【吉原ソープ・NS】オペラの椿に引き留められた夜
概要
オペラの椿。辛口でいく。
平日の夕方、急に予定が空いて突撃した。予約なしだったが、電話で確認したら「椿さんなら入れます」とのこと。写真の時点で「これは当たりだろ」と踏んでいた。結論から言えば、その読みは正解だった。ただし完璧ではない。
三ノ輪から歩いて15分くらい。吉原のいつもの通りを抜けて到着。受付で名前を伝えるとすぐ部屋へ案内された。待ち時間ゼロ。これは予約してたおかげだろうが、オペレーションはスムーズ。部屋は和風テイストで畳とベッドが融合したタイプ。間接照明でムードはある。ただ、ちょっと暑くてエアコンの温度を下げてもらった。あと照明が暗すぎて表情が見えにくい瞬間があった。これは惜しい。
ルックス・スタイル
文句なしの猫顔美少女。磯山さやか系統の顔立ち。美人と可愛いの中間で、絶妙なバランスを保ってる。写真だとクール系に見えたが、実物は意外と天然入ってた。お茶を入れてくれる時にちょっとこぼしかけて笑ってた。その仕草が自然体で好感度が上がった。
特筆すべきは体型。身長152cm。小柄ボディにIカップ爆乳。くびれがえぐい。色白もち肌で触った瞬間にわかるスベスベ感。このアンバランスさが最大の武器だと思う。見上げてくる仕草だけで男はやられるし、抱きしめた時のIカップの柔らかさは記憶にこびりつく。
香水はきつくない。近づくとふわっと良い匂いがする程度。これは正解。強い香水の子は正直苦手だから助かった。
サービス内容
終始ニコニコ。120分通して笑顔が途切れなかった。営業スマイルじゃなくて、本気でエッチを楽しんでるやつ。こういう子は強い。テンションが伝染して、こっちまで楽しくなる。
キスの濃厚さが光る。自分から唇を重ねてきて、舌を絡ませるのが上手い。吸いつくような積極性。レロレロが長く続くタイプで、ここだけで「当たり」を確信した。
リップが独特。二段構えの舌使いと表現するしかない。まず舌先を細かく動かしてチ○ビやへそ周りをじわじわ焦らす。次に舌全体で腰から太ももを大胆に舐め回す。マットみたいな滑らかさが全身に広がっていく。この切り替えのタイミングが絶妙で、過去に経験したことのない舐め方だった。ここだけは自然な反応が出てしまった。
Iカップを使った攻めも特徴的。こちらのチ○ビに自分のチ○ビを押し当てて擦り合わせるプレイ。片方で接触させつつ、もう片方を指でいじってくる。声が漏れた。正直こんな技、他の嬢で経験したことがない。
パイズリの包容感は言わずもがな。Iカップの谷間に挟んで上下スライド。合間に舌でペロペロ。見上げれば笑顔。このコンボはずるい。
フェラも水準以上。唾液多めのバキュームで根元から攻めてくる。手コキとの併用バランスが絶妙。ただ、ほんの一瞬だけ歯が当たる場面があった。致命的ではないが、惜しいと感じたのは事実。
ここが良かった・ここが微妙
良かった点。
・Iカップ×小柄の視覚的破壊力
・二段構えリップの独創性
・チ○ビ擦り合わせという未体験ゾーン
・キスの濃厚さと積極性
・終始ニコニコの安定感
微妙だった点。
・フェラで稀に歯が当たる
・照明が暗すぎて顔が見えにくい時間帯があった
・会話は受け身がち。こちらから話題を振らないと沈黙になる場面があった
・攻めのバリエーションは多いが、こちらのペースに合わせる柔軟性がもう一歩
結論
総合的に「当たり」。ロリ顔×Iカップ爆乳というスタイルと、独創的なリップ技は唯一無二。プレイに入ると清楚な見た目からは想像できない積極性を見せてくる。そのギャップが最大の魅力。
ただし、フェラの精度と会話力にはまだ伸びしろがある。逆に言えばそこが改善されたらとんでもない子になるポテンシャル。将来性込みで、リピート候補に入れた。
帰りに近くの蕎麦屋でせいろを食べた。吉原は飯屋も遅くまで開いてるから助かる。