【吉原ソープ】鹿鳴館のつきほ — 名器巨乳G着で2回逝った初回レポート
吉原の鹿鳴館。このエリアで遊ぶなら知っておきたい店の一つだ。俺は今回ネット指名で初めて突入してきた。狙いはつきほ。写メ日記を見てずっと気になってたんだが、ようやくスケジュールが合った。前日から食事制限して体調管理まで気合い入れた。結論から言うと、この子は当たりだった。
エリア概要 — 吉原鹿鳴館
三ノ輪から歩いて向かった。冬の吉原は風が通り抜けて寒い。鹿鳴館に着いて受付を済ませると、スタッフの対応がしっかりしてた。支払いも丁寧だし、変にせかされない。ソープは店によって受付の雰囲気が全然違うんだが、ここは落ち着いてる部類だな。電話対応も満点で、予約段階から好印象だった。深呼吸して対面を待つ。
お店 — 鹿鳴館
待合室はそこまで広くないが清潔感がある。他の客もいたけど静かで、ソワソワしてるのは俺だけだったかもしれない。呼ばれて階段を上がると、つきほが待ってた。
つきほのスペック
第一印象は「写真より可愛い」だった。垂れ目で、顔のパーツひとつひとつのバランスがいい。清楚系だけど、笑った時の屈託のなさに甘えん坊っぽさが混ざってる。初対面なのに距離を詰めるのが上手くて、緊張がすぐほぐれた。ツッコミもするし、よく笑う。プレイ中との切り替えがまたいいんだよな。
身体は美乳・美尻・美脚。色白でみずみずしい肌をしてる。触ると吸い付くような質感だった。くびれのラインが綺麗で、服を脱がせた時にちょっと見惚れたのは内緒だ。
そしてこの子、めちゃくちゃ敏感。それは有料パートで詳しく書く。
プレイのさわり
部屋に入ってベッドの縁に座ると、俺の目の前にちょこんと正座する。「どうやって見つけてくれたの?」と聞かれたから、前から気になってたと素直に答えたら嬉しそうに笑ってた。話しながら服を脱がしてもらう。途中でチクビをぺろぺろされて、ふと顔を見たら目を閉じてる。キスのおねだりだった。思わず唇を合わせた。
DKが濃厚。柔らかい舌でねっとり絡んでくるタイプで、好みのキスだった。まだパンツ履いてる状態であそこをサワサワされて、隙間から引っぱり出されて「これで舐めたらパンツ汚れちゃうかな?」って。断る理由がない。そのままフェラ。奥までずるっと入れてくれるから、油断したら三分で終わる。タマをぺろぺろしながら先端をすりすり。これ反則だろ。
こっちが攻める番になって脱がせたら、ちょうどいいサイズの胸に綺麗なくびれ、丸い尻。みずみずしい肌。完璧だなこれ。ここから先は投稿者限定で。一つだけ言えるのは、敏感さが口コミで読んだ想像をぶち抜いてた。
攻略メモ
初回なのにイチャイチャ感がすごかった。プレイの合間に手を繋いだり足を絡めたり、目が合ったらチュー。膝枕してもらいながらの会話も楽しい。何でもオープンに話してくれるし、「もっと知りたい」って自然に思わせてくれる子だ。時間ギリギリなのに泡洗体も肩揉みもしてくれた。ちなみに帰りは嬢とスタッフ全員でのお見送り。ちょっと気恥ずかしいが、それも鹿鳴館の流儀ってことだろう。