新宿某店。扉を開けた瞬間に理解しました。これは、今年出会った中でナンバーワンの可愛さだ、と。
「可愛い」という言葉では、むしろ足りないかもしれません。透明感のある肌、整った顔立ち。女性アイドルと並べても遜色がない。にもかかわらず、その瞳には人懐っこい光が宿っていて、初対面の緊張をすぐに解きほぐしてくれる温かさがあったのです。20歳という年齢が、数字ではなくビジュアルそのものから伝わってきました。
施術はオーソドックスな流れで始まります。ただ、早い段階から事故が多いです。カエル足からはモロに触れてきました。四つん這いでは直接ゴールデンボールをニギニギ。亀頭も時折ツンツン。「何か出てるよ笑」と言いながらいたずらっぽく笑う、その顔が可愛すぎて余計に興奮する。気づけば、ビンビンになっていました。
仰向けになると、雰囲気が変わります。というか、、、、完全に性感エステでした。
細い指が、ダイレクトに触れてくる。
ニギニギ……ニギニギ……。
丁寧で、それでいて確実に快感を与えてくる手技。素人のそれではありません。経験が、手に出ています。
「もうこんなになってる〜♡」
いたずらっぽく笑う顔が可愛すぎて、余計に興奮します。
そして、彼女の顔がゆっくりと下半身に近づいていきました。
そして舌を出し、、、
ペロ、、、、、!
と、まさかのフェラです。あの可愛いお顔をしたセラピストが今、うだつの上がらない(うるせえわ笑)中年のチ◯ポを、アイスでも食べるように外から舐め始めているのです。温かく湿った口は、直ぐに亀の頭も包み込みました。舌が亀頭を丁寧に舐め上げる。ジュボボボ……ジュポジュポ……。あまりの気持ちよさに、「ああああああああああああ」と、叫んでしまいました。
最高過ぎます。このまま発射でも十分と思ったその瞬間、彼女は微笑んで、こう言いました。
「代わる?」
一瞬理解ができませんでした。
代わる?これはもしや私が攻めていいのか?こんな可愛い子を?
しかし、確実に「代わる?」と言ってくれたのです。アレコレ考えるのはやめましょう。憧れるのはやめましょう。
彼女を仰向けに寝かせると、目の前に広がるのは綺麗なボディ。まずは顔に近づき、軽めのキスから舌を絡めてのディープなキスに。そのまま乳首をコリコリ触ると、直ぐに硬くなっていくのが分かりました。そのまま乳首を舐めると、身体が反り返るように感じ始め、下に手を伸ばす頃には既にビショビショに。乳首を舐めながら指をインすると、体をクネクネとくねらせながら「あぁん……そこ、感じる……♡」と声を上げました。指を動かすたびにイヤらしい音が部屋に響きます。
しばらくすると、彼女が口を開きました。
「挿れたい?笑」
イエス以外の答えはありません。すると彼女は2つの選択肢を提示してきました。私は迷わず、高額な提案を選択。安い物です。このために仕事を頑張っているようなものですからね。
これが現実なのか、夢なのか、もはやわかりません。確かなのは、私の興奮度がここ最近にないほどMAXだということ。
軽くフェラをしてもったあと、遂に彼女の秘部へ、ゆっくりと挿入していく。
ズプ……ズプズプ……。
若い女性特有の、ギュッと締め付けてくる感覚。温かく濡れた内壁が、私のモノを包み込む。
「あん!大きい♡」
少し浸透するのを待ったあと、深く挿入すると、彼女は甘い声を漏らした。
「あぁ……奥まで来てる……♡」
そして腰を動かし始めました。
彼女の乳房を揉みしだきながら、徐々に早く。
パンパンパン……と肉が打ち合う音が響く。
彼女の体が、ビクビクと動いてました。
「気持ちいい?♡」
「ヤバい、、、」「後ろからもいいかな?
「いいよ♡」
四つん這いにさせ、後ろから挿入し直しました。桃を掴みながら突いていくと、彼女の秘部が汁でジュルジュル状態に。部屋に響くパンパンという音と彼女の喘ぎ声。
「あぁん……すごい……気持ちいい……♡」
とにかく最高でした。
最後は正常位になり、ディープキスをしながら
「もう、、、いきそう……」
「いいよ……中にいっぱい出して……♡」
ドクン……ドクドクドク……。
彼女の中で、思いっきり発射しました。数日自慰もしてなかったので、とんでもない量が出てしまいました。
「凄い量だね笑。気持ちよかった?」
「最高です!」
昔の野球選手か、と心の中でセルフツッコミをするほどの言い方でした。
これが、新宿某店で出会った美少女との記録です。
見た目よし、技術よし、感度よし、そして寛容度はMAX。
この女性が、新宿のどの店の、何という名前のセラピストなのか。そして、なぜ今紹介するのか?有料部分で、すべてを公開します。