この子を選んだ理由 — 「全裸入室」というコンセプトに釣られた
船橋でデリヘルを探していたとき、「ハプニング痴漢電車or全裸入室」という店名が目に飛び込んできた。
ぶっちゃけ最初は名前のインパクトだけで笑ってしまったんだけど、よく読むと「全裸で入室してくれる」というコンセプトらしい。
これはちょっと他にはない体験ができそうだと思ってサイトを開いたら、内藤かなこちゃんのプロフィール写真が目に入った。
明るそうなギャル系の雰囲気で、笑顔がとにかく元気そう。スタイルはいわゆるグラビア系とは違うけど、顔の可愛さとキャラクターで「この子にしよう」と即決した。
90分15,000円という料金設定も、初めて利用するには試しやすい価格帯だったのも正直なところ背中を押した。
到着・第一印象 — 目隠し×ロングコートという演出、そして予想外の中身
ピンポンが鳴る瞬間ってどんなに慣れてても毎回興奮度がフルMAXになる。
ドアを開けたら——目隠しをしてロングコートを羽織ったかなこちゃんが立っていた。
これだけでもう演出として十分すぎる。「全裸入室」のコンセプトを忠実に再現してくれているんだなと感動しながら、部屋まで手を引いてエスコートした。
そしてロングコートをゆっくり脱がせると——
え、全裸じゃない?
正直に言って、頭の中が一瞬「???」になった。薄手のインナーを着ていたのだ。
これは完全に予想外で、「全裸入室」を期待していたぶん、最初は少しだけ「あれ?」という気持ちになった。これが今回唯一の小さな不満点ではある。
ただ、インナー越しに触れると下着をつけていないのがすぐわかった。
素肌の温度がそのまま伝わってくるような薄さで、触れるたびに柔らかさがダイレクトにわかる。それはそれで悪くなかった。
かなこちゃん本人は目隠しを外してからも終始明るく、ギャル系のサバサバした話し方なのに、体に触れると「んっ…」って小さく声が漏れるのがたまらなくギャップだった。
見た目のノリと体の反応がまるで別人みたいで、これは期待できると思った。
プレイ序盤 — インナー越しの攻め、そして神がかりフェラへ
ロングコートを脱がせたあと、まずは熱いキスから入った。
かなこちゃんのキスは予想以上に積極的で、こちらが引っ張るより先に密着してきた。
身長があるぶん抱き寄せたときの密着感がすごくて、体の温度がじかに伝わってくる。これが「密着感」というキーワードの意味か、と実感した瞬間だった。
キスをしながらインナー越しに胸を触ると、やっぱり下着なしの感触がそのまま手のひらに来る。
ゆっくりインナーを脱がせると——Cカップの形のいい胸が目の前に現れた。大きさよりも形の綺麗さと、触れたときのやわらかさが印象的だった。
上半身を攻めていると、かなこちゃんが「私もしたい」とサバサバした声で言ってきた。
このセリフをあのトーンで言われると、なんか妙にリアルで逆に興奮する。
そして始まったフェラが——正直、これまで体験してきた中でもトップクラスだった。
ただ咥えるだけじゃなく、舌の使い方が細かくて、裏筋をなぞったり、先端を重点的に責めたり、リズムを変えてきたり。
「テクニシャン」という言葉を軽々しく使いたくないけど、これは本当にそう言うしかない。
ぶっちゃけ途中で「このまま終わっちゃうかも」と思って一回止めようとしたんだけど、かなこちゃんが止まらなかった。
手マンや添い寝でじっくり時間をかけながら、合間合間にフェラを挟んでくる構成が絶妙で、焦らされているのか攻められているのかわからない感覚になってくる。
クンニのあたりから徐々に声のトーンが変わってきて——
ここから先は… — 結末は有料エリアで
この先、プレイがどうクライマックスに向かったか、フィニッシュの瞬間の詳細、そしてかなこちゃんの本音評価は有料エリアで全部書いている。
「神フェラで口内発射」という結末だけ言っておくと、その過程と感触がどれだけヤバかったか——続きを読んでから判断してほしい。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。
総評 — 「全裸じゃなかった」を帳消しにするフェラ力
正直、全裸入室を期待していたら全裸じゃなかったというのは最初に書いた通りで、そこは素直に「あれ?」と思った。
ただ、それを差し引いても、かなこちゃんのフェラのテクニックと密着感の高さは本物だった。
ギャル系のサバサバした雰囲気のまま体は正直に反応してくれるギャップが、プレイ全体を通してずっと面白かった。
ルックスは派手系の美女というより「会ってみると可愛い」タイプで、性格の明るさも含めて一緒にいて疲れない。
「フェラで確実に満足したい」「密着感重視で選びたい」という人には迷わずおすすめできる一枚だ。