マットリップNSで2回逝った。吉原ソープハールブルクの五月あいりの実力
仮説と検証 — ハールブルクの若妻は本当にレベルが高いのか
連休の夜勤明けの朝、歩いて向かった。
エレベーターで他の客と一緒になって気まずかった。
案内までの待ち時間が長かった
フィニッシュまで
ハールブルクは以前から存在を認識していた。写メ日記での笑顔に惹かれて五月あいりという嬢を選択。スポット的に時間が空いたタイミングと出勤が合致したため、予約を入れた。初めて訪問するということで、送迎車の中では柄にもなく緊張した。
壁が薄いのか隣の声が聞こえた。
待合室は平日にもかかわらず複数の同志が待機中。このデータからだけでも人気の高さは推測できる。予約時間から10分ほど遅れての案内となったが、同タイミングの客が多かったためだろう。許容範囲だ。電話対応は星3。悪くはないが、もう少し情報量があると助かる。
今回のサンプル — 五月あいりの観察
正直な感想
ビジュアルは写メ日記通り。スレンダーで締まりのある健康的な体つき。年齢的には店のコンセプト相当のお姉様世代と推測する。ルックス分類はお姉様系。
入り口がわかりにくくて一瞬通り過ぎた。
仮説では「朗らかで包み込む優しさ」を想定していたが、実際はあっけらかんとした竹を割ったタイプだった。仮説は棄却。ただ、さっぱりしていて気持ちのいいお姉さんという結論に修正する。裏表がないのは好感度が高い。
フェラはまあまあだった。
ビクビクの感触にすげぇってなった。「すごい硬い…」って聞かれて「マジで…」って返すのが精一杯だった
プレイ観察記録 — 1回戦
120分B+Bの2回戦構成。エレベーターで対面し、軽い挨拶。入室後はスモールトークだが、その間にも乳首へのタッチを挟んでくる。遊び心のある嬢だ。
後半戦
脱衣のアシスト中も細かいボディタッチ。愚息が反応すると「まだ何にもしてないのにもうこんなに」と少し大げさにはしゃぐ。盛り上げ方が上手い。
フェラの特筆すべき点は咥え込みの深さ。舌先チロチロ型ではなく、全体を温かさで包むタイプ。体感的には深さと均一な圧力のバランスが良い。「気持ちいい?」と悪戯っぽく聞いてくるのも計算なのか天然なのか判断がつかない。
脱がせるとガーター着用。同店では珍しいらしい。尻を揉んでたら「お尻フェチ?」と聞かれた。自覚はなかったがそうかもしれない。「今日は襲っちゃいたい?襲われちゃいたい?」と聞かれ、「イチャイチャしたい」と答えたら若干の間があった。テンプレ回答ではなかったのだろう。
69をリクエスト。跨がってくれた。習ったとおり舌の力を抜いてペロペロすると、最初は吐息、次第に喘ぎ声に変化。「気持ちいい」とぼそっと呟いた。再現性があるかは次回検証したい。