対面した瞬間、思考が止まった
対面した瞬間——正直、声が出なかった。
写真通り、いや写真以上だった。色白を通り越して透き通るような肌。スレンダーなのにEカップの胸が服の上からでもわかる。ギャルっぽいメイクなんだけど、目元がどこかおっとりしていて、キツさがまったくない。「こんにちは〜、○○です!よろしくお願いします♪」って、その声のゆるさがまた妙に可愛かった。
部屋に入って並んで座ると、他愛もない話をしつつ、特徴のあるネイルについて質問したところ、自分からポケモンの話を始めた。最新作がどうとか、推しキャラがどうとか、目をキラキラさせながら話す姿は完全に「普通の女の子」だ。こんなに楽しそうに話す子が、これからどうなるのか——その落差を想像しただけで、すでに気持ちが高ぶっていた。
ふたりの時間——「おとなしい」は、ただの仮面だった
洗体を終えて先に待っていた私の元に戻ってきた○○ちゃんは、さっきまでポケモンの話をしていた子と同一人物とは思えないオーラを纏っていた。
まず全身リップから始まった。首筋から鎖骨、胸元へと唇が這う。こちらも同じように肌に触れると、彼女の息が少し乱れた。それがもう、最初から「あ、この子は本物の感度だ」とわかるレベルの反応だった。
胸に触れた瞬間、「んっ……」と小さく声が漏れる。Eカップの柔らかさとスレンダーなボディのアンバランスさが、視覚的にもたまらない。乳首を舐めると、ビクッと肩が震えた。「やっ……そこ弱いです……」って、耳元で囁くように言うんだけど、その声が甘すぎて逆に攻めたくなる。
〇〇ちゃんのリップサービスが徐々に下にいきフェラが始まった。これが……想像の斜め上だった。最初は優しく舐めるように、でも徐々に深くなっていって、最終的には自分から奥まで咥えるセルフイラマ状態になった。愛おしそうに、ていねいに。目が合った瞬間、ぞくっとした。「気持ちいいですか?」って上目遣いで聞いてくる顔が、ギャルっぽいのにどこか純粋で、そのギャップが本当にずるい。
69の体制に移ったとき、彼女の秘部が目の前に来た——パイパンだった。綺麗に整えられた、触れるのが惜しいくらいの美しさ。指で軽く触れただけで「ひゃっ……」と声が出て、太ももが内側に閉じかけた。
クンニを始めると、○○ちゃんの反応が一気に変わった。
さっきまで器用に動いていた口が止まる。「あっ……あっ……やばっ……」という声が出始めて、腰が小刻みに揺れ始めた。ゆっくり責めると焦らされるように体を動かして、集中して責めると「ふあっ……!」と声が大きくなる。
最初のイキは、クンニを始めて3分も経たないうちに来た。
太ももがガクガクと震えて、「い、イっちゃう……!ほんとにイっちゃいます……!」という声が上ずって——そのまま全身をビクビクと痙攣させながらイった。シーツを握りしめて、息が止まりかけて、それから深い呼吸をひとつ。「……はあ……やばかったです……」とぼそっと言う声が、また妙に可愛かった。
でも、それで終わらないのが○○ちゃんだった。
手マンに切り替えると、さっきより早いペースで反応が来る。「またイきそう……!」「だめ……!」と言いながら腰が逃げるのを追いかけて責め続けると、2回目、3回目と連続でイキまくった。ガクブルが止まらなくて、「もう無理です……って言いながら腰を押しつけてくる」矛盾した動きが、超絶エロかった。
素股で密着したとき、お互いの体温がダイレクトに伝わってきた。ぬるぬると滑る感触、○○ちゃんの「んっ……あっ……」という声、密着感——そのまま自然な流れで、気づいたら雰囲気が変わっていた。
ここから先は……言葉で説明するより、想像してもらった方がいい。
ひとつだけ言うなら、「ガシマンNG」はもちろんのこと、あまり自分の欲だけを優先したプレイも控えた方がよい。〇〇ちゃんとお互いの気持ちの良いところを探りながらプレイしていくのが吉だ。
唯一の不満があるとすれば、90分があっという間すぎたこと。それだけだ。
記憶に残るのはプレイ前とプレイ中でのギャップのありすぎる表情
お別れ後、駅までの道すがら思い出すのは、あの天然っぽい笑顔と、プレイ中のガクブル連続イキのギャップだ。
横浜でこの子に会えたことは、しばらく語れる話になりそうだ。リピ確定、それ以外の言葉が出てこない。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。