清楚系セラピストの密着施術がどれだけヤバかったか、ちゃんと書き残しておきたくて筆を取った。メンエスで本気で癒された体験って意外と少ないんだけど、今回はガチだった。
きっかけ
メンエスってなんだかんだ当たりハズレが激しいジャンルだと思ってて、正直そこまで期待してなかった。でもたまには癒されたいなっていう気分の日があって、口コミを見てたら「密着がすごい」「癒し系で安心できる」みたいな評判を見つけた。予約枠がちょうど空いてたのもあって、ものは試しと思って予約してみた。
こういう「なんとなく」で行ってみた店が当たりだった時の嬉しさって格別なんだけど、今回はまさにそれだった。
ご対面
部屋に入ってきた瞬間、「あ、清楚系だ」ってすぐ分かった。大きめの瞳がぱっちりしてて、サラサラの髪が肩にかかる感じ。化粧も薄めで、ナチュラルな雰囲気が好印象。変に作ってない自然な笑顔がまた良くて、緊張してた肩の力がすっと抜けた。
声も柔らかくて、「今日はよろしくお願いしますね」って言われた時点で、もう癒しモードに入りかけてた。こういう子って会った瞬間から空気が変わるんだよなって思った。スタイルも華奢な感じで、でも胸は意外とある。この時はまだその胸がどれだけヤバいかなんて知らなかったんだけど。
プレイの流れ
前半
まずはシャワーから。彼女が丁寧に体を流してくれるんだけど、この時点で指先の動きが柔らかくて「おっ、これは期待できるかも」って思った。タオルで拭いてもらう時もゴシゴシじゃなくて、ぽんぽんって感じで丁寧。こういう細かいところに気を使える子って、だいたいプレイも丁寧なんだよね。
ベッドに案内されてうつ伏せになると、温かいオイルがすーっと背中に広がった。そこからの密着がもう想像以上。手のひらだけじゃなくて、腕全体を使って背中を流してくるんだけど、力加減が絶妙。強すぎず弱すぎず、じんわり効いてくる感じ。思わず「うまいな…」って声が出た。
で、ここからがヤバかった。背中から腰に移る時に、さりげなくおっぱいを押し当ててくるんだけど、この密着度がMAXだった。柔らかいおっぱいが背中をゆっくり滑っていく感覚は、もう言葉にできない気持ちよさ。清楚な見た目からは想像できないくらいの密着度で、背中越しに伝わる体温と柔らかさで完全にトロけた。
腰から太ももにかけても丁寧で、内ももの際どいラインをゆっくりなぞるように流してくる。鼠径部に近づくにつれて指先のタッチが繊細になっていって、「まだ…?」って焦らされる感覚がたまらなかった。
後半
仰向けになると、彼女の顔が近い。近距離で目が合うと、あの大きな瞳でじっと見つめてくるもんだから、心拍数が一気に上がった。清楚系の顔が至近距離にあるっていうだけでもうヤバいのに、オイルまみれの手が鎖骨からゆっくり下りてくる。
胸元から腹部を経由して鼠径部へ。ここの焦らしがもう天才的だった。際どいラインをギリギリまで攻めて、でも触れそうで触れない。「お願いだから…」って心の中で叫んでた。彼女はニコッて笑いながら、また鼠径部のラインを指先でなぞる。この焦らしを何回繰り返されたか分からない。
ようやくクライマックスに向かい始めた時は、もう全身が過敏になってて、指先が触れるだけで体がビクッてなった。フィニッシュの瞬間まで密着を緩めず、しっかりと最後まで導いてくれた。終わった後のホットタオルも気持ちよくて、「ああ、これが本当の癒しか…」って思った。丁寧にタオルで拭いてくれながら「気持ちよかったですか?」って聞いてくるあの笑顔。堕ちたわ。完全に堕ちた。
終わった後
着替えながらちょっとだけ雑談したんだけど、プレイ中の色気が嘘みたいにまた清楚モードに戻ってて。このギャップがずるい。「また来てくださいね」って見送ってくれた時、本気で「絶対また来る」って思ってた。
…でも退店しちゃったんだよな。あの密着、あの焦らし、あの癒し力。もう一回体験したかった。こういう出会いがあるからメンエス巡りはやめられないんだけど、この子に限ってはもう会えないのが本当に惜しい。
今回の子の名前とお店の情報は限定公開で残してある。退店済みだけど、体験の記録として。