きっかけ——「軽い気持ちで」が運命の分岐点だった
金曜の夜、午後イチ、タクシーで向かったの訪問。正直に言って、最初はそこまで期待していなかった。
知人からこのイベントの話しを聞いた時、「なんか怪しいイベントだな」と思いつつ、ものは試しと足を運んでみた。
エロコスプレイベント、という話しだった。コスプレイヤーや元グラビアアイドルが集まって、撮影やスキンシップができるというやつ。
ぶっちゃけ「どうせコスプレ衣装を着た子が数人いるだけでしょ」と高を括っていた。
その認識が、会場の扉を開けた瞬間に完全に崩れ去ることになる。ちゅぱ…
対面——扉の向こうは本当に「異世界」だった
会場に入って最初に感じたのは、熱気と甘い香りが混ざったような独特の空気だった。
薄暗い照明の中に、エロコスプレに身を包んだ美女たちがそこかしこに立っている。しかも一人や二人じゃない。わんさかいる。
目を引いたのは衣装の過激さだった。いわゆるコスプレ衣装を着た子もいるが、中には下の穴だけ紐や絆創膏で隠したほぼ全裸の子までいる。どこを見ればいいか困惑するレベル。
SNSでフォロワー数万人クラスのコスプレイヤー、元グラビアアイドル、元地下アイドル——そんな女の子たちが参加している。
そんな会場の奥で、一人の子と目が合った。それが○○ちゃんだった。
一言で言うと「清楚系の顔立ちなのになんでその格好してるの」というギャップ。
明るい笑顔でこちらに手を振ってきた瞬間、気づいたら足が動いていた。たまんね
プレイ
前半——満面の笑顔から始まった密着
○○ちゃんに近づくと、まず「撮影しますか?」と明るく声をかけてくれた。
声のトーンが想像よりずっと柔らかくて、一瞬で警戒心が溶けた。
撮影代として1,000円を払ってカメラを構えると、○○ちゃんはこちらの目を見ながらポーズを変えていく。
ランジェリーコスプレ姿で腰をひねった瞬間、衣装がズレて——「あ、見えた」という感覚。
本人も気づいているはずなのに、表情は崩さず微笑んだまま。
この「分かってやってる感」が既にヤバかった。
2000円を払い密着ポーズをお願いすると、○○ちゃんは躊躇なく背後からぴったりと身体を寄せてくれた。
Bカップとは言えはっきりとした胸の感触が背中に伝わってくる。体温が高くて、柔らかくて、石鹸みたいな清潔感のある香りがした。
「どんなポーズがいいですか?」と耳元で聞いてくる声が、さっきの明るいトーンとは少し違う、低くてくぐもった声になっていた。
このギャップ——外向きの元気な笑顔と、密着したときだけ漏れる甘い声——に完全にやられた。
後半——「もう一歩踏み込んだ」楽しみ方の本番
スキンシップを重ねるうちに、○○ちゃんとの距離感が急速に縮まっていった。
「何度か見に来てくれてましたよね♡」と言われたとき、正直テンションが上がりすぎて声が裏返りそうになった。
密着ポーズの中で、こちらの手を取って自分の胸に添えてくれる場面があった。
細いのに柔らかい腰のラインを感じながら、「これは普通のイベントじゃないな」と改めて確信した。
正直微妙だなと思った瞬間もある。
ちょっと事務的な瞬間もあったかな。
帰り際の「また来てね」が刺さった
楽しい撮影が終わり、名残惜しくブースを離れようとしたとき、○○ちゃんが「また来てくれたら嬉しいです」と言った。
あの笑顔と声で言われたら素直に「絶対また来ます」と返してしまう。
実際、帰りの電車の中でスケジュールを確認していた。
そういえば前回来た時は道に迷った。今回はスムーズだった。
総評——コスパ最強、これはリピ確定案件
元グラビア・元地下アイドルクラスの子たちのコスプレやほぼ全裸が見放題&撮影も出来、密着してくれる子もいる、、このアングラ感、、相当な価値がある。
その中でも○○ちゃんは別格だった。ルックスのよさもそうだが、距離の縮め方が上手い。
「明るいだけの接客系」じゃなくて、ちゃんと個人として向き合ってくれている感じがする。
コスパ最強、リピ確定——この二言に尽きる。
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