【宇都宮】デリヘル イメージクラスの20代前半がまさかのNN、Fカップも反則だったな
餃子二人前のあとに電話した
土曜の夕方、宇都宮駅の西口で餃子を二人前食った。腹を落ち着かせてからイメージクラスに電話を入れる。餃子の後はこれだろ、というのが俺の中の決まりごとになっていて、この順番を崩すと一日が終わった気がしない。飯の話から始まるレポートも珍しいだろうが、宇都宮に住んでる人間はだいたいこんなもんだ。
受付の男は淡々としていた。愛想がいいタイプではないが、こっちが聞きたいこと、つまり何分コースが空いているかと交通費がいくら乗るかには、きっちり答えてくれる。余計な世間話がない分こっちも楽だ。狙っていた子の名前を出したら「本日でしたらまだ枠がありますよ」と即答されて、そのまま21時からで押さえてもらった。
部屋は自分で取った。駅から少し離れたラブホは土曜だと埋まりがちで、三軒目でようやく空きを見つけている。外に出たら雨が降り出していて、傘を持ってこなかったことを軽く後悔したな。駐車場はガラガラだったのに部屋は狭い。ベッドと申し訳程度のソファでもう終わり、って感じだ。まあ宇都宮でこの値段ならこんなもんだろう。
待ち時間は十五分ほど。コンビニで買った水を飲みながら、この前に別の店でやらかした失敗を思い出していた。
この子の見た目を細かく
プロフィールだとT159の90・58・86で、カップはF。数字だけ見て「どうせ盛ってるんだろう」と疑っていたが、実物のほうが上だったな。以下、俺の主観で項目ごとに付けておく。星の数は俺の物差しなので、他人と揃える気はない。
ルックス ★★★★☆
童顔。それも作り込んだ童顔じゃなく、たぶん元からこの顔なんだろうという自然さがある。笑うと目がなくなるタイプで、そこで一気に距離が縮まる。パネルと実物の差でいえば、実物のほうが可愛い部類に入る。宇都宮でこの手の顔は意外と少ないんだ。
スタイル ★★★☆☆
身長は俺の肩より下。胸の主張が強い分、全体は細身寄りには見えない。腰から尻にかけては標準的で、そこに特別な武器はない。ここは正直、数字通りだ。
おっぱい ★★★★☆
これが本命だな。159センチの体に載っているFは、単純なサイズ以上に見える。垂れていないし固くもない、ちょうどいい柔らかさだった。手のひらに収まりきらない量感がありながら形が崩れていないのは、二十代前半の特権って気もする。
アソコ ★★★☆☆
毛は整えてあって、手入れはきちんとされていた。締まりは標準よりやや上。ねっとり絡みついてくるタイプではなく、奥で素直に締まるほうだ。ここは好みが割れると思う。俺は嫌いじゃない。
感度 ★★★★☆
乳首。プロフに書いてある通りで、そこだけは本人も自覚しているらしい。舐めると声が明らかに変わるし、そのあとは下に手を持っていくだけで勝手に出来上がっていく。ここは誇張じゃなかったな。
性格 ★★★★★
ここが一番の値打ちだと思う。俺が話した内容を全部覚えていて、勝手に脱線した話にもちゃんと乗ってくる。天然っぽく見えて会話の返しは早い。無言の間が一度もできなかったのは久しぶりだったな。
ドア開けてから終わるまで
21時ちょうどにインターホンが鳴った。開けたら「お待たせしましたぁ」と、想像より一段高い声。廊下の照明の加減もあるんだろうが、とにかく白い。
部屋に入って荷物を置くまでの動きが慣れている。上着を脱いだところで一度こっちを見て、少し照れたように笑った。ここで俺は焦った。この歳の子にこの反応をされると、こっちの調子が狂う。
「お兄さん、餃子のにおいする」と言われて笑った。宇都宮で餃子を食ってから来る客なんて珍しくもないだろうに、律儀に突っ込んでくる。北関東なめんなよ、と返したら意味が分からんという顔をされたな。そのあと餃子屋の話だけで五分は潰した。
先に結論から書く。俺のときは最後まで何も着けなかった。向こうから「そのままでいいよ」と言われた形で、こっちから頼んだわけじゃない。つまりNNだ。ただこれは俺の回の話であって、誰でも毎回そうなるとは言っていない。
シャワーは一緒に入った。狭いユニットに二人は無理があって、洗いっこというより押し合いになる。泡をつけた手で胸を触らせてもらったが、湯で濡れた状態のFはちょっと反則だ。掴んだそばからぬるっと逃げる。
ベッドに戻ってからは向こうが先に動いた。上に乗ってきて、耳から首、鎖骨と順番に舐めてくる。ペースが速くもなく遅くもなく、慣れてるなという印象だ。
フェラは丁寧。ただ一回だけ歯が当たった。本人もすぐ気づいて「ごめん」と口を離したから、減点というほどでもない。全体の力加減はむしろ弱めで、強く吸われるのが好きな人には物足りないかもしれない。
「もう入れて」と言われたのが開始から二十分くらい。
正常位から。生で入れた瞬間の温度が完全に別物で、こっちが持っていかれそうになった。ねっとりというより、奥から締めてくる感じが強い。途中で一回止めてもらった。情けない話だが、そうしないと三分持たなかった。
体位は正常位、バック、騎乗位の三つ。騎乗位のときの揺れ方がいちばん効いた。童顔で下から見上げられる構図はやばい。ここは写真では絶対に伝わらない部分だ。
最後は中に出していいと言われたが、俺は外に出した。好みの問題で、後始末が面倒なのが嫌なだけだ。向こうは「え、いいのに」という顔をしていたな。
終わってからの十分がまた良くて、汗だくのまま二人でだらだら喋っていた。この時間を惜しまないのが、この子の一番の強さだと思う。
宇都宮メモ
行く前は「ロリ顔の巨乳なんて、どうせ写真が全てだろう」くらいに思っていた。宇都宮は当たり外れの振れ幅が大きいエリアで、俺も何度か外している。今回はその予想が完全に裏返った。
移動込みで考えても、この子のために宇都宮まで出る価値はある。ただ本人は宇都宮に常駐しているわけではないらしく、来るタイミングが読めない。そこだけが面倒だ。出勤が出たら即押さえる、それしかない。
プレイの中身はここまでで全部出した。伏せてあるのは名前だけだな。この子が誰で、どの嬢ページを見れば出勤が拾えるのかは有料エリアに置いてある。