やばい、吉原ソープオペラのまほの名器巨乳NSが上手すぎる
選んだ理由
水曜の昼過ぎ、電車で向かった。
帰りにコンビニでビール買って帰った。
ビルの外観が古めでちょっと不安になった
オペラのまほは前から気になってた。フェザー技術がすごいっていう評判を見て、M気質の自分としては行かない選択肢がなかった。当日はすぐ遊べる子を出してもらったんだけど、少し待てばまほと遊べるって言われて迷わず待った。フリーで入ったけど実質指名みたいなもんだな。送迎車で店まで行って、前回と同じ広い部屋に通された。
今回のスペック
タオルがちょっとゴワゴワだった。
まほはOL系の切れ長系の瞳が印象的。艶系女優に似てるって思った。スレンダーなんだけどウエストのくびれがきれいで、美脚と美尻のラインが目を引く。白い肌が透き通ってる感じ。最初から見惚れた。そして性格が明るくて、その場の空気を掌握するぐらいの個性がある。話の展開が早くて、聞いてるだけで楽しい。責め派でテクニシャン、奉仕型って聞いてたけど、まさにそのまんまだった。
リピートプレイ
部屋で腰下ろした段階からもうサービス全開。話を広げるのが上手くて、喋りながらすり寄ってきて、いやらしい手つきで体を触り始める。気づいたら服が一枚ずつ脱がされてた。自然すぎて抵抗する暇がない。
部屋がちょっと暗かった。
先に風呂場に移動した。1回戦前の感度が高い状態でマットを受けるべきだと思ったんだわ。で、これが正解。ローション攻めが感動レベルだった。乳首を舐めながら、他の部分をフェザータッチでゾワゾワさせてくる。全身を這うような刺激で乳首がピン立ち。その立った乳首を先っぽ揺らすみたいにペロペロ転がしてくる。ずっとフェザーで腕とか腹とか脇を指滑らせながら。
攻めはさらに加速して、タマからち○ち○を伝って亀頭まで舌を走らせて裏筋をぺろぺろ。上目遣いで微笑む痴女ぶりがやばい。唾液たっぷりのフェラはジュルジュル音とバキュームがすごくて、サウンドも強さもスピードも完全にまほに支配されてる感覚だった。
歯が当たった瞬間があったのはちょっと痛かった。
マットはテクニックっていうより、ハンドテクで男をもてあそぶのがメイン。こっちが悶えるのを楽しんでるのが分かって、Mの自分にはたまらなかった。マット騎乗位で乳首攻めされながら腰振られて、もう抗えない。ずっと乳首攻められてたせいで、1回戦なのにとんでもない量が出た。
2回戦はベッドで攻守交代。まほを受けに回して、あのきれいなくびれを撫でまわしながら攻めた。スレンダーなのにおっぱいの形が良くて弾力もある。乳首舐めたら「あ〜〜〜ん」って全身震わせてよがってくれた。お腹や脇触ると「そこは弱いの〜〜〜」って身悶え。クンニしたらエロい吐息漏らして顔真っ赤にして、「イっちゃう!もうイっちゃう!」って連呼。その姿見てたら1回戦の疲れなんて吹っ飛んだ。
69から正常位に移行。入れた瞬間にうるうるの目で見つめてきて、いやらしい顔しながらあえぐ。美脚を腰に絡めてがっちりホールドの密着正常位。ぬちゅぬちゅって音。次に騎乗位でまほが腰振り始めたら、マットのとき以上にきつく締まって内側からも外側からも刺激されて、もう理性が持たなかった。
最後はバックで。まほは後ろ姿も本当にきれいで、背中とくびれのラインを見てるだけで腰が止まらなくなる。「もうダメ、出すよ!」「いっぱい出してぇ!」——お互いの本能がぶつかり合う感覚で、2回戦目も大量にNSで出した。
次回の予定
正直、1回目でここまでの完成度はなかなかない。フェザータッチとハンドテクの組み合わせは他の嬢で体験したことがない領域だった。攻められてる間はずっとまほに支配されてる感覚で、M気質の自分には最高の時間だった。あと攻守交代したときの感度の高さも良い。次も絶対指名する。部屋が広いから2人で暴れても全然大丈夫なのもオペラの良いところだな。