某公開ブログで唐辛子レビューの多いお店だと聞いて「Second love」にはいった。お昼過ぎではなく夜だったけど出勤はそこそこ。店員さんに「今人気のランカーは?」と聞いてアドバイスをもらい、りくちゃんを指名。デリヘルなのでホテルに入って待つ。夜這いコースを選んだ。女の子到着後、少しドアを開けてお金を払い、洗体セットを受け取る。
一人でシャワーしている間に女の子が準備する。入り口でもらった洗体セットをつかてしっかりと体を洗う。準備完了するとシャワー室がノックされるので入って寝込みを襲う。寝ている設定で、指入れをすると起きるストーリーになっている。
薄暗い室内に入ると、テーブルにライトがおいてあり、ゴムをつけたローターがおいてあった。これは使ってもいいらしいが、結局つかわなかった。ベッドを見ると女の子が薄い布をまとってアイマスクをして寝ている。布の中は全裸っぽい。小柄ではあるが、かなり貫禄のある女性が寝ている。T150なのに存在感が強く、ウエストは公表値の倍くらいありそうで、全体的にむっちりした巨躯。
とりあえず萎えたが脱がして胸をもむ。胸はEカップで大きく、もみ心地はいい。柔らかいのに形が残っている。下もめくると、脚を広げてみるとクリがめちゃめちゃ大きい。巨大クリ。クリの大きさは親指位ある。ちょっと貫禄に圧倒されてしまい、キスはしたくなかった。見た目が好みじゃなかったからだ。
巨大クリに興味がわき、クンニを始めると吐息を吐きながら感じ始めた。「んっ…あっ…」と声が漏れる。クリをしばらくなめ、指を入れると設定どおり目覚めた。気にせず指入れを続けると「いく、いく、いっちゃう」と果てた。
アイマスクをはずすと、目は少し若い感じがしたが、いじっている感じで全く好みではなかった。顔立ちも体も自分のタイプじゃなかった。そのまま場所を変えて、強く指入れを続けるとまた果てた。指入れをずっと繰り返すと、3分に1回くらいのペースでずっと連続で行かせ続けた。10回以上いった後、攻守交替。
乳首舐め、フェラと続く。見かけによらずフェラはやさしい。丁寧に口に含んで、舌を使ってソフトに扱ってくれる。乳首舐め手こき、フェラをくりかえす。しばらくすると、ローションをたらし、騎乗位で素股をはじめた。
いつもは、ここでこちらから入り口ですりすりしてあわよくばをねらうが、今回は気分がのらない。でもなぜかちんこはたってる。悲しい。マグロに徹していると、彼女の腰の動きが変わってきた。