雨上がりの午後、、少し迷いながら向かった店
その日は午後から雨が降っていた。夕方になってようやく上がって、濡れたアスファルトが街灯を反射している、そういう夜だった。
赤羽の駅を出て少し歩く。繁華街の喧騒が遠のくにつれて、だんだん自分の中の期待感が膨らんでいくのがわかった。
正直に言って、予約を入れたときはそこまで気合が入っていたわけじゃない。なんとなく疲れていて、癒されたかった。。
その選択が、あとでこんなことになるとは思っていなかった。
対面した瞬間の、あの感覚
対面した瞬間、まず目に飛び込んできたのは胸だった。いや、もうそれ以外に目がいかない。
Hカップ以上というのは聞いていたが、実物は想像の上を行く。あの重力に逆らえていない感じ。色白の肌、ちょいぽちゃのむっちりしたシルエット。
顔は派手系じゃない。どちらかというと素朴で、ふわっとした笑顔が印象的だった。30代中盤、確かに「熟女」と呼ぶには少し早いかもしれないが、女の優しさみたいなものがにじみ出ていた。
「よろしくお願いしますね」という声が柔らかくて、一気に緊張が解けた気がした。
むちむちの爆乳が押し当てられる、甘くて濃密な時間
シャワーを済ませて、うつ伏せでベッドに横になる。施術スタート。
最初はまあ普通のマッサージだ。ぶっちゃけテクニックとしては可もなく不可もなく、凝りがほぐれるとかそういう本格的なものではない。でも、それでいい。マッサージのスキルより、胸が背中に当たる感触の方が100倍気持ちいい。
Hカップ超えの爆乳がぐにゅっと背中に押し当てられるたびに、「あ、これは普通の施術じゃないな」と体が理解していく。柔らかさと重さが同時にある、あの独特の感触。思わず目を閉じてしまう。
仰向けになると、空気が変わった。
下ネタを少し交えた会話をしていると、○○さんもだんだん乗ってくる。笑いながら答えていたのが、だんだん声のトーンが落ちてきた。
試しに胸に手を伸ばすと、「あっ♡」と小さく声が出て、ピクリと肩が揺れた。
揉む。乳首をつまむ。弾く。
そのたびに「んっ」「あっ」と反応が返ってくる。感度は本物だった。演技じゃないのは声の震え方でわかる。
しばらく続けていると、「……舐めて、ください」と消え入りそうな声でおねだりが来た。
遠慮なく鷲掴みにして、べろべろと乳首を舐め吸いする。身体がビクビクと震えて、「んっ、あっ、あ、あっ……」と吐息が荒くなっていく。
手を伸ばして下の方に触れると、シーツにまで熱い液体がダラダラと垂れているのがわかった。
「これ、もうだいぶ来てるじゃないか」と思いながら、ゆっくり指を入れてクチュクチュと弄る。
「あっ……だ、め……イッく……」
そう言いながら、ビクンビクンと全身を震わせてイった。
痙攣する身体と、揺れる爆乳を見て、もう限界だった。
膣口に当てて、「いい?」と聞く。
コクリと頷いてくれた。
ニュルニュルとIN。
むっちりした身体に見合った、膣肉の厚みがある。グニュグニュと締め付けてくる感触は、「かなりキツイ」という情報通り……いや、それ以上だった。
腰を振るたびに身体がビクビクと反応して、白濁した愛液がどんどん溢れてくる。
ディープキスしながら腰を振り続けて、「限界」と伝える。
「そのまま、いいですよ♡」
その一言で、熱い肉壺の中にドクドクと発射した。
一度終わって少し落ち着いたあと、○○さんの大きなお尻と爆乳を後ろから揉みしだきながら、後背位で再び合体。
ぽちゃぽちゃのボディを後ろから抱きしめる密着感が、また別の気持ちよさで。
2度目も中に出させてもらった。
振り返ると、NN中出し2発という結果になっていた。予約した時点では全く想定していなかった展開に、自分でも少し笑えてきた。
マッサージのスキルは正直「並み」だ。そこは過大評価しない。ぽちゃボディへの好き嫌いも、人によってはあるかもしれない。
ただ、あの爆乳の密着感と、乳首をいじるたびに震える感度の高さ、そして甘えた声でおねだりしてくる雰囲気は、そう簡単に忘れられるものじゃない。
「癒し系のエロい女性」という言葉がこれほど正確に当てはまる人に、なかなか出会えない。
施術終了、、その後の静けさ
時間が来て、「また来てくださいね」と言いながら笑った顔が、柔らかくて、なんか胸に残った。
シーツはぐちゃぐちゃで、部屋の中には甘い匂いが漂っていた。疲れていたはずなのに、妙に満たされた気分でいた。
リピートするかどうかは、もう決まっていた。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。