錦のヘルス45分 アイマスク越しのるりかに完全に支配された
ソフトMの聖地を見つけた
自分がソフトMだと自覚したのはいつ頃だったか。普通のプレイじゃ物足りなくなって、支配される側の快感に目覚めてしまった。で、ネットで見つけた。甘サド美少女。店名からしてビンゴだ。
土曜の昼過ぎ、錦に向かった。天気は曇り。地下鉄降りて5分くらい歩いたところにある。途中でファミマに寄ってウーロン茶買った。なんか緊張してたんだと思う。ネット予約で、店のNo.1〜3に入ってるるりかを指名した。アイマスクプレイの店らしい。ドキドキする。…いや、ドキドキしてる自分がもう負けてるんだが。
視界ゼロ — 感覚だけの世界
入室した瞬間からアイマスク装着。部屋の様子もるりかの顔もわからない。暗闘の中、案内に従うだけ。嬢の支配に身を委ねる。これが…たまんねぇ。
一度アイマスクを取ってご対面。写真通りかわいい。幼い顔立ちにナイスボディ。美乳。ただ、気の利いた言葉は出てこなかった。まぁ雑談より支配してくれればそれでいい。
シャワー後、再びアイマスク。余計な会話なしで「ビンビンじゃん」って一言だけ。ゾクッとした。耳から乳首、全身をゆっくり攻められる。視覚を奪われてる分、触覚が研ぎ澄まされて、指先がぞわっと触れるたびにビクッてなる。「んっ…」って声が勝手に出る。情けない。でも気持ちいい。
手コキのフィニッシュは、とんでもない飛距離だったらしい。自分では見えなかったけど。確かにこれまでにない快感だった。ただ、クンニしようとしたら上手に逃げられたのが残念。あまり好きじゃなさそう。そこだけ惜しい。
支配の余韻
帰りの地下鉄で、まだ体がじんわり痺れてた。視界を奪われるだけでこんなに変わるのか。リピートはあり。ただ雑談重視の人には向かないかもしれない。あくまでプレイ特化の子。