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2026.07.07 16:52 | 2026.07.07 16:52
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この筆者ページのタイトル: 新宿風俗ガイド|歌舞伎町のヘルス・メンエス完全レポ

このブログの筆者: しんご

ブログ投稿数 : 47

ブロガー獲得評価数: 2

ブロガー信用度: 1.25

ブロガー参考度: 1.25

概要:

歌舞伎町に通い続けて10年以上。週2ペースで新宿エリアのヘルス・ホテヘル・メンエスを巡っています。

「どの店がいいの?」「指名は誰がいい?」——そんな疑問に、実体験だけで答えるブログです。

良い子は全力で推すし、ハズレは正直に書きます。忖度なしのリアルレポートを読みたい方はぜひフォローしてください。

得意エリア:歌舞伎町・大久保・高田馬場
好きなタイプ:スレンダー巨乳、愛嬌のある子
通算来店数:500回超

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概要

吉原の高級ソープランド「ルーブル」で出会ったGカップ美女の体験レポート。43年続いた老舗名店の内部システム、プレイの流れ、吉原を知り尽くした男の視点から詳しくレポートする。

投稿者名 しんご
風俗カテゴリー ソープランド
お店の名前 ルーブル(公式ページ)
女の子の名前 R(仮名)
年齢層 若い(20代前半)
スタイル 非常に細い(-30%以下)
おっぱい Gカップ
ルックス評価
プレイ評価
女の子性格評価
スタッフの対応
総合得点 91 (平均得点 82.7点)
G着 G着
プレイタイム 120分
かかったお金 総額:83000円

公開ブログ

ルーブルが摘発された——43年の歴史が終わった日

2026年6月22日、吉原の高級ソープランド「ルーブル」が売春防止法違反(場所提供)の疑いで摘発された。経営者の宮下喜広容疑者(55)と従業員ら計5人が逮捕。22日夜、30代の女性従業員2人が40〜50代の客と売春するのを知りながら店の個室を使わせた疑いが持たれている。逮捕された5人は「売春防止法に違反することは知っていた」と容疑を認めている(警視庁)。

発端はひとりの元在籍嬢の告発だった。東京大学在籍中に風俗業で働いていたことで「東大ソープ嬢」として一時期広く知られた女性が、2025年8月に浅草警察署へ刑事告発状を提出していた。報道によると、39度の発熱による経験者講習の欠席を理由に突然解雇されたことへの抗議が告発のきっかけだったという。警視庁は告発状受理から約10ヶ月の捜査を経て今回の逮捕に至った。逮捕当日、告発者本人はXで「吉原のソープランドのルーブルが無事に摘発されたぜーーー!! 刑事告発したのはこの私だ!」と投稿。そのポストは900万インプレッションを超えた。

1983年開業。43年間このエリアの最上位に君臨した老舗中の老舗だ。2018年に宮下容疑者が代表に就任してからの売上は約55億5000万円。1日平均22人の客が訪れ、料金は総額8万円以上。「吉原で最も摘発されなさそうな店」と吉原通の多くが思っていた。その長い歴史が、元在籍嬢ひとりの刑事告発から始まった捜査によって幕を引くことになった。

今回の逮捕は、吉原業界全体に波紋を広げた。「あのルーブルが」という衝撃は大きく、SNSでは業界関係者や常連客の反応が相次いだ。告発者の彼女のXアカウントには一夜にしてフォロワーが急増し、告発行為の是非をめぐる議論が続いた。高級だから・老舗だから安全という思い込みが崩れた瞬間でもあった。

ニュースを見た瞬間、「まさかあの店が」と思った。通い続けた場所が急になくなる感覚は、独特のものがある。この記事は、そのルーブルに通い続けた記録だ。今はもう行けない。だからこそ書いておきたい。

吉原エリア——俺が知る限り最高の遊び場

吉原は東京・台東区千束にある日本最大の風俗街だ。江戸時代から続く遊郭の歴史を持ち、今も日本最高峰のソープ街として知られる。このエリア一帯に数十軒のソープが密集し、価格帯も雰囲気もそれぞれ全然違う。

俺がこのエリアに通い始めてから、もう10年以上になる。500回以上は遊んでいる。吉原の店は大きく3階層に分かれる。一般店(3〜4万円台)、中級店(5〜6万円台)、そして高級店(7万円以上)だ。高級店になると、嬢のクオリティが別次元になる。顔・体型・接客力——全部が別格だ。その頂点がルーブルだった。

大門を入ってすぐ左のコンビニ。そこを目印に吉原ソープ街が始まる。平日の昼過ぎから夜の11時頃まで、男たちが往来する独特の空気がある。俺はこの空気が好きだ。何か目的に向かっている感覚と、許可されたエリアにいる安心感が混ざった独特の雰囲気。この雰囲気の中でルーブルはひときわ存在感があった。

今回のお店 — 吉原 高級ソープ ルーブル(2026年閉店)


「吉原 高級ソープ ルーブル」。台東区千束4丁目、吉原大門から少し入った場所にあった老舗だ。1983年の開業で、43年間このエリアの最上位に君臨し続けた。今は閉店している。

名前の由来はパリのルーブル美術館。内装はその名の通り、クラシックな重厚感があった。受付に入ると大理石調の床とシャンデリアが目に入る。廊下の手すりも金属製。トイレが異様に清潔で、一輪挿しの花まで飾ってある。こういう細部に格を感じていた。

料金は120分一本で総額83,000円。指名料は無料。電話予約が基本で、人気嬢は1週間前から指名が埋まることも珍しくない。受付前に出してくれる栄養ドリンクがユンケルだった。これだけで「ここは本気だな」と思わせる店だった。

この店が採用していた「オープンスタイル」が他店と違うポイントだ。受付後に在籍している嬢が実際に挨拶に来て、その場で指名する形式。プロフィール写真だけで選ぶのとは違い、「今日の状態の彼女」を見てから選べる。パネル詐欺が事実上ない。この方式を採用している高級店は吉原でも限られていた。

指名した嬢——深田恭子似のGカップ美女


その日指名したのは「R」(仮名)だ。20代前半、長い黒髪。顔立ちは深田恭子に似た美人系で、第一印象は「なるほどな」だった。口コミで評判通りの子だった。

それ以上に目を引いたのが体型だ。天然のGカップというのは、人工的なものとは明らかに違う揺れ方と重さがある。くびれはしっかりあって、ウエストが細い。吉原で500回以上遊んできた俺でも、これだけのスタイルを持っている子はそう多くない。

最初の挨拶から丁寧だった。部屋に入ると三つ指をついてもう一度挨拶する。これが毎回の彼女の流儀だ。「5回目でもこれをやるのか」と毎回思っていた。この所作ひとつで、こちらの気持ちが一気に整う。

コミュニケーション能力も高かった。プレイの前後でも自然に会話になる。「今日は仕事うまくいきました?」みたいな、重くない話から入ってくる。緊張させないし、距離を詰めすぎない。このバランスが絶妙だった。

プレイレポート

前半戦——丁寧な時間の使い方


部屋に入って彼女が服を脱がしにかかる。焦らず、ていねいにだ。ボタンを外しながら乳首に唇が触れてくる。ゆっくりとしたペースで始まる感覚が、高級店らしい。

Gカップを目の前にすると、「これは現実か」と毎回思っていた。天然ものの重さと柔らかさが全然違う。掌に収まりきらない感触がある。乳首もよく立っていた。指でなぞるたびに「ンッ……」と声が出る。

フェラの技術が際立っていた。亀頭を包む唇の温度、裏筋やカリを丁寧に舌でなぞる動き、頬がへこむほどの吸引。三段構成になっていて、段階的に強度が上がっていく。こういう「得意技を持っている嬢」は長く通い続けられる。

この店はS着(ゴム着用)のみの完全G着店だ。NN・NSは一切なかった。ただ、それを気にさせないほどのプレイクオリティがあった。「G着でもここまでできるのか」と思わされる体験は、吉原でもそう多くない。

後半戦——マットと2回戦


洗体でひと息ついた後、マットプレイに移る。背中から臀部、足先まで丁寧にご奉仕される。ルーブルはこのマットプレイに時間を惜しまなかった。背中全体をほぐしてから足先まで、順番通りに進める。アナルまで丁寧に舌が届いた。

仰向けに戻ってフェラ。ゴムをつけてもらい、彼女が上に乗る。Gカップが揺れるたびにこちらの意識が引っ張られる。「アンアンアン……」という声と一緒に腰が落ちてくる。奥に当たる感触がはっきりあった。

正常位に移って腰を振り続けると、「ンンン——イク〜〜」と声を上げながら彼女の体が仰け反った。同じタイミングでこちらも放出。気が付けば120分の半分以上が過ぎていた。

「また来るな」と思いながら着替えていた。それが毎回の流れだった。5回通って同じ体験をしているようで、毎回どこかが違う。それがルーブルの嬢のクオリティだった。

ルーブル摘発——「縁がなさそうな店」が消えた

ニュースを見た時、吉原を長く知る人間ほど驚いたと思う。「最も摘発されなさそうな店」がルーブルだったからだ。高級ソープは客単価が高く、リピーターが多く、スタッフの質も高い。無法に稼ぐ必要がない構造だ。43年間そのイメージを守り続けてきた店が、なぜこのタイミングで——という疑問が残る。

摘発容疑は売春防止法違反(場所提供)。これは「ソープランドである以上、常に摘発対象になり得る」という現実を改めて突きつけた。高級だから安全、老舗だから安心——この思い込みを吉原通の多くが持っていたと思う。

俺がルーブルに通った記録は、もうこれ以上増えない。全部で5回。それが全てになった。あの受付のシャンデリア、ユンケルの栄養ドリンク、Rの三つ指の挨拶。今となっては全部が「思い出」の話だ。

吉原はこれからも続く。ただ、あの店はもうない。

吉原高級ソープ よくある質問

Q. 吉原の高級ソープは初心者でも行けるか?
行けるが、電話でのやり取りが発生するため多少の慣れは必要だ。「初めてです」と伝えれば丁寧に説明してくれる店がほとんどだ。受付に入ってしまえばあとはスタッフが全部案内してくれる。

Q. 吉原高級ソープで失敗しないコツは?
予約の取り方が全てだ。行きたい嬢を決め、5〜7日前に在籍確認の電話を入れ、当日の時間も押さえる。「当日に誰でも」という選び方をすると満足度が下がる。吉原は準備した分だけ報われるエリアだ。

Q. 吉原高級ソープの料金相場は?
一般店が3〜4万円台、中級店が5〜6万円台、高級店が7万円以上だ。ルーブルは高級店の最上位に位置し、総額83,000円(120分)だった。今はもう行けない店だが、この価格帯の体験として吉原でも別格だった。

Q. ルーブルのオープンスタイルとはどういうものか?
受付後に在籍している嬢が実際に挨拶に来て、その場で指名する形式だ。事前にプロフィール写真だけで選ぶパネル型と違い、当日の実物を見てから決められる。「写真と全然違った」という失敗が事実上ない。この方式を採用している高級店は吉原でも限られていた。

Q. ルーブルはなぜ摘発されたのか?
2026年6月24日、売春防止法違反(場所提供)の疑いで経営者ら5人が逮捕された。43年間営業を続けた老舗中の老舗だった。高級ソープランドも同法の適用対象であることは変わらない。吉原で長く続いた歴史が、このかたちで幕を引いた。

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