鹿鳴館(吉原ソープ)のまこ|テクNS2回戦のコスパが異常
出会い
水曜の仕事帰り、歩いて向かった。
帰りにコンビニでビール買って帰った。
部屋がちょっと狭かった
少し間が空いたけど、新年の初ソープは鹿鳴館に決めてた。ずっと気になってたまこを指名しての姫はじめ。年明け最初の週末、電車に揺られて吉原に向かった。車窓から冬の日差しが差し込んで、なんとなく気分が良かった。到着すると店内は混み合ってたけど、効率的にさばいてくれてストレスなく通された。
入り口がわかりにくくて一瞬通り過ぎた。
雰囲気・接客
階段下で待ってたまこは、想像通りの清楚系だった。可憐な空気感をまとってて、155cmの小柄な身体にふんわりした髪型が絶妙にハマってる。乃木坂の与田祐希に似てるって評判らしいけど、なるほど確かに面影がある。ちょっと照れた感じで視線を合わせてくれる柔らかい微笑みに、最初からやられた。
おっとりした話し方で、会話が自然と和む。この子といると肩の力が抜ける。仕事の疲れが残ったまま来たんだけど、部屋に入って少し話すだけでもう溶けてた。雰囲気がとにかく優しい。癒し系のおっとりちゃんで、こっちをリラックスさせてくれるような穏やかな時間が流れていった。
ビクビクの感触にすげぇってなった。「すごい硬い…」って聞かれて「やばい…」って返すのが精一杯だった
場所がちょっとわかりにくくて焦った。
良かった点
こういう初々しい子だと、自分からリードしてあげたくなる。ベッドに座ってる膝の間に入ってもらって、まこのほうから優しくキスしてくれた。目をそっとつぶって「う〜んんんん」って声を出しながら首を伸ばして唇を重ねてくる。小動物みたいで、たまらなくかわいい。最初はちゅちゅちゅって控えめなキスだったけど、舌を出したらそれに合わせてべーって従順に舌を伸ばしてくれた。その素直な反応に吸い付くようにDKを深めたら、まこの瞳がとろんと溶けて、甘い恋人みたいな空気が一気にできあがった。従順な子って本当に好きだ。
力加減がちょっと強かった気がする。
癒しのプレイ
服を脱いだまこの肌は、めちゃくちゃ白い。光を反射して自分から輝いてるみたいだった。驚いたのは、あのスレンダーな体型から想像できないほどのCカップだったこと。ブラを外すとぷるるんって弾力のある丸みが出てきた。肩の華奢なラインからきゅっと引き締まったクビレまで、全身の曲線がすごく女性らしい。「美スレンダー」ってこういうことか、と見惚れた。
我慢できなくなって攻め始めた。まずチクビに顔を寄せて丁寧に愛撫していくと、口の中で柔らかかったチクビがどんどん硬く立ち上がっていく。反応がすごく良くて、まこは声を押し殺すように耐えてたけど、顔はもうとろけきった表情。見てるだけで興奮が抑えられない。
手を下に滑らせてクンニを始めると、みるみるうちに潤っていった。「あぁ、そこ気持ちいい……」って小さな声が漏れる。脚の力がだらんと抜けて大開脚になって、全身で受け入れてくれる。クンニしながらまこの手が自然と下りてきて、恋人つなぎになった。指を絡め合いながら攻めてると、呼吸がどんどん荒くなっていく。