金曜の五反田で19歳を指名した話
五反田のデリヘル、E+(イープラス)品川店で のの を指名した。金曜の仕事帰り、飲み会を途中で抜けてそのまま歩いて向かった。19歳、天然のGカップ。写真の時点で期待値は上げていたが、実物のほうが良かったな。
期待は裏切られなかった。
五反田は駅を出て五分も歩けば景色が変わる街で、飲み屋の看板と静かなビジネスホテルが同じ通りに並んでいる。そういう場所なので、ひとりでホテルに入っても誰も気に留めない。この日は駅の東側で部屋を取った。
店の拠点は品川区の五反田寄りで、派遣の中心も五反田・大崎・品川あたり。こちらはホテルか自宅で待つ形で、時間になったら女の子が単独で来る。合流してからのカウントなので、移動の待ちで削られる感覚は無かった。
手続きは驚くほど短い。
受付から部屋に着くまでは驚くほど淡白で、こちらは部屋番号を伝えて待つだけ。スタッフの言い回しが事務的すぎず、余計な世間話も挟まない。この距離感が個人的には一番ありがたかった。
指名は写真指名が基本。在籍の入れ替わりが早い店なので、出勤表とプロフィールを見比べてから決めるのが良かった。オプションの数がやたら多いのもこの店の色で、一覧を眺めているだけで時間が溶ける。何を頼むか先に決めておいたほうが結局は早いのに、毎回その場で悩んで受付を待たせてしまう。
のの の査定、唇からいく
顔立ちと唇のつくり
ドアを開けた第一声が「はじめまして、ののです」で、その時点で声が想像よりだいぶ高かった。写真だとクール系の顔立ちなので、正直ちょっと構えて待っていた。実際は目が合った瞬間に笑うタイプで、そのギャップで一本取られたな。
唇で決まった。
唇は薄すぎず厚すぎず、乾いてもいない。キス基準で人を見る側としては、ここが一番の加点だった。唇の相性って大事で、初手の触れ方でだいたい分かる。この子は分かってる側だった。
肌が強い。
髪はストレートのまま伸ばしていて、部屋の照明でも傷んで見えない。肌は色が白いというより均一で、腕にも背中にも影が無い。この年齢だから当たり前と言えばそれまでだが、実際に触ると差は分かる。
160cmで細いのに、胸だけ完全に別枠。形が綺麗で、支えなくても位置が高い。
話し方と間の取り方
去年バスケの全国大会に出たらしく、その話で妙に盛り上がった。「体育館、夏はまじで地獄なんですよ」と笑っていて、気づいたら十分くらい部活の話をしていた。そういえばこっちも中学まではバスケだったので、コートの広さやシュートの入らなさの話で普通に盛り上がってしまい、何をしに来たのか一瞬わからなくなる。
沈黙が怖くないらしい。
会話の間の取り方も悪くなかった。こっちが黙っている時間を埋めにこないタイプで、沈黙が気まずくならない。慌てて質問を重ねてくる子は結局こちらが接待する側に回ることになるので、この静かさは加点だったな。
大学に通いながらやっているそうで、酒はまだ飲めないと言う。それでもこっちの話題に合わせて振り方を変えてくるあたり、19歳にしては場の読み方が上手いのが良かった。
6項目の点数
ルックス ★★★★★
スタイル ★★★★★
おっぱい ★★★★★
アソコ ★★★★☆
感度 ★★★★☆
性格 ★★★★★
アソコと感度だけ星を一つ落としたが、これは減点というより情報が足りないだけ。一度で全部を把握できるほどこちらも器用ではない。次に呼んだときに埋める欄として残しておく。
甘い、と言われれば否定はしない。
点が上に寄っているのは自覚している。ただ、この日は落とす場所が見つからなかった。
唇の話はここまで、続きは限定で
シャワーは向こうが洗ってくれる。泡の付け方が丁寧で、この時点で手の力加減が普通じゃないと分かった。ベッドに移ってからはキスから入って、そこから流れが一本に繋がっていく感じ。切れ目が無い。手が動く前に必ず一度こちらの顔を見るので、こっちの反応を見ながら順番を組み替えているのが分かる。段取りをなぞっているだけの子とはここが決定的に違った。
キスの深さを一段変えたところで向こうの呼吸が乱れて、そこから急に空気が濃くなった。ここまで書いておいてなんだが、この続きを無料の側に全部並べてしまうと限定側に書くことが無くなる。
ここで一旦止める。
ここから先どう転がったかは限定エリアに置いておく。値段の実額と、指名するときのコツも向こうに書いた。
もう一度呼ぶかどうか
呼ぶ。即決だった。迷う余地が無い。
キスがうまい子はハズレない、というのが持論で、この子はその法則の見本みたいだったな。
反省点はこちら側にある。
不満を書くなら店ではなく自分の段取りのほうで、ホテルを取るのが遅くて狭い部屋しか空いていなかった。八月の暑い日に狭い部屋は完全に失敗だった。帰りにコンビニで水を買って、駅までの坂をだらだら上がりながら、次はもっと長いコースにしようと決めた。汗が引かないまま電車に乗るのは毎回やらかす失敗で、学習しないほうが悪い。