シャトーペトラの鈴花さん——吉原の熟女ソープで味わう濃厚マットの至高体験
シャトーペトラという店
日暮里から送迎車に揺られ、吉原の通りに降り立つ。シャトーペトラは吉原でも老舗の熟女ソープで、入口の佇まいからして落ち着いた高級感がある。受付を済ませてトイレでエチケットチェック。待合室はそこそこ広くて、ソファの座り心地もいい。照明が暗めで、これから始まる時間への期待感が自然と高まるって感じ。ネット指名での来店だったので、スタッフも慣れた対応で手際がいい。
ちなみに今回は90分コース。この店の90分は体感としてもう少し長く感じるから不思議だ。店内の清潔感はエリアの中でも高い水準で、匂いも気にならない。
鈴花さんの第一印象
呼ばれて部屋に向かうと、鈴花さんが待っていた。パネルで見ていた通りの妖艶な雰囲気。でも写真より実物のほうが断然いい。40代半ばでこのスタイルは反則だろうってくらい、Dカップの胸元が目に飛び込んでくる。肌の質感もきめ細かくて、手入れが行き届いているのが見てわかる。柔らかい笑顔で迎えてくれて、声もしっとりした低めのトーン。色気のある大人の女性って言葉がしっくりくる。衣装はシンプルなワンピースだったけど、それがまた品の良さを引き立てていた。
お風呂タイム
ソープといえばやっぱり入浴から。鈴花さんが丁寧に服を脱がせてくれて、一緒に湯船に浸かる。ソープのこの瞬間がたまらない。お湯の温度もちょうどよくて、肌と肌が触れ合いながらの会話が心地いい。鈴花さんは話題が豊富で、最近の吉原事情から日常の話まで、リラックスした空気を作ってくれる。洗体も丁寧で、泡の感触が体全体を包み込んでいく。力加減が絶妙で、マッサージのような気持ちよさ。背中からお尻にかけてのラインを洗ってもらうとき、指先の動きにプロの技を感じた。
マットプレイの導入
洗体が終わると、いよいよマットの上へ。エアマットに泡をたっぷり敷いて、鈴花さんが体を滑らせてくる。ソープはやっぱりマットが華。鈴花さんのDカップが胸板に押し当てられる感触、泡越しに伝わる体温。マットプレイの技術がしっかりしていて、体重の掛け方やスライドの角度が計算されている。気持ちよすぎてこの先どうなったかは……限定公開で。
ぶっちゃけ、残念だったのは施設面。微妙な環境で不安を感じた。まあまあ許容範囲ではあるが。
また行きたい
帰りの送迎車の中で余韻に浸る。シャトーペトラの鈴花さん、マットの技術と大人の色気の組み合わせは吉原の熟女ソープの中でもトップクラスだと思う。入浴料込みでこの満足度なら、リピートする価値は十分ある。