結論:「良い女」の定義を更新させられた120分
リピートする前は最初ぶっちゃけ、30代中盤という年齢を聞いた瞬間、少し身構えた。
でも実際に対面した瞬間、その心配は0.1秒で消し飛んだ。
清楚なのにエロい。おとなしいのに淫靡。写真でも十分伝わるのに、実物はさらにその上を行く。
吉原の中でもリーズナブルな「クラブ貴公子」120分・35,000円は良心的。
リピートしている客が多い理由が、骨の髄まで理解できた。
由奈さんレビュー
ルックス ★★★★★
一言で言うと「高貴」。
待合室を出て廊下に立つ由奈さんと目が合った瞬間、思わず姿勢を正した。それくらいの存在感がある。
透き通るような色白の肌は、明るい照明の下だと静脈がうっすら透けて見えるほど。シミひとつない。
服を着ていると控えめな印象のDカップは、脱いだ瞬間に「主張」してくる。釣り鐘型でハリがあり、乳輪は小さくて乳首は陥没気味——これが舐めると飛び出してくるのだが、その光景の話は後で。
括れたウェストから続く美尻と美脚のラインは、フェチじゃなくても目が釘付けになる。
性格 ★★★★★
おとなしい系かと思いきや、会話の節々に知性がにじむ。
リピート訪問だったこともあり、前回の話の細部まで覚えていたのには素直に驚いた。ただの接客術じゃなく、頭が良い人間の記憶力だと感じた。
こちらが求める「雰囲気」を察して自然に演じてくれる柔軟さがあって、強引に迫っても従順に受け入れてくれるし、甘えた空気を出せばそれに応えてくれる。
プレイ中は目を閉じたまま、なすがままに——という姿が「妻感」というか、妙にリアルな親密さを感じさせる。ここが一番やばい。
テクニック ★★★★★
フェラ、マット、本番、全部が別格。
特に仁王立ちフェラの舌使いは歯が一切当たらないのに絡みつくような感触で、「これ口内発射でもいいか」と本気で思った。
マットプレイの評判は各所で見ていたが、実際に体験すると評判が控えめに感じるレベル。詳細は後述するが、パイズリ・69・潜望鏡・アナル舐めまで含むフルコースで、体力的にも精神的にも完全に溶けた。
3回戦まで含めてプレイ密度が落ちないのが本当に凄い。
プレイの導入——部屋に入ってから最初の発射まで
送迎車を降りて、受付で料金を支払い、名前を呼ばれるまで待合室で待つ。
「まるで待てを言われた犬のように」という表現が頭に浮かんだが、それくらいワクワクしていた。
名前を呼ばれ、廊下に出ると——由奈さんがいた。
写真より高貴で、清楚で、それでいて目の奥に「わかってる」感がある。
手を繋いで部屋まで。
部屋に入ると、丁寧な挨拶のあと世間話をしながら自然な流れで服を脱がせてくれる。
バスタオル1枚で台に腰掛けると、由奈さんがすっと近づいてきて——気づいたら唇が重なっていた。
柔らかい唇に感動しながらも、由奈さんの舌が入ってくる。同時に細い指がタオル越しに息子を撫でてくる。
放心状態の私に、耳元で小声で「脱がして下さい」と囁く由奈さん。
この一言の破壊力よ。
下着を剥いで一糸纏わぬ由奈さんを明るい照明の下で見た瞬間、思わず手を引いて膝の上に座らせていた。
強引にキスして、左手は胸、右手は秘部へ。
「中は傷つきやすいので表面だけで」とお願いされたので、優しく撫でていくと——右手にじんわりとネットリした感触が伝わってきた。
由奈さんを台に寝かせ、上になってキスをする。息子は由奈さんの裸を見た瞬間から棒立ちで、治る気配がない。
形の良い胸を揉みながら唇を首、鎖骨、脇の下、胸へと這わせていく。
舐めて、吸って、舌で乳首を突いて——陥没乳首が舐めることで飛び出してくるあの光景、マジで興奮する。コリコリとした感触が舌に残る。
胸から腹へ唇を移動させ、臍に舌を捻じ込みながらさらに下へ。
両手で太腿の裏を掴んで強制的にM字開脚——由奈さんは目を閉じたまま、顔を横に向けてなすがまま。
VIO処理済みで、恥丘には数本の毛しかない綺麗なアソコを前にして、もう理性はなかった。
犬のように舐め続けると、由奈さんから吐息のような小さい喘ぎが漏れ始める。
時折り唇が乾くのか、舌舐めずりする仕草がまたエロい。
充血して左右に広がっていく様子を目で確認しながら、私の唾液と愛液が混じったものを啜る——変態全開だが、由奈さんは何も言わず受け入れてくれた。
頃合いを見て仁王立ちフェラをお願いすると、ソフトで舌が絡みつく極上のフェラが始まる。
歯が一切当たらない。本当に一切。
口でゴムを装着してもらい、準備完了——と思ったら、由奈さんが台に対して交差する形の四つん這い体勢を取った。
初めて見る体位だった。腰を自由に動かせる仁王立ちバックで、腰骨をガッツリ掴んで奥深くまで着ける。
「もっと奥まで入れてください」と言わせながらの高速ピストン——いつもより早く果てた。それくらい気持ちよかった。
マットプレイと3回戦の詳細は有料エリアで
1回戦のあと、由奈さんとのマットプレイが始まった。
パイズリ、69、潜望鏡、アナル舐め、足指舐め——口コミで評判は知っていたが、実体験は別次元だった。
さらに浴槽での潜望鏡を挟んで、ベッドでの2回戦へ。
「由奈のマ◯コを舐めて」と自分から言わせるクンニ、仁王立ちフェラで焦らされてからの正常位、そして発射まで——この後半戦の全詳細は有料エリアに書いた。
2回戦の正常位で由奈さんが見せた表情と、「もっと奥まで」と息も絶え絶えに言う声は、正直一生忘れられないと思う。
まとめ:リピート確定、むしろ予約が取れなくなるのが心配
総合100点。満点をつけることに一切の迷いがなかった。
唯一の不満を挙げるとすれば「予約が取りにくい」こと。希望日が満枠で別日になった時点でそれは感じていたが、本人曰くほとんどがリピーターだという。そりゃそうだ。
35,000円の120分は吉原の中でも標準的な価格帯だが、このクオリティなら完全に割安。
由奈さんは「新規をもっと取りたい」と言っていたが、このブログを読んで新規が殺到したら予約がさらに取りにくくなるのが悩ましい。
「良い女をリピートする」という行為の正しさを、120分かけて証明された体験だった。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。