【五反田デリヘル】びくびくサークル五反田店の20歳、ふらっと行っただけなのにまさかのNSだった
五反田までふらっと歩いた
火曜の夜。仕事が思ったより早く上がれて、そのまま帰るのももったいない気がしたので五反田で降りてみた。行き先を決めてたわけじゃない。
東口を出て目黒川のほうへ。あのへんの坂、地味にきつい。蒸し暑くて汗だくになったので、コンビニでアイスを買って自販機の横で5分くらい涼んでた。汗だくのまま電話するのもどうかと思って。
で、電話して空いてる子を聞いたら、90分でいけるのは一人だけですと。写真を見せてもらったら普通に好みだったので、たまたま空いてたからそのままお願いしてみた。受付の兄ちゃんの説明が早口すぎて、オプションの話は半分くらい聞き取れなかったかな。
ホテルは歩いて3分。部屋のエアコンが18度設定のまま放置されてて、入った瞬間に寒すぎて笑った。
ドア開けた瞬間に抱きつかれた
チャイムが鳴って、ドアを開けた。
そしたらいきなり抱きつかれた。
「はじめましてー」って言いながら正面からぎゅっと。こういうのに慣れてないのでリアクションを完全に間違えて、突っ立ったまま「あ、どうも」としか返せなかった。あとで考えると、向こうもけっこう緊張してたんだと思う。抱きついたのは勢いをつけるためだったんじゃないかな。
顔が小さくて、目がやたら大きい。日本人離れした顔立ちで、写真より実物のほうが柔らかい雰囲気だった。笑うと一気に子どもっぽくなる。腕も脚も本当に細くて、肌が白いから余計に細く見える。
シャワーは済ませてきたと言うのでお金だけ渡して、ベッドに座って少しだけ話した。前の仕事は介護士だったらしい。「夜勤がしんどすぎて無理でした」と笑ってて、その言い方がなんか良かった。
90分、ほぼずっと密着してた
服を脱ぐ前から始まってた
話の途中で急に距離が詰まって、耳のあたりを舐められた。ぞわっとして肩が跳ねた。まだ服も脱いでないんだけどと思ったが、そのまま首筋、耳の後ろ、シャツをめくられて胸のあたりまで、順番がめちゃくちゃなまま進んでいく。
こっちが何かする前に全部やられる感じで、一回「待って」と言ったら「だめ」と返された。声のトーンは甘いのに、やることは容赦ない。
脱がせてみると胸は小さめ。ただ形がきれいで、色も薄い。柔らかくて手のひらにちょうど収まる。体とのバランスがいいので、これ以上大きい必要がないというか。乳首に触れると分かりやすく反応して、そこからは自分から押しつけてくるようになった。
下は手入れが行き届いてて、匂いも全くない。舐めると太ももに力が入って、ビクビクしながら「そこだめ」を繰り返してた。濡れやすい体質というのは本当だったみたいで、途中からシーツまで湿ってた。
フェラは丁寧なほう。強く吸うタイプじゃなくて、ゆっくり舌を使う。ただ一回だけ歯が当たって、そこはちょっと惜しかったかな。本人もすぐ気づいて「ごめんなさい」と小さく言ってた。
終盤はもう会話がなかった
そのあと顔面騎乗になって、こっちが下から舐める形。太ももで頭を挟まれて、途中は本気で息ができなかった。潮まではいかなかったけど、終わったときには腰が完全に落ちてた。
で、そのまま上に乗ってきて、何も言わずに入った。ゴムを探す動きも、確認する空気もなかった。生のまま。一瞬こっちが止まったくらいで、向こうは気にしてない様子でそのまま腰を動かし始めた。
中は狭い。細い子なので当然といえば当然なんだけど、想像してたより締まる。しかも動きが小さくて速いタイプで、これはやばいと思った。
途中で正常位に変えて、脚を抱えて。この時間はもうお互い何も喋ってなくて、息と肌が当たる音だけしてた。耳元で何か言うと反応が分かりやすく変わるので、そっちのほうが効くらしい。
最後は抜いて外に出した。中でとは言われなかったし、こっちも言わなかった。終わってから何事もなかったみたいにお掃除フェラまでして、そこで初めて二人とも笑った。
飴もらって帰った
残り時間はずっとくっついたまま話してた。写メ日記の話とか、好きな食べ物の話とか。唐揚げとラーメンとハンバーグを並べてきたので、それ全部同じ日に食べるのと聞いたら食べますと即答された。
帰り際に手書きのメッセージカードとパイン飴をもらった。こういうの正直そんなに響かないタイプなんだけど、字がやたら丁寧で、それ見て少し考えが変わった。90分ずっと丁寧だったのは、たぶん元からそういう人だからだと思う。
外に出たらまだ蒸し暑くて、駅前のラーメン屋に寄ってから帰った。飴は次の日の昼に舐めた。
まあ悪くなかった、で済ませるつもりだったのに、気づいたら次の出勤日を調べてた。
この子の名前と、指名するときに見ておいたほうがいいプロフィールのURLは有料エリアに置いておく。料金の刻みと、どの時間で取ればいいかもそっちに書いた。