【吉原ソープ】ハールブルクで浜崎梨乃のベテランマットNSに完敗した話
今回のターゲット
ハールブルク、吉原の高級店。HPでスグヒメ予約ができるのを朝に確認して即電話。10時に枠を確保して1万円お得になった。身支度を整えて日暮里駅へ。9時半に送迎車で到着。
途中で道に迷って5分ロスした。
待合室が思ったより狭かった
待合室で姫の写真を見て氏名確認。とはいえ顔出しNGなので初見の状態。写真からは170センチくらいのイメージがあったのだが。
おっぱい鑑定
エレベーターの中にいたのは、思っていたより小柄な女性だった。あれ、プロフィールの印象と違う。狭いエレベーターなので視点が自然と下がる。大きく胸元の空いたドレスの中に、深い谷間が見えた。これは…なかなかのものなのだ。
髪をまとめているので写真の8頭身よりもむしろ9頭身くらいに見える。くるりんとしたまつ毛に小顔。美乳、美尻、色白。ぽちゃ系ではないが、このプロポーションは同志諸君にも一見の価値ありなのだ。
見た目の話
開口一番、剃刀負けの跡を指摘された。恥ずかしいやら申し訳ないやら。「エチケットで剃ってきた」と答えると「えっ、なんで」と。こちらのことはあまり気にしない様子。このさっぱりした感じ、嫌いじゃない。
部屋に入ってベッドに腰かけて世間話。こちらからボディタッチしてドレスのストラップに手をかけようとするも、さりげなくいなされる。ベテランの貫禄。気づいたらバスタオル一枚の中をまさぐられていた。主導権の取り方が上手すぎるのだ。
ぬるぬるの感触にたまんねってなった。「すごい硬い…」って聞かれて「やばい…」って返すのが精一杯だった
ここからが本番
フレンチキスから始まり、互いの舌を絡めたDKへ。この感触を楽しみながら体勢を入れ替えて69に移行。舌の動きがとにかく上手い。力加減がちょうどよくて、ポイントを正確に捉えてくる職人肌のリップなのだ。
騎乗位で彼女の形の綺麗なオッパイをもみもみ。チクビをクリクリ。彼女のグラインドに連れられて射精感が高まる。お互いの喘ぎ声と共にインサートしたまままフィニッシュ。NSの余韻を味わいながらのフレンチキスが、これがまた堪らなくエロいのだ。
世間話の中で「ハーフですか?」と聞かれた。日本人と日本人のハーフだが。最近痩せて目がくぼんだので彫りが深く見えたのかもしれない。どうでもいい話だが妙に印象に残っている。
ISからお風呂、マットと流れるようなテクニック。まな板の上の鯉のように捌かれるオッサン一人。仰向けにされ、手コキでチクビも愛撫されつつ、ナニは屹立には至らなかった。しかし固さがなくとも射精感は込み上げてくる。梨乃さんの手コキで2回目のフィニッシュ。
「あぁっ、入れてイキたかったのにごめんね」と梨乃さん。いやいやこちらこそ勃ちが悪くてすみません。この辺の気遣いもベテランならでは。
同志へのメッセージ
浜崎梨乃さん、半端なくベテランである。主導権の取り方、リップの精度、マットの流れ、すべてが経験値に裏打ちされている。お仕事派・テクニシャンという評価に偽りなし。
正直に言うと2回戦は屹立しなかったので挿入はできなかった。これは自分側の問題だが、それでも手コキで出せるあたりテクニックがすごい。容姿は色白で美乳美尻、小顔の正統派。ぽちゃ好き同志向けではないかもしれないが、テクニック特化型を求める諸君には強く推すのだ。スタッフの対応もベテラン揃いで安心感がある。