「超絶おすすめだから!」と友人に聞き。。
友人から、「超絶おすすめだから!」と聞き、スマホを開いてセラピストの情報を見た。
スケジュールには「予約満了」の文字が並んでいる。
「とにかくすごい!」と興奮気味に語る友人の顔が忘れられず、少し先ではあったが予約をした。
だが、正直なところ、「本当に凄いのかな?」と半信半疑な部分もあった、、、この時は。
ドアを開けた瞬間、空気が変わった
「こんにちはー!」
明るい声だった。本当に、ふんわりした印象。天然というか、どこか少し抜けた感じの笑顔で、「よろしくお願いしますね」と丁寧に頭を下げてくる。
肌のきめが細かくて、Fカップの胸は服越しでも主張している。腰から臀部にかけてのラインが、ため息が出るほど綺麗だった。背は低めで、それがまた全体のバランスをちょうどよく整えている。
話してみると、本当に天然系。「今日は暑かったですよねー」とか、「この辺よく来るんですか?」とか、他愛ない会話が続く。笑うとちょっとだけ目が細くなって、なんか可愛い。
——正直に言うと、この時点では「穏やかに終わるタイプかな」と思っていた。あとで自分の読みの甘さを思い知ることになるとも知らずに。
「ねぇ、この大きなオチ○チ○、いれて♡」
施術が始まった。
最初は本当に普通だった。うつ伏せになった背中に、温かい手が乗る。ゆっくりとほぐすような動き。「力加減どうですか?」と聞いてくる声も穏やかで、マッサージとしてちゃんと気持ちいい。
ところが——。
仰向けになった瞬間だった。
彼女の顔が近づいてきたと思ったら、そのまま唇が重なった。
ディープキスだった。
遠慮が一切ない。舌が強引に入ってきて、口の中をベロンベロンと舐め回す。息が荒い。さっきまでの天然な笑顔はどこにいったのか、目がとろんとしていて、完全に別の生き物になっていた。舌を絡めたまま離れない。俺も離せない。
しばらくそのまま続いて、ふと彼女が体を動かした。
膝まずいて、こちらの股間に顔を埋める。
未洗浄のままだったのに、全く躊躇なくベロベロと舐め始めた。そのうちチ○コを口に含んだかと思うと、自ら喉の奥へ奥へと押し込んでいく。セルフイラマだった。ゴフッ、ゴフッと苦しそうにえずきながら、それでも喉の奥でチ○コを締め付けてくる。目が合う。涙目になりながら笑っていた。
引き抜いてあげようとしたら、首を振って拒否された。
自分でペースを作りながら、しばらくそれを続けて——不意に顔を上げて、笑みを浮かべた。
「ねぇ、この大きなオチ○チ○……いれて♡」
こちらに綺麗な臀部を向けて、四つん這いになる。
遠慮なく生挿入した。
腰を振った瞬間、ビシャッという音がした。
潮だった。
止まらない。ビシャビシャ、バシャバシャと、シーツが見る間に濡れていく。声が高くなる。「あっ、あっ、あっ」という短い声が連続して出て、腰が震えている。大量潮吹きだった。
「好きな時に出していいよ♡」
その言葉と、目の前の美尻に、完全に理性が飛んだ。そのまま中出し。1回目。
引き抜いた瞬間——即座にフェラが始まった。
出したばかりなのに、強制的に勃起させられる。こういう技術なのか本能なのか分からないが、あっという間に準備が整ってしまう。立ったまま、向かい合って挿入。腰を振っている間、彼女はずっとディープキスを求めてくる。舌が激しく絡んで、息が混ざる。マ○コとキスが同時に来て、頭が真っ白になった。2回目の中出し。
ベッドに押し倒されると、今度は上から跨ってきた。ディープキスをしながら手コキ。勃起したのを確認すると、そのまま騎乗位で挿入。激しく腰を振りながら顔を近づけてきて、また舌を絡めてくる。息が荒い。汗の匂いがする。肌と肌がぴったり密着していて、熱い。3回目の中出し。
69の体勢になった。下からマ○コを舐めると、ビュッビュッと潮が溢れ出してくる。顔にかかる。甘い匂いがした。上ではフェラが続いていて、ジュボジュボという音が部屋に響いている。
「正常位で……中にちょうだい♡」
正常位で生合体。唾液、潮、汗、精液——お互いがベトベトになっていた。ガッシリ抱き合って、ディープキスしながら腰を振る。彼女の指が背中に食い込んでくる。声が止まらない。シーツはもう完全にびしょびしょだった。4回目の中出し。
俺の中に何も残っていなかった。
これを「施術」と呼んでいいのか、正直わからない。どちらかというと、性獣に捕まえられて、カラになるまで搾り取られた、という表現の方が正確だと思う。
感度が異常だった。マ○コの締まりが激キツで、動くたびに引き戻されるような感覚がある。潮吹きは本当に止まらなかった。シーツ交換が必要なレベルで、部屋の匂いが変わっていた。
一点だけ正直に言うと——序盤のセルフイラマがあまりにも突然すぎて、心の準備ができていなかった。あの展開は予想できない。でも、それも含めて「この子の個性」なんだと、終わってから思った。
天然で明るくてふんわりした女性が、ベッドでここまで豹変する。そのギャップが、終わった後もずっと頭から離れなかった。
帰り道、足がフラフラだった。歩くのがつらいとはこういうことか、と思いながら夜道を歩いた。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。