【鶯谷デリヘル・NN】色白美肌の23歳と過ごした濃厚すぎる90分が忘れられない
日曜の昼過ぎ、なんとなく予定が空いてしまった。外は曇り空で出かける気にもならず、スマホをいじっていたらふとデリヘルのサイトが目に入った。最近ちょっと気になっていたお店。写真を眺めていたら、一人の女の子に釘付けになった。
正直に書く。これまでこの手のお店にはそこそこ通ってきたのだが、ホスピタリティの面で「うーん…」と思うことが多かった。愛想はあるけど事務的というか、流れ作業感というか。だから今回もそこまで期待してなかった。「まあ写真がタイプだし、ダメ元で」くらいの気持ちで予約を入れたのである。
同志諸君、今回のターゲットについて報告する
部屋で待っていると、ノックの音。ドアを開けた瞬間、「お、これは…」と心の中でガッツポーズしてしまった。
色白。まずそれが目に飛び込んできた。陶器みたいな白い肌。コスメの広告にそのまま出てきそうな透明感。メイクはしっかりめだが品があって、ケバくない。整った顔立ちに控えめな微笑み。プロフには19歳とあったが、落ち着いた雰囲気からして実際は23歳くらいだろうなという印象。むしろその大人びた感じが良い。
日本語は挨拶程度。でも英語がかなり通じる。こっちも片言の英語で話しかけたら、笑顔で返してくれた。コミュニケーションに困ることは一切なかった。というか、この子は言葉以上に雰囲気で伝わるタイプ。目が合うとにこっと笑ってくれるし、さりげなく手を握ってくれたりする。
ボディ鑑定書
上半身の部
脱いでもらった瞬間の感想を正直に言う。「ちょうどいい」。華奢な体に程よいCカップが乗っている。巨乳好きの同志には物足りないかもしれないが、形が綺麗なのだ。お椀型で上向き。乳首はピンクがかった薄い色で、小ぶりでちょこんとしている。触ると柔らかさの中にハリがあって、揉んでいると「ん…」と小さく声を漏らす。鎖骨のラインがくっきりしていて、首筋から肩にかけてのラインが綺麗。まあぽちゃ要素はゼロなんだが、この子に関してはそこじゃないのである。
下半身の部
太ももは細めだが触ると意外とむちっとしている。この感触、嫌いじゃない。お尻は小ぶりで引き締まっていて、丸みがちょうどいい。下の毛は一切なし。つるつるのパイパン。触った瞬間のすべすべ感がたまらなかった。肌が白いから余計にそのコントラストが際立つ。
プレイ鑑定 — これが本題である
シャワーを浴びて戻ると、ベッドの上で待っていてくれた。「おいで」と手招きするように手を差し出してくる。この時点でもう期待値が上がりまくっている。
まずキスから始まったのだが…ここで衝撃が走った。
DKである。しかもめちゃくちゃ濃厚な。
このタイプのお店でDKしてくれる子、正直99.9%いないと思っていた。それがこの子、自分から舌を絡めてきた。ちゅぱちゅぱと音を立てながら、こっちの舌を吸ってくる。息が荒くなってきたのが伝わってきて、演技じゃないなこれ、と確信した。キスしながら首筋に手を回してくるあたり、慣れてるんじゃなくて本当に好きなんだろうなと感じた。
そのまま体を密着させて、胸を押し付けてくる。柔らかい感触が胸板に伝わる。耳元で「はぁ…」って息を漏らすのが聞こえて、こっちも堪らなくなった。
フェラに移ると、これまた丁寧。先端をちろちろと舐めてから、ゆっくり咥えてくる。奥まで入れた時に上目遣いで見てくるのがずるい。唾液たっぷりで、じゅるじゅると音がする。亀頭の裏側を舌先でこねくり回すテクニック。歯は一切当たらない。ただ、強く吸いすぎるところがあって「あ、ちょっと…」となった瞬間があった。そこだけは惜しい。でもすぐに気づいて力を緩めてくれたから、反応を見ながらやってくれているのがわかる。
69の体勢になった時、上に乗った彼女のお尻が目の前に来る。つるつるのアソコ。触れた瞬間、もうとんでもなく濡れていた。指を入れると「んっ…!」と腰がびくっと跳ねる。きつい。かなりきつい。指一本で精いっぱいという感じ。それでいて中はぬるぬるで、締め付けがすごい。
挿入。ゴム無しでそのまま入れる。この瞬間が一番やばかった。きつめの膣に生で入る感覚。ぬるっと奥まで入った時、彼女が「あぁっ…」と声を上げた。しばらく動かずに密着していると、自分から腰を揺らし始める。
正常位で腰を動かしていると、彼女が両足を絡めてきた。深く入るたびに腕に力が入る。途中でキスを求めてきて、挿入しながらの濃厚DK。もうこれ最高としか言いようがない。舌と舌が絡み合いながら、下半身もぐちゅぐちゅと音を立てている。
体位を変えてバックに。この子、後ろからの方が感じるのか、声が大きくなった。「あっ、あっ」と短い声がリズミカルに漏れる。お尻の小ぶりな丸みを掴みながらピストンする。途中、手を伸ばして背中を撫でたら鳥肌が立っていた。ガチで感じている証拠だろう。
ラスト、正常位に戻って彼女の顔を見ながらフィニッシュ。目が潤んでいて、汗で前髪が額に張り付いている。中に出した瞬間、きゅっと締まって「んんっ…」と声を噛み殺していた。
…いやもう、何なんだこの子は。
帰り道、駅まで歩きながらぼんやり考えていた。雨がぱらつき始めていたが、傘を差す気にもならなかった。頭の中はさっきの時間でいっぱいで、電車を一本乗り過ごした。こういうの久しぶりだなと思った。
同志諸君への最終判定
結論から言う。この子は「当たり」である。いや、当たりなんてレベルじゃない。大当たりだ。
この手のお店に対する偏見を完全にぶち壊してくれた一人。ホスピタリティは日本人の平均をはるかに超えているし、DK+生の組み合わせで、全てが濃厚。正直、この子に出会ってしまったら他の子に行く気が失せる。
唯一の注意点は日本語がほぼ通じないこと。英語ができる同志ならまったく問題ないが、日本語オンリーだとちょっと苦労するかもしれない。ただ、言葉がなくても伝わるものはあるし、この子の気遣いの前にはそんな壁は些細なものである。
この子の名前とお店の情報は有料エリアで公開している。同志諸君の突撃を待つ。