新宿・歌舞伎町デリヘル|新宿人妻城の30歳Fカップ、キスが濃すぎて素股のままNNまで持っていかれた
歌舞伎町に移った人妻店を選んだ木曜
キスがうまい子はハズレない。何年通ってもこの持論だけは変わらないな。
新大久保にあった頃から気になっていた新宿人妻城が歌舞伎町に移ったと聞いて、木曜の仕事帰りに電話した。狙っていたのは30代の女性で、この前かけたときは21時の枠がすでに埋まっていて取れなかった。今回はたまたま空いていたので、その場で押さえた。
真夏の、外に立っているだけで汗が出る暑い日だった。
待ち時間が20分ほどあったので、近くのコンビニで冷たいものを買って外で潰した。このあたりは時間を潰す場所が意外とないんだよな。
選ぶときはパネルより写メ日記の写りを見るようにしている。この子はパネルと日記で印象が違うタイプで、日記のほうが実物に近かった。面影はある、くらいの言い方が一番正確なところだ。
唇が触れて3秒で決まった
「こんばんはー」
ドアを開けた瞬間の第一声が明るくて、それだけで部屋の空気が軽くなる。ちょいぽちゃという言い方がそのまま当てはまる体型で、抱きついたときのふかふか感がいい。硬い体には出せない安心感がある。
挨拶して少し喋った流れで、そのままキスになった。
舌が入ってくるまでが早い。ねっとり絡めてくるのに苦しくないのは、こちらが息を吸うタイミングでちゃんと一度離れるからだ。離れてまた入ってくる、この間合いを取れる子は本当に少ない。唇も柔らかくて、押し返してくる弾力がある。首の後ろに手を回されて、逃げ場のない体勢のまましばらく続いた。
一度だけ歯が当たった。
角度を変えるときにコツンときたやつで、痛いというほどのものじゃない。ただキスを軸に見ている人間としては、そこだけは惜しかったと書いておく。
キスがうまい子はハズレない。この時点でアタリは確定していたな。
素股のまま、そこから戻れなくなった
シャワーでいきなり始まった。
体を流しながら、立ったまま口に入れてくる。ここで完全にペースを持っていかれた。舌の使い方がさっきのキスとつながっていて、同じ人間がやっているのが分かる動き方をする。ぺろぺろと焦らす時間が長くて、こちらが腰を引くと追いかけてくる。フェラだけで一回終わらされるかと思った。
ベッドに移ってからは、ひたすらイチャイチャの時間だった。胸は柔らかくて、掴むと指がそのまま沈んでいく。乳首に触れると喋り方まで変わる。下に手を伸ばしたらもうぐっしょりで、パイパンなのもあって指の滑りが止まらなかった。
「そこ、だめ…っ」
クンニに移ると反応が早かった。腰が浮いて、太ももでこちらの頭を挟んでくる。一度落ちてからも止めずに続けたら、ビクビクしながらもう一度いった。演技でここまで脚に力は入らない。
そこから素股。ローションがいらないくらい濡れていて、擦り合わせているうちに何度も角度が入りかけた。普通ならここでお伺いの空気になるところだが、この子は自分から脚を絡めて腰を合わせてくる。
「いいよ、そのままで」
一言だけあって、そのまま入った。ゴムの話は最初から最後まで一度も出ていない。追加料金の相談もなし。素股のつもりで始まったのに、結局最後まで生のままで、中で終わらせてもらった。
まじで腰が抜けた。
終わってからも唇が離れない。事後のキスが濃い子は、プレイ中より記憶に残る。この日でいちばん良かったのは、正直この時間かもしれないな。
惜しいのは60分で取ったことだ。前半の会話も、こちらから責める時間も全部削れている。あとはホテルの部屋がちょっと狭くて、シャワーとベッドの往復が窮屈だった。これは店のせいではないので、次は自分で部屋を選ぶ。
帰りは終電に間に合わず、歌舞伎町でラーメンを食ってから始発待ちになった。それでも損した気は一切しない。唇の相性って大事なんだと、あらためて思い知らされた夜だった。
この女性の名前と店の押さえ方、それとタトゥーの話は有料エリアに書いた。先に知っておいたほうがいい情報も入れてある。