【吉原ソープ・NN】ムーランルージュでなぎさの密着潮吹きNNに溺れた夜
年明けになぎさちゃんから連絡が来て、そのまま予約を取った。行き先はムーランルージュ。本当は送迎車で行くつもりだったんだけど、その日は雨で手配が遅れるとのことだったからタクシーで向かった。ちなみにここは送迎がつかない場合はタクシー代を出してくれるらしい。こういう細かい配慮がリピートしたくなる理由のひとつだ。
きっかけ — ムーランルージュ
待合室で支払いを済ませて呼ばれるのを待った。同じ時間帯に遊ぶ客の中で最後に案内されたんだけど、この焦らされてる感じが逆に良かった。気持ちが高まるというか、待ってる間もプレイの一部みたいなもんだ。
ムーランルージュは色んなタイプの女の子がいるから、何度来ても新鮮味がある。でも結局なぎさちゃんに戻ってきてしまう。それだけの理由は、この後に書く。
ご対面 — なぎさちゃんの第一印象
小柄な美人さん。体つきは華奢に見えるけど、触ると筋肉がしっかりしてた。鍛えてるのかもしれない。なんというか、アイドルグループにいそうな雰囲気がある。美乳に美尻、スレンダーで肌が綺麗。清楚に見えるけど実はかなり攻めてくるタイプ。妹系と痴女系が同居してるって書くと矛盾に聞こえるかもしれないけど、なぎさちゃんと会えばわかる。
気配りが上手くて、甘えん坊で、活発。情熱的でエロオーラも出てるし、隠語好き。性格の引き出しが多すぎて毎回違う顔を見せてくれる。
プレイの流れ — さわりだけ
部屋に着いたらまず抱き合ってキス。椅子に案内されて丁寧に脱がしてもらった。パンイチになったらこっちもなぎさちゃんを脱がす番。お互い素っ裸になってイチャイチャ開始。なぎさちゃんが息子を触り始めるのと同時にチクビをいじったら、すぐに全身ピクピクしてた。敏感だなこの子。
「もうギンギンだね」って言いながらぺろぺろしてくれて、ベッドに移動。ここからが本番なんだけど、チクビを舐めるだけでヒクヒク反応するし、あそこをぺろぺろしながらチクビをいじると何度もビクビクしてた。我慢の限界で「入れたい」と伝えると、正常位で合体。ここから先は投稿者限定。
帰り道で思ったこと
なぎさちゃんは攻めも受けもどっちも上手い。個人的にはなぎさちゃんに入る時は受け側に回った方がより楽しめると思った。いろんな引き出しを持ってる子だから、何度行っても同じにならない。着替えながら「また遊びに来てね」って言われて、次の約束をしてロビーまで送ってもらった。タクシーの中でぼんやり思い返してたけど、嬉しい誤算が多い夜だったな。