やばい、吉原ソープクラブ貴公子のりょうの名器マットNSが上手すぎる
結論から言うと、投資価値ありだ。クラブ貴公子に初訪問。東京出張のついでに吉原へ足を伸ばした。LUUPで向かったが、炎天下の自転車は正直ミスだった。汗だくで到着して、まず汗を流すところから始まるという段取りの悪さ。
電話予約の段階でスタッフの対応は良かった。空き状況の説明が明確で、案内時間の目安もきっちり。費用対効果で判断する人間にとって、このオペレーションの正確さは重要な指標になる。
帰りにコンビニで缶ビール買って飲んだ。
総評と次回
りょうのスペック
階段下で対面。セクシードレスのバストが目に入った。キリッとした大きな目。気さくに挨拶してくれて、部屋まで案内される。三つ指ついた挨拶。吉原初体験だと伝えると「お任せください」の即答。このレスポンスの速さは信頼できる。
暗い廊下を通るときちょっと不安になった
スペック整理:
・ギャル系×お姉様系のハイブリッド
・巨乳、グラマラス、高身長
・責め派、テクニシャン
・優しい、活発、真面目
・名器(後述するが、これが本日最大のROI)
トロッと音がした。ムニュッって感じで最高だった。
コスパ判定
「ソープの醍醐味を体験したい」とリクエスト。脱衣でネイビーのランジェリーが露出した段階でテンションが上がった。洗体は泡立ち良好。要所でキスを重ねながら胸とチクビで密着洗体。タワシ洗いまで出してきた。「最近こういうことする人減った」とのこと。差別化要素として評価できる。
入り口がわかりにくくて焦った
マットの準備がスムーズ。リップテクニックは特筆すべきレベルで、足の指を一本一本舐めるプレイは初体験だった。耳舐め、隠語も交えて背面完了。仰向けになってからが本領発揮。胸で挟みながらリップでディープキス。首筋、チクビ、下半身へとシームレスに移行する。
プレイの核心
後半戦
フェラは竿の横から舐め上げ→半分だけ咥え→焦らし→ディープスロートの黄金パターン。「やばい、やばい」と声が出た。逝きそうになるタイミングで絶妙に緩めてくる。抑制力がプロ。
投資判断に必要な情報を開示する。女の子の名前、店名、公式ページURL。