出会い
前回のラビアンローズから日が浅いのに、またうららに会いたくなって予約を入れた。完全にハマっている。電話対応は相変わらず丁寧で、送迎車も快適。待合室で指名の嬢と金額を確認する流れもストレスがない。高級店の安心感ってこういう小さな積み重ねだと思う。
連休の仕事帰り、タクシーで向かった。
近くの自販機で缶コーヒー買って一服してから入った。
エアコンの効きが強くてちょっと寒かった
トイレを借りたら店員さんがドアの開閉からおしぼりの提供まで気を配ってくれた。こういう接客に触れると気分が高揚する。エレベーター前でうららと対面。手を繋いで部屋まで歩いた。
雰囲気・接客
ぷるぷるの感触にすげぇってなった。「すごい硬い…」って聞かれて「ちょっと待って…」って返すのが精一杯だった
うららは前回よりさらに綺麗になっていた。透き通るような白い肌に金色の長い髪。スレンダーなのに胸が大きい。男が思い描く理想的な体型そのままだった。薄手のドレスから体のラインがくっきり見えて、これから始まることを想像するだけで興奮が抑えられなかった。
キスがちょっとぎこちなかった。
覚えてくれていて「会いたかった」と言ってもらえたのが嬉しかった。こういう一言で、仕事の疲れが全部溶ける感覚がある。雑談しながら部屋に入ると、熱いハグとキスが始まった。何度も「来てくれて嬉しい」と言ってくれて、指名して良かったと心から思った。
癒しのプレイ
朝から仕事で汗をかいてたから先にシャワーを浴びたいと伝えた。「別に気にしなくていいのに」って返事が嬉しかったけど、自分がさっぱりしたかった。体を洗ってもらう時も、大きな胸を使った密着洗体ですぐに下は大興奮状態になった。
正直な感想
シャワー後にベッドに座ると、足元に四つん這いになってゆっくりじっくりフェラが始まった。唾液たっぷりに亀頭を舐めて、優しく咥え込んでから奥まで舐め上げてくる。真っ白な体のうららが音を立てながらフェラする姿は視覚的にも興奮度が増す。「今日はどうしたい?」と聞かれたから、まずはこっちが攻めることに。