選んだ理由
今回この子を選んだのは、サムネに映っていた顔が「ちょっと待てよ」レベルだったから。アイドルというか、地下アイドルというか、とにかく顔面の密度が違う。しかもプロフィールを見ると10代。Eカップ。スレンダー。
「細い子でEカップって、どんなバランスなんだ」という純粋な好奇心が勝った。ダイアモンドクラスという最高ランク指名で、料金は覚悟の上。90分、いってみることにした。
おっぱい鑑定 ― スレンダーボディに乗っかったEカップの破壊力
ドアを開けた瞬間、「写真と同じだ」という安堵と、「いや写真以上かもしれない」という動揺が同時に来た。
色白で透明感のある肌、細い首、そこから続くほっそりした鎖骨ライン。なのに胸だけが主張している。服の上からでも「あ、これ本物のEカップだな」とわかる存在感。
ベッドで裸になって初めて触れたとき、思わず「うわ」と声が出た。柔らかさの質が独特で、ぽちゃ系の包み込むような柔らかさとは違う。テンションがかかった、ぴんと張った若い肌の弾力。手のひらで包むと指の間からぷにっと逃げていく感触。スレンダーな体幹にこのサイズが乗っかっているから、視覚的なインパクトが倍増する。
乳首は淡い色で小ぶり。舌先で転がすとすぐに硬くなって、「ん…っ」と短い声が漏れる。感度は控えめだけど、反応はちゃんとある。焦らさずにじっくり攻めるタイプの子だとわかった。
ボディチェック ― 細いのに柔らかい、10代特有の肌感
太ももは細い。ただ触るとむにっとした感触がある。10代の、まだ脂肪が均一に分布している感じ。引き締まっているのに柔らかい、という矛盾した状態。お腹はほぼフラット。腰のくびれがきつく、そこからお尻へのラインが綺麗だ。
お尻は小ぶりだが丸みがある。手を当てるとやはり若い肌のもちもち感。密着したときに腰骨が当たるのはご愛嬌だが、密着したときの柔肌の吸い付き感はちゃんとあった。
プレイ全記録 ― 最高ランクの10代が、NSまでそういう流れになった90分
シャワーを終えてベッドに戻ると、雰囲気がガラッと変わった。会話中は今どきのギャル系のノリでサバサバしていたのに、裸で向き合うと急に甘えた表情になる。このギャップが、ずるい。
まずキスから。唇が柔らかく、最初は軽く触れる程度だったが、少しずつ深くなっていった。ディープキスに移行すると、彼女のほうから舌を絡めてきて、俺のほうがドキッとする始末。「サバサバ系がディープキスを自分からしてくる」というギャップに、序盤から心拍数が上がった。
首筋に口を当てると体がびくっと震える。「そこ…」と小声で言いながら首を傾けてくれる。乳首なめに移ると「ん…あ…」と短い声が続く。感度は決して高くないが、丁寧に攻めると素直に反応してくれる。焦って雑に攻めると損をするタイプだ。
手マンに移行。パイパンの割れ目に指を当てると、もうしっとり濡れている。指を一本ゆっくり入れると、中が熱くてキュッと締め付けてくる。「あっ…」と息を詰まらせる声。二本目を足すとさらにきつく、「んんっ」と腰が浮く。若い子特有のキツさ、これは本物だった。
クンニに切り替えると、クリトリスに舌を当てた瞬間に「あ、そこ…」と腰が自然と動く。敏感ではないが、舌の動きに正直に体が反応してくれる。指でGスポットを探りながら舌でクリを攻めると、「や…っ…」と息が荒くなってきた。
69の体位へ。彼女の細い指が竿をしごきながら、亀頭を丁寧に舌で包んでくる。フェラのテクニックは正直、経験値よりも「一生懸命さ」で補っている感じ。ただその一生懸命さが、妙にエロい。俺も彼女の割れ目に顔を埋めながら、お互いの息が荒くなっていくのを感じていた。愛液がじわじわと溢れてくるのが直に感じられて、69の密着感が最高だった。
プレイが十分に盛り上がったところで、俺は素直に相談した。「挿れたい」と。
彼女は笑顔で返してきた。「いいよ、お金必要だけど。ゴムで1」。
「生じゃだめ?」と聞くと、少し考えてから「うーん…じゃあ2で」。
オプション代を渡して、NS(生挿入)へ。ゆっくりと押し入ると、狭くて熱くてトロトロの感触が全体を包む。「…っ」と彼女が息を止める。キツさが本物で、動くたびにぎゅっと締め付けてくる。
腰をゆっくりグラインドさせると、彼女も合わせて上下に動いてくれる。目の前でEカップがプルプルと揺れる。細い腰に手を当てながら、柔肌が密着するたびに興奮が積み上がっていく。甘く喘ぐ声が耳元で続いて、「中に出していい?」と聞くと「ごめん、外に…」とのこと。
それでも十分すぎた。限界になってお腹の上でフィニッシュ。彼女は嫌な顔ひとつせず、丁寧に後処理してくれた。
その後は添い寝しながらまったりと話した。プライベートな話題で意外と話が弾んで、気づいたらタイムアップ。二回目のお誘いがなかったのは少し残念だったが、それはそれ。90分、十分すぎる時間だった。
スレンダーEカップという視覚的なインパクト、10代特有のキツさと柔らかさ、写真と完全に一致するアイドル顔。
ダイアモンドクラスの料金は安くないが、NSまでそういう流れになったことを考えると、コスパの評価は人それぞれだろう。俺は満足している。
ぽちゃ専の俺が「また会いたい」と思った。それが全てだ。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。