なぜこの子を選んだのか
若い子を指名してもプレイがテンプレ、見た目は良くても会話がまるで弾まない…そういう経験を重ねるうちに「熟女系のほうが当たりが多い」という話を思い出して、今回は思い切って40代後半の女性を選んでみることにした。
プロフィール写真は正直よく分からない物だし、少し不安になったけど、「まあ外れても経験値になる」くらいの気持ちで予約を入れた。
結果から言うと、この日の判断は人生最高レベルで正解だった。
対面〜最初の印象
ホテルのドアを開けた瞬間、「今日はありがとうございます♡」という声と同時に、ギュッと抱きついてきた。
え、待って。この人、めちゃくちゃ人懐っこい。
「お嬢様っぽい上品さ」と、そこに、こちらが拍子抜けするくらいの甘えっぷりが乗っかってくる。このギャップが最初の段階で既にヤバかった。
Cカップのむちむちとしたボディ、スベスベの肌。「40代後半でこのスタイル維持してるのか」と素直に驚いた。顔のルックスは万人受けするタイプではないかもしれないけど、全体から醸し出されるエロい雰囲気と人懐っこさで、気づいたら完全に引き込まれていた。
プレイ
前半 ― ディープキスから怒涛の前戯へ
「キスしよ♡」
最初のキスを求めてくるのはこちらからじゃなく、○○さんのほうから。舌を絡めたディープキスをしていると、こちらの手をそっと握って、恋人繋ぎにしてくる。
…こういう細かいところが、熟女の経験値だよなと思う。
しばらくキスを続けていると、「お洋服、脱がせてください♡」と耳元で囁かれた。されるがままに服を脱がされ、今度はこちらが彼女の服に手をかける。下着姿になった瞬間、正直に言って、声が出そうになった。むちむちとした肉感、くびれのラインが生む絶妙なメリハリ。男なら誰でも欲情するボディというのはこういうことを言う。
肌に触れるか触れないかくらいの軽いタッチで愛撫していくと、「あっ♡それ、好き♡」とすぐに反応が返ってくる。感度が高い。
下着の上から秘部に触れると、もう既にビショビショになっていた。下着をずらして指を入れた瞬間、「あっ♡ダメ、ダメ♡」と言いながらビクビクと一度イッてしまった。指を入れただけで、だ。
その後は全身リップ、乳首なめと続き、○○さんからのフェラへ。このフェラが丁寧で、焦らしが上手い。根元までしっかり咥えてくる技術もさることながら、目線を上げてこちらを見ながらやってくるのがたまらなかった。
69の体勢に移ると、今度はクンニしながら彼女に舌を使ってもらう。そのタイミングで潮吹きが始まった。バシャバシャと音を立てて、シーツが一瞬でびしょびしょになる。「やばいやばい♡止まらない♡」と言いながら腰をガクガクさせる姿は、こちらも限界寸前だった。
後半 ― NN中出し3連発、本能むき出しの時間
「何回でも、好きなだけ、中に出していいよ♡」
耳元でそう囁かれたら、我慢できるはずがない。
ずらした下着の隙間から、生マ○コにニュルンと入れる瞬間。この感覚は、何度体験してもやっぱり気持ちがいい。締まりが激キツで、入れた瞬間から「これはヤバい」と分かった。
「あ、あっ♡すごい♡きもちいい♡」
ディープキスをしながら、立ったまま腰を振る。グチュグチュといやらしい音が響く。「そのまま中にちょうだい♡」と言われた瞬間、ドクドクッと中出し。
ぶっちゃけ、ここで終わってもじゅうぶん満足だった。でも○○さんは「まだいけるでしょ♡」とニヤリと笑って、バックの体勢に誘導してくる。
バックで1回、正常位でディープキスをしながら抱きしめ合って1回。計3回の中出し。
最後に「私の中、お兄さんの精子でいっぱいだね♡」と言いながら微笑む顔が、ただただ可愛かった。上品な顔立ちでそれを言うギャップが、またたまらない。
唯一の不満を挙げるとすれば、時間があっという間すぎたこと。もう30分延長すればよかったと後悔した。
アフター ― プレイ後の余韻
プレイが終わっても、○○さんはしばらく横に寄り添ってくれた。添い寝しながら他愛もない話をして、「また来てくださいね♡」と言われたときの顔が本当に人懐っこくて、思わず「絶対来る」と即答してしまった。
上品な美女が甘えてくる、この空気感だけでも十分すぎる時間だった。
総評 ― これはリピ確定案件
ルックスだけで選ぶなら、もっと派手な子はいるかもしれない。でもプレイの質、感度、性格、全部をトータルで考えると、この子は間違いなくトップクラスだった。
NN中出し3連発、潮吹き、ごっくん、顔射、顔面騎乗まで。これだけのサービスを、あの人懐っこい笑顔で提供してくれる熟女がいるという事実に、正直震えた。
コスパという言葉で表現するのが失礼なくらい、内容が濃かった。40代後半でこのエロさ、このサービス精神。熟女の底力を思い知らされた一日だった。
リピートするかどうか? 即答でする。次回は最初から延長前提で予約を入れるつもりだ。