土曜の昼間、午後イチ、タクシーで向かったの訪問。Xのポスト検索をしていたらリンク先にKCS専門の闇デリらしきHPがありました!
ギャラリーのなかのCガ―ルズから
☆2
156cm(A)
を見た瞬間、指が勝手に動いていた。
デリヘルと同じサービス内容で対応可という話だったので、これは行くしかないと即決。
連絡してから案内まで驚くほど早かった。即案内という言葉に偽りなし。ここ最近で一番テンポよく話しが進んだ。ぐっしょり…
ボディチェック — スレンダーの極致の話
部屋に入って対面した瞬間、処理落ちした。
「 若い 」という言葉じゃ嘘になる。とても幼い顔立ちで小柄でスレンダー、服のうえからでも肉がないことが一目瞭然。
身長は約155〜156cm、体重はどう見ても40kg台前半だと思う。
太ももは細い。指で掴んだとき「こんなに細ったか」と思うくらい。でも骨っぽいわけじゃなくて、ちゃんと柔らかい。女の子の細さだ。
お腹はほぼフラット。横になると腰骨がうっすら浮く。これが好きな人間にはわかると思う。
お尻は小ぶりだが丸みがあって、スレンダー体型の中で一番肉感があったのがここだった。
全体的に「引き算の美学」という感じ。余計なものが何もない。
「これはこれで完成されてる」と本気で思ったのだから、スレンダー好きの同志には刺さりすぎると思う。
プレイ全記録 — 清楚な見た目の裏側の話
部屋に入って最初に感じたのは「おとなしい子だな」という印象だった。
声が小さくて、目線がちょっと下がり気味で、受け答えは丁寧だけどオドオド気味。
まず
添い寝から始まった。
可愛い水玉模様のブラとパンティだけとなった細い体が横に寄り添ってくる感覚、これがまず想像以上。
隙間なく体が合わさってくる感じ、骨格の細さが逆に「全部くっついてる」という感覚だけで頭がおかしくなりそうだった!
耳元で「……どうしますか?」と小声で聞いてきた。おとなしいのに、その一言はちゃんと色っぽかった。
そこから
キスへ。最初は軽く唇が触れる程度だったが、こちらが少し深く入ると、一瞬躊躇してからちゃんと応えてくれた。
ディープキスになったとき、舌の使い方が思ったより上手くて驚いた。経験値はそこまで高くないと思うが、感覚で動いてる感じがして、それが逆にリアルで良かった。
ブラジャーのうえから胸にキスすると、さっきまで静かだった子が少しだけ息を詰める。パンティのうえから優しくアソコあたりを撫でながらブラジャーを外すと初めてみる発育途中の幼いおっぱいが目の前に。これがCのおっぱいか!
いよいよ乳房をもんだり舐めたりすると感度は決して高くないのだが、それでも反応がゼロじゃない。むしろ「我慢してる」感が最高!
外したばかりのブラジャーのsizeをみたらA65こちらのテンションがさらに上がった。
フェラは覚えたてのようで丁寧な一言に尽きる。
確かめるように視線が上がってきたときの清楚な顔がそういう状況にある!
ひとつだけ正直に言うと、もう少し積極性があったら満点だった。プレイ評価が若干抑えめなのはそこだけ。
そして初めてCな娘に入ってみる。これが今回の体験の核心だった。
細い太ももが密着して、
激キツでなかかな入っていかない。
事前情報でローション準備必須の意味がここで初めて本当に理解できた!
体の構造の問題なのか、それとも意識的に力を入れているのか。どちらにしても、これは反則だ。
腰の動きはおとなしいが、その分密着が途切れない。ずっとくっついたまま、ゆっくり動く。
「これ、このまま終わったら一生後悔するな」という気持ちになり密着状態でキスしながら激しく動いて頂点に達した!
どうやらNNでも何が起きたのかよく分かっていないみたい?
同志なら察してほしい。
ほんとにこんな体験ができるとは思っていなかった!というのが正直なところだ。
70分があっという間だった。時計を見たとき「もう終わり?」という気持ちになったのは久しぶりだ。
ぶっちゃけ最初は不安だった。えぐい
正直微妙だなと思った瞬間もある。
そういえば前回来た時は道に迷った。今回はスムーズだった。
同志へ — この子はスレンダー好きの聖地
この子は「スレンダー・Aカップ・激キツ」を求めている同志にとって、間違いなく最適解だ。
感度やプレイの積極性を求めるなら少し物足りないかもしれない。でも清楚な見た目、あの密着感、そして激キツの締まり——この三点セットが揃っている子は滅多にいない。
性格は本当に良くて、終わってからも自然に話せました。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。