【吉原ソープ】小柄Eカップのたおさんにネット指名——ふわふわ癒し系の密着プレイ
来店の流れ
日暮里から送迎車で吉原へ。今回は某中級ソープにネット指名で来店した。到着して受付を済ませ、トイレでエチケットチェック。待合室はこじんまりしていて、他の客が1人いた。ソファに座って5分ほど待つと名前を呼ばれた。テンポが良い。送迎から受付、案内までの流れがスムーズで、ソープはやっぱりこの無駄のない動線がいいって感じ。入浴料込みの料金設定もシンプルで分かりやすい。
たおさんの印象
部屋のドアを開けると、小柄な女の子が満面の笑みで迎えてくれた。たおさん、20代前半。150cmくらいの小柄ボディにEカップが乗っかっている。このアンバランスさがたまらない。顔立ちは童顔系で、ふわふわした雰囲気。パネルでは分からなかった体のラインが実物だと際立つ。特にEカップの存在感がすごい。肌が白くてもち肌で、触れたときの感触がもう最高だった。性格は甘えん坊系の癒しタイプ。「来てくれて嬉しいです〜」と小さな声で言ってくれて、初対面の緊張が一気に解けた。
入浴〜泡洗体
ソープだからまずは入浴。たおさんが服のボタンを一つずつ外してくれる。その手つきが丁寧で、急がないところがいい。お互い素っ裸になると、たおさんのEカップが目の前に。洗い場で泡をたっぷり作って、体を洗ってもらう。泡の感触が全身を包んでいく中で、たおさんの柔らかい胸が腕や背中に押し当てられる。小柄だから密着度が高くて、体温がダイレクトに伝わってくる。泡洗体の技術もしっかりしていて、背中からお尻にかけてのラインを丁寧に洗い上げてくれた。湯船に浸かると、たおさんがぴったり寄り添ってきて「あったかいね〜」って。この距離感が心地いい。
ベッドでのスタート
お風呂を出てベッドへ。たおさんがタオルで体を拭いてくれて、そのままベッドに倒れ込む。ここからの密着がすごい。小柄ボディが体の上に乗っかると、Eカップの重みと柔らかさが胸板に広がる。キスの仕方も甘くて、唇をちゅっと軽く吸ってからゆっくりDKに移行する感じ。泡の感触とはまた違う、肌と肌の直接的な触れ合い。この先どうなったかは限定公開で。
ぶっちゃけ、残念だったのは施設面。微妙な環境で不安を感じた。まあまあ許容範囲ではあるが。
総評
たおさんのEカップ密着は一度味わうとクセになる。ふわふわ癒し系の性格と、小柄ボディの密着度の高さは相性抜群。入浴料込みでこの満足度なら、ソープ好きとしてはリピートしない理由がない。