お会いしたのは、20代前半という若さ溢れる〇〇さんです。
扉を開けた瞬間、整った美貌に圧倒されましたが、彼女の真価は単なる美人という言葉では到底収まりきりません。
特筆すべきは、その肉感的なモチふわボディです。スレンダー好きには少々刺激が強すぎるかもしれませんが、ほどよく肉の乗ったマシュマロのような質感、そしてそこから溢れんばかりの爆乳は、まさに全男の夢と希望を凝縮したような存在感です。
その柔らかな肌を目の当たりにした瞬間、私の本能のスイッチは一瞬で切り替わりました。
今回は80分のコースに、追加でMBのオプションを選択。
シャワー後に部屋で待っていたMB姿は、まさに芸術的な肉体美。
最初は丁寧な指圧から始まりますが、彼女は常に笑顔を絶やさず、笑うと目が細くなる親しみやすい表情が印象的です。
若々しく明るいキャラクターと、「〇〇さん」と名前で呼んでくれる親密さのおかげで、緊張感は瞬時に溶けていきました。
しかし、オイルたっぷりのマッサージに移行してからが真の戦い。彼女の攻めの姿勢はまさにフルスロットル。
少し前の親しみやすい雰囲気から一転し、エッチな小悪魔に。時折耳元に息を吹きかけ、手は愚息かTKBか。
いい歳したおじさんが部屋であんあんと声が出てしまいました(〃'▽'〃)
それに気を良くしたのかどうかは定かではありませんが、ここからは性感に。
仰向け後はご自慢の爆乳で小生の愚息をPZしつつ、そのままFまで開始。PZ&Fのダブルパンチはヤバいです。
何度もこちらを見てくる視線がとにかくエロい、、、、!
技術もあり、先っちょレロレロから、竿に舌を這わせるパターンもあり、感じすぎて喉がカラッカラになるほどの気持ち良さ。
そのままでも発射しそうになりましたが、私も攻めてみたくなり添い寝してもらい、彼女の巨大なオティティを堪能。
TKBを舐め始めると、非常に良い声を出し始めたので、これはもしや???と下も触ってみると、「そこはダメ、、、」と言いつつ、身体をクネクネし出しました。ここからは怒濤攻めを開始。
寛容度が高いというより、かなりのドMさんでした。ダメ⇔気持ちいいを繰り返したのち、徐々に攻める場所をリクエストしてきます。
「おっぱい舐めてぇ」
「乳首もっと触ってぇ」
「(秘部を触りながら)ここも舐めて」
「指二本入れてぇ」
などなど。こんなにリクエストされたのは初めてかも。
悪くはないのですが、途中からは作業感最初は嬉しかったのですが、段々と面倒くさくなってきます笑
残り時間も少なくなってきたので、ここで最後を打診すると「Gある?」とのことで、バックからGを取り出し、最後はバコバコさせてもらいました。
突いている時も大きい声で「あんっ!そこ気持ちいぃ♡」「もっと激しくぅ〜」とリクエスト多め。
体位も色々指定され、正常位→対面座位→騎乗位→バック→正常位→騎乗位と変わり、最後はそのままG内へ特大発射、、、、!
SKR後、しばらく添い寝で一緒に休みました。
体力残っていればもう一勝負したかったのですが、途中からこちらが攻める側になっていたので体力も0。そのままタイムアップとなりました。