【呉デリヘル】シャングリラ呉の写真なし嬢が20歳DカップでまさかのNN、流川より当たりじゃった
流川ばっかりじゃ飽きるけん、呉まで下りた
広島で遊ぶっちゅうたら基本は流川じゃ。店の数も多いし、終わったあとに飲みに行くにも困らん。ただ何年も同じエリアを回っとると、どうしても顔ぶれが見えてしまう。
で、たまには呉まで下りてみるかと。車で四十分くらい。海沿いを走るけん気分は悪うない。呉は店の絶対数が少ない分、逆に「ここしかない」っちゅう店に人が集まる構造になっとる。
今回の店
システム・料金
基本料金に指名料が乗る形。指名料がちょっと高めに設定されとる子がおって、今回呼んだんもそのタイプじゃった。ただ口コミ割が効くけん、実際に払った額は広島市内で同じことをやるより安い。
あと地味にでかいんが、店のサイトにデリヘル嬢を呼べるビジホの一覧が載っとること。呉に土地勘がない人間でも部屋探しで詰まらん。自宅にも来てくれる。
流川の店との違い
流川はパネルの作り込みが激しい店が多い。ようできた写真が並んどって、実物と照らすと「うーん」となることも普通にある。
で、呉のこの店は逆じゃった。写真が一枚も載っとらん子がおる。顔どころか全身のシルエットすらない。あるのはコメントだけ。今回はそれを承知で指名した。パネマジで裏切られるくらいなら、最初から何も見んほうがマシっちゅう考え方もあるけん。
結論から言うと、この賭けは勝ちじゃった。
出てきた子とプレイ
ドアが開いて、まず「小さい」と思うた。頭ひとつどころじゃない差がある。マスクしとったけん顔は分からんかったんじゃが、喋っとる声が思っとったよりずっと幼い。
で、話しながらマスクを外した瞬間に「あ、これは当たりじゃ」と声に出そうになった。ロリ寄りの丸い顔立ちで、笑うとさらに幼く見える。お姉さん系が好きな人には合わんと思う。そこははっきり書いとく。逆に小柄で可愛い系が好きなら、呉まで下りる価値は充分ある。
性格が異常に人懐っこい。初対面のはずなのに、三十秒で昔からの友達みたいな喋り方になっとる。こっちが黙っても向こうが勝手に転がしてくれるけん、間が持たんっちゅう心配は一切いらん。酒がめっぽう強いらしくて、その話でひとしきり笑うた。
ただ喋るだけの子じゃない。ある程度いったところで、自分から服に手をかけて空気を切り替えてくる。「そろそろやろっか」の合図が自然で、こっちが仕切らんでええ。
シャワーから戻って、まず肌に驚いた。腕から背中にかけて引っかかりが一切ない。つるつるっちゅう表現が誇張じゃなくて、意味もなく撫で続けてしまう。若さだけじゃなくてちゃんと手入れしとるんじゃと思う。
この子の一番はっきりした武器は口じゃった。強さが一定じゃない。深く飲み込んだあとに急に浅く舌先だけになって、こっちが緩んだところでまた戻ってくる。しかも上目でこっちの顔を見とる。反応を見ながら変えとるんじゃな、というのが分かる。丁寧じゃが単調じゃない。この歳でこの引き出しはなかなかない。
攻めに回っても面白い。触ったところから素直に反応が返ってくるし、声が可愛い。我慢するタイプじゃないけん、こっちのやり甲斐がある。逆に受けに回っても丁寧に舐めてくれるけん、どっちが好きな人間でも成立する。ここは何人か試した中でも珍しいタイプじゃ。
途中で体勢を変えて向かい合う形になって、そのままの流れで、まあ、間に何も挟まらんまま最後までいった。止められることもなかったし、確認するような空気ですらなかった。写真すら出しとらん子でこれが起きるとは思わんかった。
惜しい点も書いとく。可愛さは充分あるんじゃが、色気っちゅう意味では物足りん場面もあった。そこは歳相応じゃけん仕方ない。あと部屋の空調が効きすぎとって、後半ちょっと寒かった。これは店のせいじゃなくて俺の部屋選びのミスじゃ。
終わってからも普通に喋っとった。帰りに何を食うか相談して、結局呉まで来たのに広島風のお好み焼きを食うて帰った。呉には呉の名物があるらしいんじゃが、それは次回にする。
広島で遊ぶなら
流川が便利なのは変わらん。ただ「顔ぶれに飽きた」っちゅう段階に来とるなら、呉まで下りるんは充分ありじゃ。車で四十分の距離で、内容と値段の釣り合いは市内より良かった。
写真が載っとらん子は正直ギャンブルじゃが、この店に関しては当たりが混ざっとる。逆にパネルで判断できん分、口コミを読み込む必要はある。
店の名前は上に書いたとおりじゃ。この子が誰なのかと、指名料込みで実際いくらになるか、狙うべき時間帯は有料エリアに書いとるけん。