【吉原ソープ・NS】クラブ貴公子のひな、黒髪スレンダー熟女に癒された100分
GW前の、ときどき日が射す微妙な天気の日だった。行きつけのクラブ貴公子に登楼。お相手は「ひな」さん。数年前から年に何度か逢瀬を持っていて、もうなじみだ。定期的に会いたくなる。そういう嬢がいるのは幸せなことだと思う。
道中のタクシーの運転手が話好きで色々聞かれた。
姫予約だったから店への電話はなし。当日、1時間半前にひなさんに連絡して、M駅から徒歩15分ほど歩いて到着。なじみのスタッフに迎えられ、待合室で総額を支払う。アルバムを開いて飲み物を一口飲んだだけで、もう案内。予約時刻より早い。ありがたい。
今回の若妻…いや、熟女
ひなさんは「若妻」ではない。ほっそりした黒髪の熟女だ。俺は普段、20代後半〜30代前半の若妻ばかり追いかけているが、ひなさんだけは例外。スレンダーな体型が俺の好みにぴったりハマったのと、それ以上に、一緒にいるときの居心地の良さが理由だ。
待合室を出た右手、階段下に今日は黒のレースドレスをまとったひなさんが「おひさしぶり」と待っていてくれた。派手な顔立ちではないが、清楚な雰囲気がある。本人はオレンジとか明るい色が好きらしいが、俺はむしろモノトーンの方が似合うと思っている。今日の黒レースは特に良かった。
ピチャッと音がした。ヌルッって感じで最高だった。
遠いのがネックだけどまた行きたい
「お部屋、3階になります」と案内されて、狭めの階段を先に上る。「そこを右に。左のお部屋です」と後ろから声をかけてもらう。こういう自然なやりとりが、なじみならではで心地いい。
人妻オーラチェック
いつもなら近況報告しながらモグモグタイムだけど、まだ食べ物が届いてない。だから先にお風呂とマットってことにして、互いの近況を話しながら脱衣。アシストしてもらいながら服を脱いでいく。ひなさんもサッとドレスを脱ぐと、ほっそりとした身体が姿を現した。
スレンダーだけど、女性らしい柔らかさがちゃんとある。この細さの中にある曲線が、若い子にはない色気を醸し出している。…って思ってしまった自分に苦笑。普段は「熟女と若妻は別物」と言い張っているのに、結局こういう色気に弱い。
いよいよ佳境
ひなさんに髪をまとめてもらい、洗い場へ。「お風呂に入っちゃって」と促され、猫足の浴槽に身体を浸す。満たされたお湯の温かさがじんわり染みる。その間にひなさんは洗体の準備。イスに座ると、いつも通りの優しい手つきで下半身を洗ってくれる。背中にほっそりした身体を押し当てて洗ってくれるうちに、Jr.にも芯が入ってきた。
この先、ひなさんの「特級品」が待っている。結婚してるからこそ出せるこの色気、この安心感。背徳感がたまらない…って、ひなさんが人妻かどうかは聞いたことないんだけど。でも、この雰囲気は人妻のそれだ。