今回の若妻
人妻ヘルスの日記を眺めるのが寝る前の日課になってしまった。ベッドでスマホ片手にスクロールするだけの、しょうもない習慣。その日もなんとなく見てたら、一人の女性の投稿が目に留まった。文章がやたら情緒的で、他の嬢のキャピキャピした日記とは明らかに雰囲気が違う。季節の変わり目のこととか、子供の話とか、生活感があるのに文章がうまい。気になって翌日、有給を使って名古屋の繁華街に向かった。
錦の雑居ビルの一角。平日の昼間だからか、待合室には自分だけだった。受付で名前を告げて少し待つ。スマホをいじりながら待ってると、スタッフが部屋番号を伝えてくる。階段を上がって部屋に入ると、そこにいたのは——正直に言うと「事務のおばちゃん」って印象だった。ちょっとふくよかで、化粧も控えめ。パネル写真通りではあるんだけど、華やかさはない。これは微妙だったかなって一瞬思ってしまった。
けど、目が合った瞬間にその考えは吹き飛んだ。色白の肌、少し潤んだ瞳。人妻って響きだけで胸がざわつくのに、目の前にいるこの人は本物の人妻なんだ、って。なんともいえない背徳感が腹の底からじわっと湧いてきた。声も落ち着いてて、笑うと頬がちょっとだけ赤くなる。世間話を2、3分しただけで、この人と二人きりでいることが急にすごくエロく感じてきた。左手の薬指にうっすら跡があるような、ないような。
背徳感MAXのプレイ
豹変の兆し
即プレイを試みたけど「先にシャワー浴びよ?」と柔らかく説得された。逆らえなかった。大人の女性特有の、有無を言わせない包容力というか。素直にシャワーを済ませ、ベッドに移動。
キスから始まった。唇が柔らかくて、舌の絡み方が妙に慣れてる。人妻のキスってこういうことか、って思ってしまった。旦那にもこうしてるのかな、なんて余計なことを考えた自分が気持ち悪い。けどそういう想像が、よけいに興奮を煽る。
首筋を舐めながら胸に手を伸ばして、乳首に触れた瞬間だった。
「んっ——」
さっきまで大人しかった事務員風の奥様が、一気に豹変した。腰がくねくね動き出して、声のトーンが2オクターブくらい上がった。ビクビクって体が反応するのが手のひらに直接伝わってくる。乳首だけでこれか。ちょっと前まで穏やかに世間話してた人と同一人物とは思えなかった。
20分間の乳首攻め
面白くなって、そのまま乳首を舐めたり吸ったりし続けた。右を舌で転がしながら左を指でつまむ。入れ替える。吸いながら歯で軽く挟む。そのたびに腰が跳ねて、シーツを握りしめる手が白くなってた。
結局20分くらい乳首だけで攻めてたと思う。途中から「もうダメ」「入れて」って自分からせがんでくるようになった。大人しかった事務員はもう影も形もない。潤んだ目で見上げてくる表情が、背徳感を通り越してもう犯罪的にエロかった。
下に手を伸ばしたら、自分でびっくりするくらい濡れてた。ピンクで、締まりがすごい。きつい。体型からは想像できなかったけど、中のスペックが化け物だった。潮吹きそうなくらいびちゃびちゃだった。
堕ちた瞬間
ここからが信じられなかった。自分から手を伸ばしてきて——何も言わずに、生で挿れてきた。こっちが何も頼んでないのに。「もう我慢できない」って耳元で囁かれて、理性が完全に飛んだ。結婚してるからこそのこの背徳感が、もうたまらない。
乳首舐めながら奥を突くと、獣みたいな声を上げ始めた。おっぱいを鷲掴みにして両乳首を同時に舐め吸いしたら、1分もたなかった。エビのように体を反らせてイった。先にイったことを軽くたしなめて「イクときは言いなさい」って命令したら、従順に「はい…」って。S心をくすぐるのが天才的にうまい。
「イキます」って申告を聞いてからもしばらく我慢させた。限界で二人同時に果てた。出した瞬間の締め付けで頭が真っ白になった。
その後もう一発。今度は向こうから腰を振ってきた。二度ヌキ。体力の消耗がやばかったけど、この人から離れたくなくて全力で応えた。正直ちょっと体力が追いつかなかった。若いつもりでいたけど。
事後、横になりながら「またしようね」って言われた。結婚してる人にそう言われるこの感じ。罪悪感と快感が混ざって、変な気持ちになった。帰りにコンビニでコーヒー買って、駐車場でしばらくぼーっとしてた。車のエンジンかけるまで15分くらいかかった気がする。缶コーヒーが冷めてた。
また会いたい…
見た目は完全に「どこにでもいる事務員」。けど中身は——もう一回会いたくて仕方ない。乳首であそこまで感じる人妻って初めてだった。若さと人妻の色気が同居してるっていうか、この背徳感がたまらない。パネルで判断して避けてる人がいたら、それは本当にもったいない。
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