【吉原ソープ・NS】オペラ 荒牧ちよの巨乳マットNSがヤバすぎる
ちよさんの存在を知ったのは店のサイトに載ってた日記だった。文章に知性があって、それでいて色気がにじみ出てる。読んでるだけでゾクゾクする文体で、どんな人なのか気になって仕方なかった。そこにHカップっていう情報が飛び込んできたら、もう行くしかない。予約して、ムラムラしながら吉原に向かった。
土曜の仕事帰り、電車で向かった。
途中で道に迷って5分ロスした。
待合室が思ったより狭かった
お店の雰囲気・入店
オペラの中に入ると、さすが高級店って雰囲気。エレベーターが開いた瞬間、ちよさんが立ってた。軽く自己紹介した直後にハグされて、そのまま唇を合わせてきた。「あ、この人、ガチだ」って一瞬で理解した。対面からのこのスピード感は久しぶり。ソープ通として言わせてもらうと、入店直後の距離の詰め方でその嬢のタイプがわかる。ちよさんは攻めの嬢。間違いない。
壁が薄いのか隣の声が聞こえた。
ちよさんの第一印象
見た目は銀座の高級クラブにいそうな華やかさ。叶美香、と言ったら大げさかもしれないけど、あの系統のオーラがある。存在感だけでこっちが気圧される。そして目の前にHカップの谷間がドンと。すぐにでも顔をうずめたいのを必死に堪えた。
むちむちの感触にえぐいってなった。「感じてる?」って聞かれて「すごい…」って返すのが精一杯だった
ビルの外観が古めでちょっと不安になった。
ひとつ気になったのは、テンションが最初からかなり高いところ。嬉しい人にはたまらないだろうけど、落ち着いた雰囲気を求める人にはちょっと眩しいかもしれない。ソープは相性が全てだからな。
正直もう少し時間が欲しかった。
プレイのさわり — キスだけで溶ける
ちよさんのキスが規格外だった。チロチロ系でもペロペロ系でもない。舌を全面積使って、口の中でどろどろに絡めてくる。造語だけど「ドロベロ」としか表現できない。しかもこっちが離すまで絶対にやめない。満足するまで延々と舌を絡ませてくれる。この一点だけでも来た価値があった。
「んっ……もっと……」って耳元で声を出されて、脳が完全にバグった。二人で急いで服を脱いだら、溢れ落ちそうなHカップが目の前に。天然で形が綺麗で、触ると重量感とふわふわ感のバランスが絶妙。華奢な体にこの胸。ギャップがエグい。吸い付いた瞬間、ちよさんの声が甘く変わって、入浴料込みでこの体験ができるのはソープの醍醐味だと実感した。
ソープ通の視点
総評
マット技術がどうとか、泡がどうとかの次元じゃない。ちよさん自体がエンターテインメント。密着感、キスの質、声、爆乳のスペック。全部が高水準で揃ってる嬢はそうそういない。入浴料込みのコスパを考えると、これは当たりだった。