかった。
目鼻立ちが整っているとか、そういう話ではなく、なんというか「ビビッとくる感じ」が薄かった。ルックスに期待しすぎると少し拍子抜けするかもしれない。
体型はスリム。着衣の段階でもDカップの存在感はちゃんとわかる。
服の上から見ても、胸のラインがしっかりしていて、そこだけは目が引き寄せられた。
雰囲気はおとなしめ。愛想がいいわけでも悪いわけでもなく、淡々としている。
「この子、テンション上げてくれるタイプじゃないな」と入室5分で気づいた。
ホスピタリティを求める人には、正直きつい。会話も最低限。愛嬌で引っ張っていくタイプでは全くない。
本編
序章 — 脱衣からの急展開
部屋に入ってしばらくして、シャワーどうするか聞かれた。
「いいです」と答えた瞬間、間を置かずに脱ぎ始めた。
前置きなし。雑談もほぼなし。
最初は少し戸惑ったが、考えてみればこれはこれで潔い。
余計な時間を使わずにそこに向かう、という意味では、ある種の誠実さとも言えるかもしれない。
Dカップが現れた。スリムな体型との対比で、思っていたよりボリュームがある。
形も悪くない。これは素直にいいと思った。
本編 — 若さと締まりが全てを語った60分
脱衣が終わると、○○ちゃんはこちらに近づいてきて、ベッドに誘導するように促してきた。
言葉は少ない。でも動きで誘導してくる。
横になると、乳首を指先で触れてきた。
丁寧というより、機械的に近い。でもそれが逆に「ビジネスライクな若い子」という雰囲気を作っていて、個人的には嫌いじゃなかった。
乳首への刺激と同時に手コキが始まる。
テクニックがあるわけではない。ただ、手の動きは一定で止まらない。
その間もこちらの反応を見ているようで、目が合うとすっと視線を逸らす。恥ずかしいのか、それとも単に興味がないのか——たぶん後者だと思う。
しばらくして、○○ちゃんが上に跨ってきた。
ここで一言、聞いてきた。
「どうしたい?」
直球だった。回りくどい誘導もなく、ただそれだけ。
こちらが「入れたい」と答えると、間髪入れずNN(生挿入)のオプション提示。追加5000円。
「払います」と言った瞬間、本当にそのまま入れてきた。
ここで初めて○○ちゃんの「武器」を理解した。
締まりがいい。
スリムな体型に対してホールのきつさが想像以上で、入った瞬間に思わず息が止まった。
テクニックでも愛嬌でもなく、この子の最大の魅力はここだ、と確信した瞬間だった。
ただ、2ストロークほどで「しんどいから上になって」と言われた。
正直、少し笑いそうになった。
ホスピタリティゼロというのはこういうことか、と。でも不思議と腹は立たなかった。
むしろこの無防備な正直さが、この子らしいというか——変な話、愛嬌のなさが一周回って愛嬌になっていた。
正常位に切り替えて、こちらが腰を振る展開になる。
フェラはなし。キスは一応あったが、深くはない。淡々としている。
それでも締まりの良さは体位が変わっても変わらなかった。
動くたびに伝わってくるあの感覚は、テクニックや会話では代替できないものだと思う。
時間をかけずに中出しまで至った。
○○ちゃんは特に表情を変えず、ただ受け止めていた。
終わった後も「お疲れ様でした」みたいな言葉はなく、静かに処理に移る。
ぶっちゃけ、デートしているような感覚は皆無だ。
でも「若い子にNNして中出ししたい」という目的に絞るなら、この子はそれを粛々と叶えてくれる。
目的と手段が一致しているという意味で、ある種の完成形とも言えるかもしれない。
余韻と総評
お見送りも淡泊だった。ドアが閉まって、一人になった部屋でしばらく天井を見ていた。
会話が弾んだわけでも、甘えてきたわけでも、サービス精神に感動したわけでもない。
でもあの締まりだけは本物だった。それは間違いない。
「女の子と楽しい時間を過ごしたい」「甘えられたい」「会話を楽しみたい」——そういう目的の人には向かない。正直に言う。
でも「若い子に生で入れて中に出したい」という一点に絞るなら、コスパは悪くない。
再訪するかどうか。締まりのあの感覚を思い出すたびに、また考えてしまっている自分がいる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。