【名古屋人妻デリヘル】予約困難のDカップ美人若妻とNN確定の背徳体験
あの人のことを書く
あの若妻のことが、まだ頭から離れない。人妻って響きだけでこんなにも背徳感が込み上げるものなのか。名古屋の人妻デリヘルで出会ったあの人のことを、忘れないうちに書いておきたいと思った。
出会い
予約が取れないと評判の某人妻店。何度か電話しても空いてなくて、ようやく取れた枠に胸が高鳴った。案内された部屋のドアが開いた瞬間、思わず二度見してしまった。
写真で見ていた以上に美人だった。すらっとした体型に、ふわっとウェーブのかかった茶色い髪。肌が白くて、薄暗い部屋の中でも透き通るような色気がある。若いのに色気が、なんて言葉がぴったりすぎた。結婚してるからこその余裕なのか、落ち着いた笑顔で「お待たせしました」と言われた時点で、もう完全に虜だった。
ふたりの時間
シャワーを浴びてベッドに腰を下ろすと、バスタオル一枚の彼女がそっと横に座った。「緊張してる?大丈夫だよ」って柔らかく微笑まれて、いやこっちのセリフだよって心の中でツッコんだ。でも人妻特有のあの落ち着いた空気感に包まれて、不思議と緊張がするする溶けていった。ほのかにシャンプーの香りが漂って、それだけで背徳感が込み上げてくる。
最初のキスで、大げさでもなんでもなく世界が変わった。唇が触れた瞬間からもう濃厚で、これまで風俗で受けてきたキスの概念が根底から覆された。深く舌を絡ませるディープキスと、唇だけで軽くついばむような優しいキスを巧みに使い分けてくる。こちらの呼吸を完全に読んでいるみたいに、息が上がりそうなタイミングで一瞬引いて、またすぐ深く入ってくる。時折耳元に唇を寄せて熱い吐息を吹きかけてくるのが本当にたまらなかった。今まで受けたキスの中で間違いなく一番。人妻のキスってこんなに艶っぽいのかと、もう頭がとろけそうだった。
キスを続けながらそっと身体に手を伸ばすと、バスタオル越しでもわかるふっくらとした膨らみ。ゆっくりタオルを外すと、形の整った美乳が目の前に現れて思わず息を飲んだ。張りがあるのに手に吸い付くような柔らかさで、若妻ならではの上質な感触だった。乳首に舌先をそっと当てた瞬間、「あっ…」と小さな声と共に身体がびくっと震えた。かなり敏感みたいで、舌で転がすだけで腰がくねくねと蠢き始める。片方を吸いながらもう片方を指先で摘むと、「やだ…そんな…同時は…」って言いながらも自分から胸を押し付けてくるのが可愛くて仕方なかった。この背徳感がたまらない。結婚している人妻がこんなに感じている姿を間近で見ると、いけないことをしている興奮が一気に込み上げてきた。
フェラをしてもらうと、これがもう異次元の上手さだった。先端を舌先でちろちろと丁寧に舐め回して、じらすように焦らしてから一気に深く咥え込む。亀頭の裏筋を舌の腹で重点的に擦りながら、絶妙なリズムで上下する。時折奥までずぶっと飲み込んで、喉奥でキュッと締めるのが快感すぎた。こんなに上手いフェラは記憶にない。思わず腰が浮いて「やばい…」と声が出たら、咥えたまま上目遣いで嬉しそうに微笑んできて、その表情がまた色っぽくて危うく果てるところだった。
こちらも彼女を気持ちよくしたくて下に手を伸ばした。触れる前からすでに太ももの内側がしっとり湿っていて、期待感がひしひし伝わってきた。そっと指を沿わせるとびくんと腰が跳ねて、「あ…」と切ない声が漏れる。ゆっくり指を入れると、信じられないくらいキツい。2本の指がやっと入るくらいの締め付けで、奥を探るように曲げると壁がきゅっと吸い付いてきた。親指でクリを刺激しながら中で動かすと、あっという間に身体が弓なりに反り返った。「イク…イクっ…」と叫びながら激しく潮を吹いて、シーツが一気に濡れた。こんなに敏感な人は初めてだった。人妻って響きだけで興奮するのに、こんなに乱れる姿まで見せられたらもう理性なんて保てない。
本番はこちらから切り出す前に、彼女の方から「もう…我慢できない…入れて」と耳元で懇願された。人妻からこの言葉を聞く背徳感といったら。そのままゴムなしで受け入れてくれて、挿入した瞬間に二人同時に声が出た。中のキツさが尋常じゃなくて、奥までぎゅっと吸い込まれるように締め付けてくる。ゆっくり腰を動かすたびに「あんっ…そこ…すごくいい…」と甘い声が部屋中に響いた。結婚している人妻と生でつながっているこの背徳感。結婚してるからこそ味わえるこの禁断の快感に、もう理性が完全に吹き飛んでいた。
途中から彼女の中でスイッチが切り替わったのか、積極的に腰を振り始めた。さっきまでの落ち着いた人妻の顔はどこへやら、「もっと奥に…もっと強く…」と何度もねだってくる。ドエロな本性が一気に解放されたみたいで、この二面性こそが人妻の最大の魅力なんだって痛感した。普段は旦那さんの前でおとなしくしているであろう人が、今この瞬間だけ本能を剥き出しにしている。その事実が、たまらなく興奮した。
1回目はどうしても耐えきれず、そのまま奥に出してしまった。中に熱いものが広がった瞬間、彼女も「あっ…」と小さく声を上げて身体を震わせた。少し休憩してから2ラウンド目。今度は彼女が上に跨って騎乗位で動き始めた。上から腰をゆっくり回す姿があまりにも色っぽくて、見惚れながら揺れる美乳を下から鷲掴みにした。生の密着感と騎乗位の角度が合わさって、またすぐに限界が来てしまった。2発目もそのまま中に出して、人妻の上で果てた。正直、こちらが二度ヌキさせるつもりだったのに、二度ヌキさせられたのは完全にこっちの方だった。テクニシャンすぎるにもほどがある。
帰り道で
この背徳感がたまらない。帰りの電車の中で、あの人の余韻がずっと残っていた。人妻って響きだけで胸が締め付けられるのに、あのキスとあの身体を思い出すと余計にしんどい。若いのに色気が凄まじくて、もう普通の風俗には戻れないかもしれないって思ってしまった。
また会いたい
次はいつ予約が取れるかわからないけど、必ずまた会いに行く。この若妻の名前とお店が気になった方は、有料エリアで公開中。若妻マニアなら見て損はない。