吉原ソーププレジデントクラブの竹下夢路のマットNS、想像の3倍よかった
東京に用事があった翌日、ずっと先延ばしにしていたソープ初体験を決行した。「ここいらで経験しておかないと」という焦りに似た気持ちが背中を押した。三ノ輪駅からスマホの地図を頼りに歩いて、15分前に到着。待合室はほぼ満席で、こんなに混んでるのかと面食らった。
金曜の昼過ぎ、歩いて向かった。
エレベーターで他の客と一緒になって気まずかった。
受付の対応がちょっと事務的だった
お店の雰囲気・受付
実は当初予約してた嬢が入れなくなって、電話で相談したら「初めてでも楽しめる方がいい」って伝えたのを汲んでくれた。客の要望を聞いてから嬢を提案してくれるスタイルは好感が持てる。待合でトイレに行きたかったけど、呼ばれるタイミングと被りそうで我慢した。結局、嬢と合流してからトイレを借りた。地味にストレスだったのでここは改善してほしいポイントである。
竹下さんの第一印象
紅いドレスをまとった竹下さんが「よろしくお願いしますね」と声をかけてくれた。とても綺麗な方で、初めてがこの人でいいのかという嬉しさと、何をされるんだろうという不安が入り混じった。正直に言うと、竹下さんのルックスはスレンダー寄りで、同志諸君の好みとは少しズレるかもしれない。ぽちゃ好きとしてはもう少しむちっとしてた方が好みではある。
ぷるぷるの感触にマジでってなった。「すごい硬い…」って聞かれて「すごい…」って返すのが精一杯だった
ただ、竹下さんの人柄は文句なしだった。初心者だと伝えてたからか、終始リードしてくれる安心感があった。
プレイのさわり
「女の子のことを教えてください」とリクエストを伝えたら、竹下さんが全てを引き受けてくれた。キスとフェラが交互に来て、自分でするのとは全く次元が違う刺激が脳に流れ込んでくる。初体験の衝撃というのはこういうものなのだ。頭の中が真っ白になりながらも、竹下さんの動きを必死に追いかけた。
やばい……これは……もちもち指数とか柔らかさとか、そういう次元の話じゃない。初めての快感に全身が震えた。騎乗位をしてもらったら、あまりの気持ちよさにあっという間に果ててしまった。恥ずかしかったけど、竹下さんが「うまくいきましたね」って可愛い笑顔で言ってくれたのが救いだった。
気になったポイント
初体験者に向いてるか
総評
同志諸君、体型の好みはさておき、初めてのソープ体験としては最高の環境だった。嬢もスタッフも、初心者に寄り添う姿勢がある。ぽちゃ嬢が在籍しているかは未確認なので、次回は事前リサーチして再訪したいところである。