ヨーロッパで風俗遊びするならドイツ一択?
ドイツでは風俗が公認です。
ですので、ヨーロッパ中から風俗嬢がドイツに集まってきています。
昔でいうジプシーとか、ロマみたいなものですね。
海外風俗の情報はニーズ低いかとは思いますが、ハマる方は毎年そのためだけにドイツを訪問する方もいるくらい、魅力もあります。
自分はコロナ前に少しだけフランクフルトに赴任していたので、せっかくなのでレポート書いてみます。
ドイツの政府公認の風俗店
ドイツには2つの風俗店のタイプがあります。
エロスセンター
ひとつめは、その名もずばりの「エロス・センター」(Eros-Center)
ドイツ風の飛田新地ですね。
ドイツの大都市にはたいていあるみたいですが、風俗エリアに数軒は建っています。一棟が丸ごと風俗ビルで、なかに小さな部屋が並んでおり、部屋ごとに女の子が1人ずつベッドに座って待っています。
つまり、相手を見て選べます!
だいたい、20分G一発40〜50€なので、1万円するかしないかくらいでしょうか。
ただしシャワーもなく、ただただ抜くだけ、です。冷やかしでぐるぐる部屋を回るのでも、大丈夫です。
新地と同じで、「お、この子は可愛いかも!」「もっと可愛い子がいるかも?」という判断を瞬時にしないといけないです。
(戻ってきた時には接客中であること多く)
ただ、エロスセンターの部屋で男を待っている女の子は、登録された(公認の)セックスワーカーじゃない、違法在留者、不法入国者ぽい子も多そうで、病気は気をつけた方が良いでしょう。
アムスの飾り窓よりか観光化しておらず、地元の男どもが集っている感じですね。
治安が悪いところに建っていることが多いので、ドイツ語の話せる知人と訪問とかできる方が安心です。
FKK
もう一つは、有名なFKK!
FKK(エフカーカー)は「Freikörperkultur(フライ・ケルパー・クルトゥーア)」の略で、日本語では「裸体主義」が語源です。
日本にはぴったりの風俗が無く、無理やり説明すると、セックスサービス付きの高級「スーパー銭湯」、といった感じでしょうか?
スーパー銭湯と同じく、サウナやお風呂、バーカウンター、食事スペースや休憩スペースがあり、入場料を払えば長時間なかでくつろげます。ただし日本のスーパー銭湯と決定的に違うのは、 基本的に全員、素っ裸なのと、男女混浴(女の子はセックスワーカー)という点ですね。
あと、ポールダンスとかもやっているので、見ていても楽しめます。
もともとドイツでは、都市化や工業化の反動として、ヌーディストビーチやヌーディスト村が発展してきたのですよね。本当にすっぽんぽん。男女ともすっぽんぽん。
部屋に帰ると全部脱ぎ捨てたくなる裸族には堪らない「文化」です。
ただ本来のFKK(裸体主義)には、性サービスの意図はなかったそうなんですが、どうなのでしょう。私はわかりません。
その裸体主義としてのFKKが発展して、全裸で一日中いられる高級サウナクラブが登場。
そして入場料を払って高級サウナクラブに入ると、全裸の女の子がたくさんいて、よかったら2階にイク?と誘ってくる訳です。
入場料が40〜50€くらい。
女の子とのお遊びは、30〜60€くらいでしょうか?
入場して貴重品を預けてタオルを借りて、あとは自由行動です!
ぶらぶらしていたら女の子から営業アタック掛けられて閉口しますので、そういうときはラウンジに行って休憩しましょう。
良い子がいれば交渉してVIPルームにGO!です。
キスとかハンドジョブとかがオプションになっているので、いろいろ付けるとお値段が嵩んでしまいます。
歌舞伎町の立ちんぼと違って、FKKの女の子はちゃんと公認のセックスワーカーとしての納税者ですし、衛生管理もしっかりしています。
多少お金は掛かりますが、私はFKKで一日ゆっくり遊びながら良い子を選んで2人くらい(まず1人良い子と抜いたら、シャワーしてサウナいってプール入って食事して、まったり過ごしてまたもう1人と)遊ぶのがお勧めです。
限定パートでは、2020年頃の情報で恐縮ですがフランクフルトあたりのFKKの情報を少し。