金曜の夜、鶯谷のぽちゃ専門店、レア出勤嬢を捕獲
ぽっちゃり好きとして断言するが、鶯谷のぽちゃ専門デリヘルには掘り出し物がいるのだ。今回ターゲットにしたのは、出勤がレアすぎて予約枠が秒で埋まるという激レア嬢。たまたま口開け予約を確保できた幸運に感謝するしかない。正直焦ったわ。
ホテルにチェックインしてシャワーを浴び、バスローブを羽織って連絡。予約時間ほぼぴったりにピンポンが鳴った。時間に正確なのは好印象なのだ。
ドアを開ける。プロフィール写真では黒髪ロングだったが、実際は暗めの茶色でボブカット。一瞬「別人か?」と身構えたが、愛想は良い。挨拶も丁寧で、笑顔に人懐っこさがある。ぽっちゃり店なのでサイズはそれなりだ。耐性がない人には厳しいレベル。しかしぽっちゃり愛好家の我輩にとっては、このボリューム感こそが正義なのである。
鶯谷のホテルは安いところだと3000円台からある。この日は駅から歩いて5分くらいの中堅どころを取った。微妙に暗い部屋は広くないけど清潔だったから問題なし。鶯谷でデリヘルを呼ぶ時のホテル選びは、シャワーの水圧で決めるのが吾輩のこだわりなのだ。
鶯谷のぽちゃ専門デリヘルは実は激戦区なのだ。大手から個人店まで数軒あって、在籍キャストの入れ替わりも激しい。その中でレア出勤かつ毎回即完売になるということは、常連たちが品質を保証しているに等しいのだ。
吾輩がぽっちゃり好きになったのは大学時代に遡る。居酒屋バイトの先輩に連れられて初めて行ったぽちゃ系のお店で「柔らかさは正義」と目覚めてしまったのだ。以来、研究者として各エリアのぽちゃ店を巡り歩いてきた。鶯谷はその中でもコスパと選択肢のバランスが良い聖地なのである。
乳首イキ連発、そしてNNへの道
コートを脱がしてベッドに招く。座ってキス。いきなり舌を入れても嫌がらず普通に絡ませてくる。ここで「どんな風に責められたい?」とヒアリングしてみた。
「めちゃくちゃにして欲しい…」
恥ずかしそうに呟く。これはドMの気配なのだ。乳首を触りながら様子を見る。
「もっと強くつねって下さい…」
情けない声でおねだりしてくる。強度を上げていくと「い、逝く、逝くぅ…」と乳首イキ。それでもやめずに続けると「すいません、勝手に逝ってすいません…あ、また逝きます…」と連続イキ。ビジネスMではない、本物のM気質を感じるのだ。
プレイの詳細
M字開脚させて下着越しに匂いを嗅ぐ。わざとらしく鼻息を荒くすると体をビクビクさせている。下着を脱がすとパイパン。自分で処理しているらしい。クリを吸って舌で転がすと2分で即イキ。Gスポットに指を入れると昇天。「子宮が降りてきてやばい…」と降伏宣言が出た。
ポルチオも開発済みと見て、体外ポルチオとGスポットの同時責め。「あ、無理…死ぬ…」と絶叫して盛大に潮を吹いた。ベッドがびしょびしょなのだ。
ここで、この子の感度の高さなのだ。乳首だけで逝けるのはもちろん、クリ吸いで2分イキ、Gスポットで即昇天、ポルチオで潮吹き。全てのポイントが開発済みで、どこを触ってもスイッチが入る。こういう子はS心をくすぐられて気持ちが乗るのだ。
潮吹きの量がすさまじくてベッドのシーツがびしょびしょになった。ホテルのタオルを2枚敷いてたのだが全然足りなかった。ちなみにホテルに予備タオルを頼むときは「汗かきなんで」って言えば怪しまれないのだ。
触り心地チェック
ここからフィニッシュへ。言葉攻めでドMスイッチをさらに加速させ、正常位で挿入。奥まで入れると「奥に当たってる…」とオホ声連発。数分で「奥でイク…」と連続イキ。こっちも限界だったので「奥に濃いの下さい」の声に応えて中に放出。ドクドクと出してる間も腰を押し付けてきた。
ソファで休憩していると、向こうからサワサワと触り始めた。口で復活させてくれて、2回戦も正常位でNN。奥を突くとすぐイクのは1回戦と同じだった。
言い忘れてたけど、チェンジNGのお店だった。まあこの子に関してはチェンジする理由がないので問題ないが、初利用でこれを知らないと焦る人もいるだろう。ぽちゃ専門店はチェンジ不可が多い印象なのだ。
ぽっちゃりドM嬢の総評
ルックスはパネマジがある。写真と髪型も髪色も違う。ただ性格の良さとプレイの反応で全てが帳消しになるレベルなのだ。ビジネスMではなく本物のM気質で、反応が素直で生々しい。
レア出勤だから予約が取れるかどうかが最大の壁。出勤予定が出た瞬間に埋まるらしいから、こまめにチェックするしかない。ぽっちゃり耐性とドM嬢を責めるのが好きな紳士にはこの上ない逸材なのだ。
帰りのタクシーで「研究費が飛んだ」と思ったが、リピートを決めた時点で元は取れている。問題は次にいつ出勤するかだけなのだ。
帰り道、鶯谷駅前の松屋で牛めし食いながら「今日は良い研究成果だったな」と一人ほくそ笑んだのである。この嬢の名前、お店、ドMスイッチの入れ方は有料エリアで。
帰りにラーメン食いたくなった。腹減った。