【吉原ソープ・NS】ラビアンローズのななみ、サービスで想像の3倍よかった
土曜の夕方、出張帰りに車で吉原方面へ。近くのパーキングが満車続きで3周も回った。ようやく停めて歩き出したら、もうこの時点で疲労困憊。ただ結果的には寄って大正解だった。
お店の雰囲気・受付
日暮里から送迎に乗った。案内されたのは系列の協力店のほう。到着するとロビーに先客がそこそこいて、混雑した雰囲気だった。トイレを借りたんだが、ウェットティッシュが見当たらなかったのは減点。飲み物をいただいて15分ほど。名前を呼ばれてカーテン越しに対面となった。
ななみちゃんの第一印象
背が高い。すらりとした手脚の長さに目を奪われた。写真にはやや加工がかかっていたものの、実物は充分に整った顔立ちの美人だった。佇まいにどことなく凛とした空気がある。この方に支配されるのかと思うと、期待と不安が入り混じった独特の昂ぶりが胸の奥で渦を巻いた。
ただ受付からお部屋までの導線がわかりにくくて、2回通り過ぎてしまった。それと途中の力加減が少し強すぎる場面があったのは気になった。
プレイのさわり
部屋のソファに座ると、ななみさんがそっと横に来た。DKから始まり、タオル越しにゆっくりと撫でられる。焦らすように指が行き来して、抗えない昂ぶりが下半身に集まっていく。
フェラに移ると、じゅるじゅると粘りのある音が部屋に広がった。ねっとりと絡みつくタイプで、舌の圧がちょうどいい。上半身も並行して責められて、感覚が分散される。こちらが身動きできない状態で一方的に与えられる快楽。...この瞬間が堪らない。
ベッドに移動。ドレスを脱いだななみさんの身体は、細身ながらも胸にボリュームがあった。ふわりとした感触の美乳。すべすべの肌に触れると、指先にしっとりとした弾力が返ってくる。感度も良くて、こちらの攻めに素直に反応してくれた。
正常位でNS。締め付けが強くて、あっという間に限界の波がやってくる。我慢を重ねて騎乗位に切り替えると、ななみさんの腰の動きに身を委ねるしかなかった。グラインドのリズムに翻弄されて...もう、ダメだ。溢れるように果てた。
休憩中、ななみさんは聞き上手だった。穏やかな相槌と柔らかい笑顔。こちらの緊張を解かす術を心得ている人だと感じた。
帰り道に考えたこと
風呂場では背中合わせの体勢で浴槽に入ってきて、不意打ちのように下半身を刺激された。こういう予測不能な展開が、支配される快感の本質なのかもしれない。
マットへ移動。うつ伏せの状態からスタートして、ローションでヌルヌルの密着スライド。技術が高い。痛みも息苦しさもなく、純粋に身体を預ける快楽だけがあった。仰向けに転がされてから集中的に棒を攻められ、69体勢を経て騎乗位NS。事前に散々追い詰められた状態だったから、挿入して間もなく2発目。長くは持たなかった。
3回戦の誘いもあったが、さすがに復活できず辞退した。ななみさんに優しく声をかけられながら着替えた。腕の良い支配者に身を委ねた後の脱力感は、独特の心地よさがある。
総評
協力店側での案内だったが、そちらも満席状態。在籍キャストの質が高いのだろう。次の東京出張でもまた立ち寄りたい。