吉原の高級ソープ鹿鳴館で「エロかわいい」の極み・ななちゃんに2回戦で溺れた
鹿鳴館は吉原の高級ソープの中でも、俺が最も多く通った店の一つだ。500回以上この街で遊んできたが、鹿鳴館の安定感は群を抜いている。今回でこの店は通算15回目くらいか。三ノ輪の駅を出て、いつものルートで千束通りへ。途中のローソンでお茶を買って一服。平日の夕方だから人通りは少ない。鹿鳴館の看板が見えてきた。何度見ても品のある外観だ。中に入って靴を脱ぎ、受付を済ませる。スタッフが「今日はななちゃんですね、少々お待ちください」とテキパキ対応。指名済みだから待ち時間は短い。それでも待合室のソファで5分ほど待った。出されたお茶を飲みながら、壁のパネル写真を眺める。鹿鳴館は在籍嬢のルックスレベルが高い。大衆店とは明確に差がある。ななちゃんのパネルを改めて見ると、やっぱり可愛い。このエリアで遊ぶなら一度は会っておくべき嬢だと思ったからこそ指名したんだよな。待合室のテレビではスポーツニュースが流れていた。阪神が勝ったらしい。どうでもいいが、なんとなく見てしまう。隣の席に座った若い男が緊張した面持ちで座っていた。フリーかな。頑張れよと心の中でエールを送った。鹿鳴館なら初めてでも外れないだろうしな。いい店だからな。
鹿鳴館とななの話
ぶっちゃけ吉原で500回以上遊んできた俺だが、高級ソープってのは当たり外れが少ない代わりに「ぶっ飛ぶような体験」も少なくなりがちだ。サービスが均一化されてるからな。鹿鳴館は恋人系の接客が強い店で、常連なら知ってるだろう。4月の火曜、14時の枠でネット指名した。
この日、待合室で隣の紳士が持ってた紙袋がGINZA SIXだった。客層がわかるだろ。ただ、待合室の椅子がちょっと硬いのは前から気になってる。高級店なんだからもう少しソファにこだわってくれ。まあいい。スタッフに呼ばれて部屋に向かう。
プレイの内容
ドアを開けた瞬間——ドキッとした。くりっとした大きな瞳が小顔に収まってて、「あ、当たりだ」と直感した。T165のスレンダーにEカップ。くびれが綺麗でモデルかってスタイル。色白、美肌。顔だけ見たら女子大生で通るんだが、「はじめまして」と笑った瞬間にどこか妹っぽくなる。俺が鹿鳴館で今まで指名した中でも、ルックスはトップ3。パネマジの逆パターンだった。
プレイのさわり
距離の詰め方が天才的だった。自然にハグ→見つめ合い→甘いキス。この流れが作り物じゃねえんだよな。映画のラブシーンみたいで、ゾクッとした。服を脱がしながら目が合うとチュッとキスしてくる。もうその時点で完全に「なな彼氏モード」。やべえ。
で、そこから先がすごかった。「もう、ちょうだい」って耳元で囁かれた時は理性ぶっ飛んだ。たまんねえ。2回戦の全貌は投稿者限定に書いてるから、このエリアで遊ぶ奴は見ておいた方がいいぜ。
攻略メモ
ネット指名は必須。当日フリーだと厳しい。出勤スケジュールが出た日に押さえろ。初回でも変に緊張する必要はない——ななは距離詰めの天才だから、3分で自然と引き込まれる。
余談だが、鹿鳴館のあと吉原大門の二郎系ラーメン食おうと思ったんだけど、体力使いすぎて箸持つ手がプルプル震えた。コンビニでウイダーinゼリー買って三ノ輪の駅まで歩いたんだが、足もガクガクだった。2回戦やると帰り道フラフラになるの、俺だけか?