つきほの雰囲気
案内されて廊下を歩いていくと、部屋の前にスレンダーな女の子が立っていた。黒髪が揺れていて、笑顔がすっと穏やかだった。あぁ、これはプロフィール通りの子だな、と直感した。
肌が白くて、手を触れたときにすべすべしていた。陶器っぽい質感で、ずっと触っていたくなる感じ。体型はスレンダーだけど、女の子らしいラインがしっかりあった。胸は大きすぎず小さすぎず、ちょうどいいサイズ感だった。
清楚系にアイドルっぽさが混ざったような雰囲気。話し方も柔らかくて、声のトーンが耳に心地いい。こういう子に会いたかったんだよな、と心の中で思った。
ただ、初対面のときの緊張感がちょっとあった。もう少しリラックスした入りだと嬉しかったかもしれない。まあ、これは相性もあるだろうけど。
癒しのプレイ
部屋に通されると、膝をついて丁寧な挨拶をしてくれた。この所作で空気が変わった。なんだろう、背筋がすっと伸びるような気持ちになった。
最初は軽い雑談から。仕事の話を少しだけしたら、「お疲れさまです」と目を見て言ってくれた。形式的じゃない感じがして、ふっと肩の力が抜けた。
少しずつ距離が縮まって、自然にキスが始まった。唇がやわらかくて、ゆっくり舌を絡ませてくる。急がないタイプ。じわじわ高めていく感じが自分にはすごく合っていた。吐息が耳元にかかって、ぞわっとした。
服を脱がし合いながら、胸に触れると少し恥ずかしそうな反応を見せてくれた。このリアクションが可愛かった。敏感なタイプみたいで、乳首をかるく刺激しただけで身体がピクッと反応した。
ベッドに移動してからはまず彼女のターン。首筋に唇を這わせてくる感触がたまらなくて、声が出そうになった。
プレイの全部は限定公開で書いてる。温もりの記録として。
指名の決め手
正直、テクニックで言えばもっと上の子もいると思う。でもつきほは「また会いたい」って思わせる何かがある。笑顔がずっと自然で、作り笑いじゃない。それがいちばんの決め手だった。
余韻
帰り道、傘を差しながら考えていた。今日は当たりだったな、と。鹿鳴館はレベルの高い嬢が揃っていて、接客も丁寧。3回目だけどハズレがない。値段は高級店なりだけど、この癒しが手に入るなら惜しくない。次は連休にゆっくり120分で行きたいなと思った。