【広島ソープ】ロイヤル女子寮・はるは23歳Fカップのパイパン、指名が重なる理由を分析した
レビュー概要 — ロイヤル女子寮
広島のソープをいくつか回った中で、ここは在籍数が多い部類。データ的には選択肢が多いということで、裏を返せば当たりを引くまでの試行回数が要る店でもある。
効率を考えると、指名が集中している子を最初に取るのが正解だった。今回はそれで選んでいる。
データ
ルックス
★★★☆☆
写真より実物のほうが良い、という典型ではない。パネルとほぼ一致していた。在籍が多い店はパネルの作り込みに差が出るが、この子に関しては誤差の範囲かな。
顔立ちは可愛い寄り。派手さはない。並の水準は超えているが、飛び抜けてはいない。
スタイル
★★★★☆
T150で小柄。数字だけ見ると平凡だが、実物は上半身の比率が明らかに大きい。細身ではなく、抱いたときに手に余る。
この体型は写真では伝わりにくい。指名が重なる理由の一つはたぶんここで、パネルから予想できる情報量より実物の情報量が多い、という構造だった。
おっぱい
★★★★★
Fカップ。小柄な体に対しての比率が効いていて、数字以上に大きく感じる。柔らかさもある。ここは明確に強い。
アソコ
★★★★☆
パイパン。本人がプロフィールで明言している。処理は行き届いていて、清潔感の面で気になる点はなかった。
感度
★★☆☆☆
可もなく不可もなく。触れば反応は返ってくるが、演技か本気かの判別が難しい水準だった。ここを期待して指名する相手ではないかな。
性格
★★★☆☆
プレイスタイルを聞かれて「相手に合わせます」と答えている。実際そのとおりで、自分から方向性を出してくるタイプではなかった。
会話は普通に成立する。ただ盛り上げにくる感じではなく、こちらが振った話に応じる形。趣味は飲酒と一人カラオケらしい。ちなみに自分も一人カラオケ派で、そこだけ妙に話が続いた。
プレイ記録
ご対面
日曜の午前。広島は前の晩から雨で、電車を降りてから店まで傘なしで小走りになった。着いた時点でシャツが湿っていて、シャワーが先にあるのがありがたい店だと思ったな。
出てきた第一声が「濡れとるね」で、そこから距離が縮まるのが早かった。
プレイ
洗い場からベッドまでの導線が完全に手順化されている。悪い意味ではなく、迷いがない。効率を考えると、この型があるほうが時間の目減りが少ない。
ぬるぬるのローションを使う場面で、ふふ、と笑われたのが妙に記憶に残っている。
マイナスも書いておく。手順化の裏返しで、こちらが何も言わないと標準コースのまま終わる。要求を出せばほぼ通るので、黙っている客ほど評価が下がる構造だった。それとキスの入り方が事務的で、そこだけテンポが噛み合わなかったかな。
60分だと洗いとシャワーで削られて本編が短い。ここは数えていて明確にわかった。
分析
指名が重なる理由は、顔でも感度でもなく体型と、要求が通る運用の2点に集約される。データ的にはそういう結論になった。
逆に、受け身のまま楽しみたい客には向かない。ここを取り違えると評価が割れる。
また入るか
入る。ただし次は最初に希望を全部言ってから始める。それをやらないとこの子の性能は出ないかな。