名古屋で熟女デリヘルを選んだ理由
熟女系のデリヘルって、正直なめてた。
「30代後半か〜、まあ経験値で補う感じかな」なんて失礼なことを思いながら予約した自分を、今すぐ殴りたい。
名古屋に出張が入ったのが今回のきっかけ。地元じゃないし、馴染みの店もない。ホテルでぼーっとスマホを眺めながら、エリアで使えそうな店を探していた。熟女系に絞ったのは、正直「若い子は当たり外れが大きい」という経験則から。年齢を重ねた女性の方がサービスの安定感があるし、こっちも変に気を遣わなくていい。そういう打算的な理由だった。
で、いくつか候補を見比べていたら、○○ちゃんのプロフィールが目に止まった。30代後半、スレンダー、明るい性格、という情報だけで「なんか良さそう」という直感が働いた。写真の雰囲気も嘘くさくなくて、リアルな感じがした。80分コースで予約を入れて、あとはホテルで待つだけ。
ドアを開けた瞬間の第一印象
チャイムが鳴って、ドアを開けた。
「こんにちは〜、よろしくお願いします!」
声が明るい。それが最初の印象だった。営業スマイルじゃなくて、本当に屈託なく笑っている感じ。小柄で、とにかく細い。スレンダーという言葉では追いつかないレベルで、骨格が繊細に見えた。Aカップというのはプロフィールで知っていたが、全体的なバランスとしてはむしろ統一感があって、変な違和感はなかった。
顔は……正直に言う。「超絶美人」ではない。でも、愛嬌がある。目元が柔らかくて、話しているときに自然と表情が動く。30代後半という年齢なりの落ち着きがあって、それがむしろ安心感につながった。「この人と80分過ごすの、悪くないな」と思えた。
軽く世間話をしながらバッグを置いてもらって、料金の確認。スタッフの電話対応も含めて、全体的にきちんとしている印象だった。電話で予約したときから対応が丁寧で、「どんなプレイが好きですか?」と事前に確認してくれる姿勢があった。こういうところで店の品質って出るよなと思う。
ひとつだけ正直に言うと、到着が5分ほど遅れた。連絡はあったし許容範囲だけど、一応書いておく。
序章——シャワーから始まる静かな予感
序章
「先にシャワーどうぞ」と言うと、「一緒に入りましょ」と即答された。
これは予想外だった。熟女系って、もう少しマイペースな進行をするイメージがあったから。でも○○ちゃんは積極的で、浴室に入る前から距離が近い。シャワーを浴びながら背中を洗ってもらったとき、その手つきが丁寧で、ちゃんと「触れている」感覚があった。温かいお湯と、細い指の感触。なんか、じわじわとテンションが上がっていくのがわかった。
浴室を出て、ベッドに移動する。この時点でもう、「大人しく終わりそうにないな」という予感はあった。
本編——30代後半の熟女が見せた、本物の感度
ベッドに横になって、最初はディープキスから。
○○ちゃんのキスは、深い。軽く唇を合わせる段階がほぼなくて、最初からしっかり絡んでくる。30代後半という年齢が、キスひとつにも出ている気がした。慣れているというより、「好きでやっている」感じ。こっちが少し引くと、追いかけてくる。
キスをしながら、自然と手が動いた。細い腰、平らな胸。Aカップというのは事実だけど、触れると柔らかさがあって、乳首が敏感だとすぐにわかった。乳首なめをしたとき、○○ちゃんの息が小さく乱れた。声を抑えようとしているのが伝わってくる。その抑えた声が、妙にエロかった。
しばらくして、フェラへ。技術的にはしっかりしていて、力加減が絶妙だった。根元まで咥えながら、目が合う。このアイコンタクトが、個人的には結構ダメだった。サービスではなく、「楽しんでいる」ように見えた。
こっちも手マンで返す。パイパンのアソコは、予想以上にきつかった。指を入れた瞬間、締まりの強さが伝わってくる。しかも濡れ方が早い。30代後半でこの感度か、と正直驚いた。
クンニをすると、○○ちゃんの腰が動き始めた。最初は小さく、でも徐々に大きく。声を我慢しているのが、息の乱れ方でわかる。「そこ、そこです」という囁きが聞こえて、こっちも本気になってくる。
69の体勢に移ったとき、互いに夢中になっていた。○○ちゃんの口の動きが激しくなって、こっちも応えるようにクンニを続ける。細い体が震えているのが、肌を通じて伝わってくる。
そして、電マの登場。
「これ使っていいですか?」と確認すると、「お願いします」と即答。パイパンのアソコに電マを当てた瞬間、○○ちゃんの反応が一段階変わった。「あっ、あっ」という声が止まらなくなって、腰が浮く。しばらくすると、潮吹きが始まった。
バシャ、という音と、温かい感触。一度では終わらない。電マを当て続けると、また溢れてくる。シーツが明らかに湿っていて、「これタオル敷いておくべきだった」と後悔した。○○ちゃんは恥ずかしそうに笑いながら「止まらない…」と言っていたが、その表情が一番エロかった。
ここまで来ると、空気が変わっていた。自然な流れで、NSの展開へ。
挿入した瞬間、締まりの強さを改めて実感した。きつい。動くたびに、○○ちゃんが声を上げる。「大きいからゆっくりね」なんて嬉しい言葉をかけてくれながら(これ、絶対リップサービスだとわかっていても効く)、腰を合わせてくる。数分動いていたら、もう限界だった。最後はお腹の上に出して終了。
終わったあと、○○ちゃんは「気持ちよかった?」と聞いてきた。普通の会話みたいに、さらっと。そのさらっとした感じが、なんか良かった。
余韻——80分が短く感じた夜
正直に言う。熟女系をなめていた。
○○ちゃんは「超絶美人」でも「爆乳」でもない。でも、感度、締まり、サービス精神、キャラクターの明るさ——全部が噛み合っていて、80分があっという間に終わった。プレイ後のまったりした時間も含めて、「良い時間だったな」と素直に思える体験だった。
スタッフの対応も含めてトータルで、名古屋で使った店の中では間違いなく上位に入る。次回名古屋に来たときは、また指名するつもりでいる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。